インフォグラフィックで見るLinuxの昔と今

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Red HatのCEOがLinuxConでキーノート: Linuxは世界を変える大規模コラボレーションの要(かなめ)

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昨日(米国時間8/16)報じたLinuxの20年(未訳)に続き、Linux Foundationは、この20年間にLinuxとコンピュータ業界全体に生じた重要な変化を図解するインフォグラフィックを発表した。Linuxカーネルのコードは、1995年に25万行だったが、2010年には1400万行ある。Linuxユーザは今日、Linuxを、家庭でのパーソナルコンピューティングだけでなく、家庭と仕事の両方で使うようになっている*。〔*: 円グラフWHERE LINUX USED MOSTのピンクの部分。〕

LinuxConカンファレンスが、今日から始まる。Linuxエコシステムの著名人たちの多くに、取材したいと思う。Red HatのCEO Jim Whitehurst、CanonicalのAllison Randal、Wind River LinuxのNithya Ruffなどなど。誰かに聞きたい質問があれば、この記事のコメントで教えてほしい。がんばって、聞くからね。

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(翻訳:iwatani(a.k.a. hiwa))