TechCrunch Japanについて

TechCrunch Japanについて

TechCrunch(テッククランチ)は2005年にシリコンバレーでスタートし、スタートアップ企業の紹介やインターネットの新しいプロダクトのレビュー、そして業界の重要なニュースを扱うテクノロジーメディアとして成長してきました。現在、米国を始め、欧州、アジア地域のテクノロジー業界の話題をカバーしています。TechCrunch Japanは2011年4月1日より米AOLの日本法人AOLオンライン・ジャパン、現在は、Boundlessによって運営されています。

日本では2006年6月から翻訳版となるTechCrunch Japanが産声を上げてスタートしました。その後、日本の編集部による国内スタートアップに関するオリジナル記事の配信や、日本最大級のスタートアップイベントTechCrunch Tokyoなどのイベントを開催しています。

TechCrunch Japan 紹介ムービー

TechCrunch Japan コンテンツ

— ニュース カテゴリー
フィンテック | ブロックチェーン | 人工知能(AI) | VR / AR / MR | ロボティクス | 宇宙 | ドローン | モビリティ | シェアリングエコノミー | ヘルステック | バイオテック | セキュリティ | ネットサービス | フェムテック | フードテック | HRテック | リーガルテック | Edテック | Enviroテック | eSports | IoT | ハードウェア | パブリック/ダイバーシティ | VC/エンジェル

— 連載コラム、インタビュー
・Founder Story
・GIF文化史(大野謙介)

— イベント情報・レポート
TechCrunch Tokyo 2019
TechCrunch Tokyo 2018
TechCrunch Tokyo 2017
TechCrunch Tokyo 2016
TechCrunch Tokyo 2015

— トレンドハッシュタグ

#Google #Apple #Facebook #Amazon #Twitter #iPhone #資金調達

TechCrunch Japanでは皆様からの情報を求めています。リーク情報やインターネットで見つけた面白い話、スタートアップ関連の話題など情報をお持ちの方は tips[at]techcrunch.jp まで情報をお寄せください。もちろん寄稿も受け付けております。ぜひみなさまからのご連絡をお待ちしております!


TechCrunch Japanスタッフ募集!

TechCrunch Japanではスタッフを募集しています。シリコンバレーや日本におけるスタートアップ動向、テック業界のトレンドを伝えたいという熱意のある方からのご応募をお待ちしております! 応募はメールで、 tips@techcrunch.jp までお願いします。表題は「国内記事ライター応募:」「インターン応募:」といった形式で書き出して下さい。書類のフォーマットは問いませんが、履歴書や職務経歴書のほか、LinkedInのアカウントや執筆した記事・ブログへのリンクもご用意頂けるとありがたいです。

国内記事ライター

日本のスタートアップ企業や起業家へのインタビューやイベント取材などにもとづいて記事執筆をするライターを募集しています。プロダクトの紹介から資金や人材の流れ、技術やテックビジネスのトレンドを追いかける仕事です。スタートアップのエコシステムや資本政策について基礎的な知識があるとベターです。すでにスタートアップコミュニティーにネットワークを持っている人も歓迎です。ご応募の際には、これまでに書いた記事やブログのURLを2つか3つ添えてください。

海外情報記事ライター

TechCrunchを始めとする海外メディアを賑わすニュースについて速報やトレンド紹介の記事を書くライターを募集しています。英語で不自由なく検索して海外情報が読めることと、テクノロジー領域について得意分野と呼べる領域があることが条件です。Skypeなどで日本国外の起業家や企業へのインタビューができればベターです。ご応募の際には、これまでに書いた記事やブログのURLを2つか3つ添えてください。

寄稿ライター

スタッフではなく、単発や不定期での寄稿も応募しています。寄稿については、こちらをご覧ください

 学生インターン(募集は終了いたしました)

編集部に週数回出社し、動画作成や雑務を行って頂きます。将来的には記事執筆についてもお願いしたいと思います。編集部のある東京・外苑前に出社できることが条件です。勤務時間は応相談ですが、1日数時間程度。長期間(1年以上)継続できる方を優先します。ライティングや動画制作の経験者のほか、将来起業を考えていたり、テクノロジー企業、ベンチャーキャピタルなどへの就職を考えていたりする方を優先します。

翻訳者(募集は終了いたしました)

翻訳者の要件は、(1) TOEIC940点か同等の客観的指標があること、(2) 1カ月に最低20本以上の仕事時間を確保できることです(TechCrunchの典型的な記事は300〜500ワードです)。速報性が低い記事を担当していただきますので、仕事する時間帯や場所は問わず、リモートでオッケーです。なお、(1)の客観指標がない場合には、英文で自己紹介と志望動機をお送りください。また、TechCrunchの未訳記事を1つ選んでサンプルの訳文もあわせてお送りください。