東京大学がシンクロダンスの練習支援システムSyncUp発表、コンピュータービジョン技術でポーズ・動きのズレ可視化

東京大学大学院工学系研究科の矢谷浩司准教授、周中一(ジョウ・ツォンガイ)氏、徐安然(ズ・アンラン)氏は、9月28日、コンピュータービジョン技術を応用したシンクロダンスのポーズのズレを可視化する練習支援システム「SyncUp」(シンクアップ)の構築を発表した。