• 公共交通の自動運転に注力するBluespace.aiが約3.8億円調達、行政との話し合いも開始

    公共交通の自動運転に注力するBluespace.aiが約3.8億円調達、行政との話し合いも開始

    自動運転技術を開発するBluespace.aiは、米国時間12月13日にFusion Fundがリードするシードラウンドで350万ドル(約3.8億円)の調を発表した。 続きを読む

  • ウェブデザインから退屈な「調整」の繰り返しをなくすFigmaの「Auto Layout」機能

    ウェブデザインから退屈な「調整」の繰り返しをなくすFigmaの「Auto Layout」機能

    デザインツールメーカーのFigmaは、デザイン作業から退屈な「調整」の繰り返しをなくす新機能「Auto Layout」を発表。アイテムの向き、順番、サイズの変更を自動で行ってくれる。 続きを読む

  • 高価な株式でも0.000001株から購入できるRobinhoodの1株未満取引

    高価な株式でも0.000001株から購入できるRobinhoodの1株未満取引

    Amazon株は1株1700ドル(約19万円)以上するため、資金力がない投資家は取引から締め出されている。株の取引を身近にするために、Robinhood(ロビンフッド)は「1株未満」取引の取り扱いを始めた。 続きを読む

  • 伸びるウェアラブルバンドの出荷台数、シャオミが世界を牽引

    伸びるウェアラブルバンドの出荷台数、シャオミが世界を牽引

    アメリカではApple(アップル)がウェアラブルの話題を独占しているかもしれないが、世界の反対側では状況がかなり異なるようだ。アジアではXiaomi(シャオミ)が存在感を示している。Canalysが発表した最新の報告によると、同社がウェアラブル分野において世界の成長を牽引したという。 続きを読む

  • Apple川崎がラゾーナにオープン、1600人が行列しノベルティは13時ごろになくなる

    Apple川崎がラゾーナにオープン、1600人が行列しノベルティは13時ごろになくなる

    アップルは12月14日10時、Apple川崎をJR川崎駅直結の大型ショッピングモールのラゾーナ川崎プラザをオープンした。 続きを読む

  • インド政府が再びインターネットを遮断、今回はアッサム州とメガラヤ州

    インド政府が再びインターネットを遮断、今回はアッサム州とメガラヤ州

    インドでは、金曜日からアッサム州とメガラヤ州でインターネットが遮断され、現時点(日本時間14日午前3時)で36時間に及んでいる。 続きを読む

  • アウディは自ら運営するライドシェアサービスを南ドイツで実験

    アウディは自ら運営するライドシェアサービスを南ドイツで実験

    アウディ・ビジネスイノベーションは、南ドイツでBITSと呼ばれるライドシェアサービスをテストしている。ガソリン車と電気自動車の両方からなるフリートを使うもの。配車アプリサービスと、フリート管理テクノロジーを提供するFleetonomyとの協力による。 続きを読む

  • BloombergターミナルのライバルAtom Financeがフリーミアムモデルの刷新に向け約14億円を調達

    BloombergターミナルのライバルAtom Financeがフリーミアムモデルの刷新に向け約14億円を調達

    ウォール街で勝ちたいならYahoo Financeでは物足りないが、かといってBloombergのターミナルは年間なんと2万4000ドル(約260万円)もかかる。そこでAtom Financeが、プロの投資家が行うリサーチを身近にする無料のツールを開発した。Robinhoodが株の取引コストをゼロにしたとすれば、Atom Financeはどの株を買うべきか判断するコストをゼロにする。 続きを読む

  • アドビは年間収益1.2兆円を突破して最強のソフトウェア企業の仲間入りを果たす

    アドビは年間収益1.2兆円を突破して最強のソフトウェア企業の仲間入りを果たす

    Adobeは第4四半期の収支報告書を公開した。結果はきわめて良好だった。この第4四半期の収益はあと少しで30億ドルという29億9000万ドル(約3270億円)だったが、2019会計年度の収益は110億ドル(約1兆2000億円)を超え、これまでの最高額を記録した。それには、5月のMagento、9月のMarketoの買収が功を奏した。 続きを読む

  • Pandoraが対話できる音声認識広告のテストを開始

    Pandoraが対話できる音声認識広告のテストを開始

    音楽ストリーミングのPandora(パンドラ)は、リスナーの声に反応する新型広告のテストを開始した。この新しい広告では、質問の後に音が鳴り、リスナーは「イエス」と答えるよう促される。その後、広告は質問に即した製品やブランドの詳細を説明する。たとえば、ウェンディーズの広告では、お腹が空いているかどうかをリスナーに尋ねる。「イエス」と答えると、何を食べたらよいか、お勧めのメニューを広告が教えてくれるといった具合。 続きを読む