台湾のおばかアニメが今回はSteve Jobsの半生を描く(彼らにしてはおとなしい作品?)

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台湾のNext Media Animationがまたまた、同社の得意とするおふざけアニメを発表した。これまでのCeglia Vs. Facebookアンテナゲートも迷作だったが、今回のケツ作のテーマは、今だれの心にもあること、すなわちSteve Jobsの半生だ。

しかし、例によってハチャメチャなビデオではあるものの、全体に尊敬のムードもあふれている。Macの誕生あたりはサイテーだが、あとは、うむ、まともだ。最後は、ライトセーバーで死をやっつける。

このアニメの毒気を洗い落とすためには、本誌のJohn Biggsが昨日(米国時間8/24)書いた、この頌辞を読むべきだね。

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(翻訳:iwatani(a.k.a. hiwa))