Yahoo
by Erick Schonfeld on 2009年11月18日append.gif この記事をBuzzurlにブックマークする

9月にはBingの成長が頭打ちになるのではないかというがあったのをご記憶だろうか。結局そのような事態にはならず、10月のcomScoreによるqSearchサービスによる統計では0.5ポイントの伸びを示して、米国内検索シェアで9.9%となった。スタートから5ヵ月、Bingは着実に成長して市場シェアのほぼ10%を獲得するに至ったわけだ。

またBingの成長に向けた動きはなお活発で、TwitterおよびFacebookの双方からリアルタイムデータのインデックス化を行い(GoogleもTwitterのリアルタイムデータは検索対象に加えたが、Facebookには対応していない)、Wolfram Alphaと提携してダイエットと栄養に関するデータを処理しており、新たな動画検索機能など、さまざまな機能追加を行い続けている。

by Erick Schonfeld on 2009年11月12日append.gif この記事をBuzzurlにブックマークする

二期続けて落ち込んだオンライン広告(2009年の広告恐慌とも呼ばれる)は、第三四半期(7〜9月)に持ち直した。Google、Yahoo、Microsoft、AOLの4社を合わせて広告収入は1.2%、$8B(80億ドル)増加した。オンライン広告の業界はまだ危機を脱してはいないが、とりあえず落ち着いてはきたようだ。

と言っても4社中増加したのはGoogleだけである。同社の第三四半期のオンライン広告収入は前期に比べてほぼ$400M(4億ドル)7.8%増加した。Yahoo、AOL、Microsoftの3社は前期比と前年同期比の両方で減少した(下表参照)。Googleは、検索広告が多くディスプレイ広告が少ないことが貢献している。検索広告に生じている回復が、そのうちディスプレイ広告にも見られるのだろうか。

by Erick Schonfeld on 2009年10月29日append.gif この記事をBuzzurlにブックマークする

Yahoo.comが、この夏よりホームページのリニューアルを行っていたことをお聞き及びだろうか。徐々に新しいホームページに切り替え始めて3ヵ月が経過した本日(米国時間10/28)のAnalyst Dayで、シニアバイスプレジデントのTapan Bhatが新しいページのパフォーマンスについての発表を行った。Bhatによれば、この3ヵ月でページビューは9%増え、ホームページ滞在時間は20%の伸びとなったとのことだ。

Bhatによると、今回のデザイン変更は、全体的にPageYieldを向上させるために行ったものだとのこと。このPageYieldというのは、特定のページが閲覧者にどれだけ気に入ってもらえたのかによって算出するものだ(検索結果ページにて、検索エンジン側の視点から評価するPageRankの対極にあたるものと言って良いだろう)。該当ページでの滞在時間やページビュー数、またダウンストリームトラフィックの生成量や、閲覧者の再帰率などから算出している。

by Leena Rao on 2009年10月14日append.gif この記事をBuzzurlにブックマークする

Twitterを中心とするサードパーティーのエコシステムの広がりは、TwitterがAPIを公開していることによってもたらされていると言って良いだろう。Twitterのアプリケーションストアを運営するonefortyを見てみれば、Twitterが用意するさまざまなAPIを利用する便利で革新的なアプリケーションやサイトが見つかるだろう。こうした動きにあやかろうと、Yahoo Memeでも、サードパーティーに向けてAPIのリリースを開始した。このYahoo Memeというのは、TwitterやTumblrへの対抗として、Yahooが運営するマイクロブロギングツールだ。ただ、Yahoo Memeにはさほど利用者は集まっていないようだ。

Yahoo MemeのAPIはYQL(Yahoo Query Language)環境の上に構築されている。ユーザデータへのアクセスにはOAuthを利用している。Yahoo Memeではテキスト、写真、動画、リンク等のコンテンツをアップロードすることができ、他の人のコンテンツをワンクリックで再ポストしたり、他のMemeユーザをフォローしたりすることができる(一方的にフォローすることができ、相手の承認は必要ない)。もちろん他の人のコンテンツにコメントを投稿することもできる。Memeに投稿できる文字数はTwitterより多く設定されていて、最大2,000文字までとなっている。

by Erick Schonfeld on 2009年10月6日append.gif この記事をBuzzurlにブックマークする

YahooがXoopit買収したことは7月にもお伝えした通りだ。そしてYahooは、広く使われているGmailプラグインのサポート打ち切りを発表した。GmailでXoopitを利用している人に送られたメールのタイトルは「Xoopit for Gmail is closing. Here’s the info you’ll need.」となっている。メール本文には、ファイル、写真、動画、その他の添付書類を書き出すための方法がいくつか記載されている。

Xoopitというのは、GmailおよびYahoo Mailの双方をサポートしてMy Photosの機能を実現する便利なプラグインだった。Gmailでは、画面上部に最近のメールに添付されてきたあらゆる書類を表示するための帯を掲載して、電子メールをタイトルではなく、視覚的に分類する方法を提供していた。この帯上にてクリックすると画面全体に写真や画像、動画およびドキュメントを一覧で表示することもできた。

by Erick Schonfeld on 2009年9月22日append.gif この記事をBuzzurlにブックマークする

Microsoftの検索エンジンBingは、その立ち上げから今日まで、毎月少しずつマーケットシェアを伸ばしている。comScoreのQsearchの推計では、この8月にBingのシェアは前月比で0.4%増え、合衆国の検索クェリ量の9.3%を占めた。一方Googleのシェアは前月比で0.1%減りシェアは64.4%、Yahooは前月比横ばいでシェアは19.3%だった。

つまり、前月比で増えたと言えるのはBingのみ、ほかはほぼ横ばいだ。1億ドルのマーケティングキャンペーンが効いているのか、それともBingの改良努力のおかげか、あるいはその両方だろう。いずれにせよ過去3か月、Bingは毎月約0.5%のシェアを新たに獲得している。

by MG Siegler on 2009年9月16日append.gif この記事をBuzzurlにブックマークする

Flickrには、以前から他のユーザが登録したお気に入りの写真をチェックする機能が用意されていた。ただこの際に用いる「Add To Faves」は機能的に個人の範疇に留まるもので、Flickrにおける他の機能のようなソーシャル性をもたないものだった。このFlickrが米国時間9/14、「Galleries」という新サービスの提供を開始した。この機能はFlickrのソーシャル性を高めるものだ。

Galleriesというのは、自身が作成するギャラリーにFlickr上からお気に入りの写真を最大18枚まで集めてきて展示しておくサービスだ。これまでは何か特定のテーマに沿った写真を集めておきたいと思った場合、自分の写真についてのみ行うことができた。Galleriesを使えば、たとえばTechCrunch50のベスト18写真をギャラリーに集めておくことができる。このギャラリーには誰が撮影した写真でも納めておくことができる。

by Robin Wauters on 2009年9月9日append.gif この記事をBuzzurlにブックマークする

イスラエルの上場企業、Netex Corporationの若きCEO、Aviv Refuahは、自身が設立した会社で開発したインターネット検索オプションの米国特許を取得することに成功した。Google、Microsoft、Yahooら大手インターネット検索会社が、今後この技術を使うためには、ロイヤルティーを払わざるを得なくなる可能性が高い。

Rufuahは12年前、わずか17歳で会社を立ち上げた人物で、この特許やその報酬の可能性を過大評価しないよう慎重な態度を見せているが、それでも昨日(米国時間9/7)、同社の株価は急騰した。

同特許の技術的中核をなすのは「wwwアドレッシング」と呼ばれ、簡単に言えば、インターネットサーファーが、アドレスバーや検索ボックスに直接サイト名を入力すれば、ウェブサイトに直行し、検索結果を選ぶ必要がないというものだ。

by MG Siegler on 2009年9月9日append.gif この記事をBuzzurlにブックマークする

世界一有名な写真共有サービスでありながら、FlickrはなかなかiPhoneの世界に馴染むことができずにいた。ブラウズするにも通常のウェブインタフェースを経由せざるを得ず、アップロードする際にはメールでしか行うことができなかった。使えないわけではないが、ネイティブアプリケーションと比較すると使いにくいものだった。ようやく、その状況が改善された。

この度、YahooによるネイティブなFlickrアプリケーションがApp Storeに登録された。ちょっと触ってみた感じではなかなか良さそうな具合だ。Flickrでコンタクトリストに登録した人たちの写真がスライドショー形式で表示されるメイン画面は見やすくできている。またアップロードボタンもメイン画面に配置されており、アップロード作業自体も簡単でわかりやすい。アップロード時に写真に名前や説明を付けられるのはもちろん、セットやタグの指定も簡単に行える。またプライバシー関連の設定もアップロード時に明示的に行えるようになっている。

by Michael Arrington on 2009年9月8日append.gif この記事をBuzzurlにブックマークする

月曜日がLabor Dayとなる9月最初の週末(米国での話です)、ベイブリッジが一時的に閉鎖されることとなってサンフランシスコ市民は少々不便を強いられることとなった。火曜日の午前5時まで、市内とイーストベイを結ぶ最短経路は閉鎖され、オークランド、バークレイ等に向かう人は、マリン郡を通って30マイル迂回せざるを得なかった。

これはメジャーポータルサイトの展開する地図プロダクトをテストする最善の機会でもある。ベイブリッジの一時的閉鎖にきちんと対応して、利用者に最善の経路を表示できるのはどこだっただろうか。

結論を言ってしまうとGoogleが1番だった。Yahooは僅差で2位。マイクロソフトのBingは、残念ながら及第点に達しなかった。

by Michael Arrington on 2009年8月21日append.gif この記事をBuzzurlにブックマークする

今日Robin Wautersが、Yahooのサイト横断IE8宣伝キャペーンについて記事を書いた。RobinがFirefox 3で見たメッセージには、「もっと安全な新IE8をダウンロード」と書かれていた。

YahooはIE8の方がFirefoxより安全だと考えているのだろうか。ドイツYahooに行ってみるとそうではない。ここではFirefox 3.5(ブラウザー悲劇)をこう宣伝している。“Schneller und smarter: Der neue Firefox 3.5″(訳:「もっと高速で高性能:新Firefox 3.5」)。

1年前、YahooとMicrosoftが交戦状態だった頃、YahooはIEユーザーにFirefoxを売り込んでいた

では、いったいどのブラウザーが一番安全で高速なのか?

Robinに言わせると、「どうやらYahooは、最新のビジネスパートナーが誰かによって、お薦めブラウザーを決めているらしい。」

by Robin Wauters on 2009年8月21日append.gif この記事をBuzzurlにブックマークする

いつからのことなのか、正確にはわからないが、YahooがFirefoxユーザーに対して、早く「もっと安全な新Internet Explorer 8」に乗り換えた方がいいよと言っているらしい。きのう発信されたこのつぶやき以外には、気付いたという話を聞いていないので、恐らくこれは新しい話で、先日のYahooとMicrosoftの愛の祭典の成果が早々に出ているなのではないかと思う。

何とも皮肉なのは、1年ほど前、Microsoftによる買収の試みが失敗に終った後、Yahooはこれと全く異なるおすすめ広告を流していたのだ。Internet Explorerユーザーは、「もっと安全で、もっと高速な新Fireofx 3」アップグレードするように、と。

by Jason Kincaid on 2009年8月18日append.gif この記事をBuzzurlにブックマークする

リリース以来、Bingの反響はすこしずつ大きくなり続けている。comScoreがこのほど発表した検索の市場シェアに関する統計によると、ライバルがわずかにシェアを落とす中、MicrosoftのBingは成長を続けている。

Bingが一般公開されたのは5月31日だったが、この時点でのMicrosoftのシェアは8.0%だった。その後6月と7月にかけてサイトはほぼ1%シェアを伸ばして8.9%になった。成長の割合は、ローンチに伴って話題が沸騰していた6月のほうが7月よりやや大きかった。もちろんBingの市場シェアはGoogleの64.7%という圧倒的な優位に比べればささやかなものだが、少なくもMicrosoftの努力が正しい方向に向かっていることを証拠だてている。

7月の統計もBingの成長が(少なくとも一部は)Yahooからシェアを奪うかたちで起きていることを示している。5月以来、Yahooは20.1%から19.3%にシェアを落としている。これに対してGoogleは65.0%から64.7%へと0.3%の微減にとどまった。

by Erick Schonfeld on 2009年8月17日append.gif この記事をBuzzurlにブックマークする

Gmailがベータを外したのはグッド・タイミングだった。今やGmailはアメリカで第3位のウェブメールとなった。comScoreの推計によると、Gmailは7月にユニーク訪問者3700万を記録、AOLEmailの3640万を抜いた(下のグラフでGmailはオレンジの線)。 これにより、Gmailは第2位のWindows Live Hotmail(4700万)を射程にとらえた。しかし、そこから先にはユニーク訪問者1億600万というYahooMailがそびえている。

前回Gmailの成長を検討したのは今年の初めだった。当時はGmailがAOLに追い付くのは早くて2年先だろうと思われた。しかしその後Gmailのユニーク訪問者は25%増加し、AOLは22%減少した。こうして両社の順位は7月に逆転した。Hotmailは同じ期間に8%の増加だったがYahoo Mailは16%増加と依然堅調に成長している。

by Erick Schonfeld on 2009年8月14日append.gif この記事をBuzzurlにブックマークする

オンライン広告の売上げは、2期連続で下落しているが、復旧か少なくともリセットされそうな兆しは見えてきた。Citi Internetのアナリスト、Mark Mahaneyが今日(米国時間8/13)、なぜ彼がGoogleを楽観視しているのかを解説したメモで、慎重な楽観論を語っている。

同氏はGoogleに関して、安定した検索広告収益、検索広告、ディスプレイ広告双方における小売業による広告費の増加、およびモバイル広告の際立った成長の3点を予測している。「今期を占うにはまだ早すぎる」としながらも、自分が検索エンジン市場を見る限り、総支出額とクリック単価は、少なくとも第2四半期と同水準になるであろうと示唆している。

by MG Siegler on 2009年8月12日append.gif この記事をBuzzurlにブックマークする

Joshua SchachterDeliciousのファウンダーとして有名だ。しかし2005にDeliciousをYahooに売却して同社に加わったが、2008年にYahooを去ってGoogleに加わった。以後、SchacterはDeliciousの方向性について忌憚なく語ってきた(つまり強い懸念を示してきた)。Schacterの新しいサービスの開発への意欲はまったく衰えていなかった。それを証明したのが、今夜、静かにローンチされた新しいサービス、a tiny threadだ。

アイディアはごくシンプルだ。Twitterのシステムを利用し、メッセージをスレッド化して一種の掲示板を作る、というものだ。a tiny threadのサイトを訪問し、Twitter経由でOAuth認証を受けると、このサイトで新しいスレッドを作ったり、既存のスレッドにコメントをつけ加えたりできる。

by Michael Arrington on 2009年8月10日append.gif この記事をBuzzurlにブックマークする

ブラインド検索ツールを試してみたことがあるだろうか? これはGoogle、Yahoo、Bingの3つの検索エンジンで同時に検索して結果を3列に並べて表示する。ただし、どれがどの検索エンジンの結果であるか分からないよう特徴をすべて取り除いたうえで再表示している。ユーザーは自分にとって一番役に立つと思う検索結果をクリックして選ぶことができる。なぜか私はYahooの結果を選ぶことが多かった。

ここ何年か話を聞いた検索エンジンの専門家の中には「ユーザーがGoogleの検索結果がすぐれている思うのはそれがGoogleの検索結果だと知っているからだ」と主張する人がけっこういた。どんな検索エンジンの検索結果であろうと、Googleのロゴを大きく表示すればユーザーの選好度は上がるというのだ。Yahooの検索結果にGoogleのロゴをつけると、Googleの検索結果にYahooやBingのロゴをつけたのより必ずユーザーの選好度が上がるという。多くのユーザーは「Googleの検索が最良の検索だ」頭から信じ込んでいる。

この検索ツールではブランドが分からないようにしてあるので、検索結果を本当に比較してどれが自分の求める結果であるかを判断しなければならない。短期間の統計だが、70%というGoogleの独占的な検索シェアよりずっと分散した結果が出ているようだ。 選好度はGoogle:44%、 Bing:33%、Yahoo:23%だという。

by Erick Schonfeld on 2009年8月6日append.gif この記事をBuzzurlにブックマークする

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インターネット上の公開企業の第二四半期の決算報告がほぼ出そろった。J.P. Morganが今日(米国時間8/5)顧客に送付した調査報告書は、本四半期でとくに目立つ傾向をいくつか挙げている。オンライン広告で後退が続いていることはすでに本誌も報じた(右図参照)が、いつも優等生の検索の収益も今四半期はダウンした。またディスプレイ広告は“回復の兆しが見えない”。とくに、旅行、金融、およびエンタテイメント分野の広告が大きく落ち込んでいる。

しかし、この不調の中にもわずかに勝者がいる。GoogleとAmazonはそれぞれ、検索と電子商業(eコマース)の分野でマーケットシェアを増加させた。Googleの検索全体における市場占有率は72.3%に達するとJ.P. Morganは報告している。オンラインの旅行サイトも、ホテルのルーム在庫増のため、この不況が追い風になっている。

by Erick Schonfeld on 2009年8月5日append.gif この記事をBuzzurlにブックマークする

ウェブで画像を探すのは、あまりにも時間がかりすぎる。要するに写真の数が多すぎるわりに良いものが少ないのだ。画像検索は、巨大検索エンジン(Google、Yahoo、Bing)にとって最優先事項の一つであり、いずれも自分たちの画像検索を改善すべく、手を加え続けている。しかし、長年にわたり私にとっては、Flickr(Yahoo傘下にあるが、Yahoo Image Searchとは別物)が標準画像検索エンジンとなっている。ここで最高の写真が見つかることが多いからだ。

このところのFlickrは惰性で動いている感があった。画像検索機能は長い間変わっていない ― 今日までは。そして、Flickrの画像検索は大きく改善された。

by Erick Schonfeld on 2009年8月3日append.gif この記事をBuzzurlにブックマークする

画像検索はGoogle、Yahoo、およびBingも加わって鎬を削っている分野だ。Googleは先日(米国時間7/31)、Google画像検索検索オプションを追加し、色、撮影素材(顔、写真、クリップアート、線画等)やファイルサイズなどでフィルタリングできるようにした。

今回表に出てきたフィルタリング機能のほとんどは、従来も画像検索オプションから指定することができた。今回の変更で、これらオプションが画面左側のカラムに表示されるようになっている(メインの検索画面にも同様のオプションが2009年5月以来導入されている)。オプションを複数選択すると、検索結果が自動的に絞り込まれるようになっている。これにCreative Commonsライセンスによってソートする機能が加われば素晴らしいだろう。「画像検索オプション」の中にはライセンス形式を指定するところがあるが、これも表に配置して欲しいところだ。

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