Disney+が「スター・ウォーズ」の実写ドラマ「ザ・マンダロリアン」の初トレーラー公開

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ついにやってきた!

ジョン・ファブロー監督が、ディズニーが近日開始するビデオストリーミングサービスであるDisney+でスター・ウォーズの新ドラマシリーズ「ザ・マンダロリアン」を指揮すると聞いてから10カ月、初めてのトレーラーが出来上がった。米国時間8月23日夜のD23カンファレンスのDisney+パネルで紹介された。

関係者の誰もがこれまでシリーズについて沈黙を続けており、発表でもごくわずかな詳細が語られただけだ。「ジェダイの帰還」の5年後(つまり「フォースの覚醒」の数十年前)が舞台であることは知っている。ファブロー監督は「銀河系の彼方の孤独なガンファイターの苦難」の物語であることも話した。その後、我々はPedro Pascal(ペドロ・パスカル)が演じることを知った(おそらく「ゲーム・オブ・スローンズのオベリン・マーテルとしてよく知られている人物)。

New York Timesによると、ディズニーは最初の10話の製作に「約1億ドルを投じる」とのこと。

ザ・マンダロリアンは、2019年11月12日にDisney+とともにデビューする。

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(翻訳:Nob Takahashi / facebook