イノベーションはここから

設立3年未満のスタートアップがみずからのビジネスアイデアを武器に壇上で熱い闘いを繰り広げる。これまでに100社以上のスタートアップがこのバトルを闘い、勝者には投資家や観客からの熱い視線が送られた。新型コロナウイルスの脅威によりオンラインでの開催となる今年も、その熱気は変わらない。今年の勝者はどの企業となるのか。ぜひ注目いただきたい

日程: 2020年12月14日(月)〜18日(金) 各日12:00〜START(オンライン開催)

#tcbattle

TechCrunch Japan 公式YouTubeチャンネルでアーカイブ配信中

アーカイブ配信をみる

事前視聴登録で限定グッズをプレゼント

イベントレジストにて事前視聴登録をしていただいた方、
先着500名様にTechCrunch Japan オリジナルグッズ(マスク・ピンバッジ)をプレゼント!
※予定枚数に達したため終了いたしました

イベント後アンケート:抽選でイベントTシャツをプレゼント
イベント終了後に行うアンケート(※)にお答えいただいた方の中から、抽選で30名様にイベントオリジナルTシャツをプレゼント!

アンケートは事前視聴登録のイベントレジストにお申し込みいただいた方にイベント後メールでご案内予定です。プレゼントご希望の方は事前視聴登録をお願いいたします。当選は発送をもってかえさせていただきます。

事前視聴登録はこちら

スタートアップバトル 出場企業20社

スタートアップバトルTwitter応援キャンペーン
各社の意気込み動画を見て応援したい企業をツイートしよう!
ツイートしてくれた方の中から抽選で100名様にTCオリジナルマルチケーブルをプレゼント【終了しました】

当選者の方には、TechCrunchJapan公式アカウント@jptechcrunch よりDMでご当選の通知と発送先住所のご確認をさせていただきます。
【期間:2020/11/27-12/18 11:59まで】 
<期間および当選数>第1弾:2020/11/27(金)-11/30(月) 30名第2弾:2020/12/1(火)-12/9(水) 30名第3弾:2020/12/10(木)-12/18(金) 40名
商品の発送先は日本国内に限定させていただきます。当選のご案内をさせていただいた後に発送先が日本国外に当たる場合はご当選を無効にさせていただく場合があります。

ファーストラウンドブロックA 12/14(月)12:00〜配信

ログラス
中規模以上の企業に不可欠な経営管理を高度化・効率化し、経営判断を高速化するクラウド「Loglass」を開発・提供しています。リリースからわずか4ヶ月でエンタープライズ企業への導入も実現しました。
クイッキン
HotelStyle OS『aiPass』は、チェックインのデジタル化を推進し、プラグイン機能をカスタマイズすることで、施設のスタイルに合わせた理想のOSを提供し、DXで宿泊業の経営を強くします。
Sportip
運動指導×AIの筑波大発ベンチャー。現在、フィットネスクラブ・整体などを中心にスマホひとつでリアルタイムに3D動作解析ができる、独自AIを用いたアプリを提供。大学発の幅広いフィットネスの知見が強み。
AI Communis
B2B市場で「顧客専用音声認識AI」を開発・提供。正確、安価、セキュアな文字起こしにより、企業に眠っている「音声データ」を有効活用。リスク管理体制の向上、オペレーションの改善などを強力に支援。
NIMARU TECHNOLOGY
「今いい?」と簡単に話しかけられるバーチャルオフィスを提供しています。自分のアイコンを相手に近づけるだけで雑談ができ、画面共有やビデオ通話もできるためテレワークのコミュニケーション不足を解消できます。
ファーストラウンドブロックB 12/15(火)12:00〜配信

フツパー
はやい・やすい・巧いAIのフツパーです。大阪を拠点に、中小の製造業向けに小型デバイスで動作する画像認識AI及びSaaSの開発・販売を行い、目視検査の自働化等に取り組んでいます。
イークラウド
イークラウドは、「ベンチャーを助けるベンチャー」です。 イークラウドは、「株式投資型クラウドファンディング」の仕組みでベンチャー企業と個人投資家をマッチングし、オンラインで資金調達を実現します。
Legal Technology
法律書籍等を利用したリサーチサービス『LEGAL LIBRARY(リーガルライブラリー)』を運営。これまで図書館などに点在していた重要な書籍等へのアクセスを圧倒的に効率化し、リサーチのあり方を変える。
アッテル
AI(機械学習)を用いて、活躍人材を見極め、採用し、定着させるためのピープルアナリティクスサービス。勘と経験による人事から脱却し、どんな組織でも「定量化→分析→予測→改善」をワンストップで実現可能に。
セレンディクスパートナーズ
世界最先端の家を創る Sphere3Dプリンターで家は24時間で創る。30年の住宅ローン本当に払い続けれるのだろうか?自由を阻害している要因は「家」です。 30坪300万円の家、本当の自由を作る。
ファーストラウンドブロックC 12/16(水)12:00〜配信

Crezit
Crezitは”信用を最適化して、人の可能性を解き放つ”をミッションとするスタートアップ。 Credit as a Service「X Crezit」を通してより金融サービスの多様化を実現します。
ガレージバンク
「モノの価値を、みんなの力に」をミッションに、C向けセールアンドリースバック「カシャリ」を開発・運営。所有から利用へのシームレスな切り替えによる、信用情報に頼らない新たなファイナンスを実現します。
207
物流のラストワンマイルにおいて、配送効率化アプリ「TODOCUサポーター」を提供。取得した配送効率化データとギグワーカーを活用し、属人的で人材不足な物流業界へ「スキマ便」という新たな配送リソースを供給。
QonceptSTL
QonceptSTLはスポーツに特化した高度な画像処理技術によって、 アマチュアプレイヤーでも低コストで簡単に使えるデータ計測環境を実現していきます。
ナップワン
誰とでも、好きな場所で、好きな時間だけ、1分単位からフィットネスクラブへ通えるアプリ。店舗で記入する、対面書類手続きは一切不要。アプリから登録は1度だけ。登録後、各提携施設全てが利用可能になる。
ファーストラウンドブロックD 12/17(木)12:00〜配信

X Asia
カウシェは、友だち家族など誰かと一緒に購入すると、HP価格より5%~最大50%OFFで買えるECアプリ。「シェアしないと割引価格で買えない」形にすることでユーザーがユーザーを呼ぶ所がプロダクトの特徴。
STANDS
ソフトウェアにパーソナライズしたガイドを表示し「愛されるプロダクト」へ変革する「Onboarding」を運営。 ユーザーを最短でロイヤル化し、同時にカスタマーサクセスの効率を上げ、本質的な活動へ転換。
Onikle
研究者向けに、AIによるレコメンド機能を搭載したプレプリントプラットフォームを開発・運用。年間1200時間を必要とする「論文の検索」をハックし、次世代の科学産業のインフラを構築、主導することを目指す。
アクアステージ
コンパクトな完全閉鎖循環式陸上養殖システム開発・養殖事業を実施。パートナー企業との連携のもと、養殖から販売まで一貫したバリューチェーンの構築を図り、地域特産品としてのブランディングを目指す。
ハイマネージャー
人事評価のDXを実現するリアルタイム評価サービス「HiManager」の提供及び、マネジメント・評価に関するコンサルティングを行っています。

スタートアップバトル審査員

百合本 安彦 氏
グローバル・ブレイン株式会社 代表取締役社⻑
富⼠銀⾏(現・みずほ銀⾏)、シティバンク、シティバンク・エヌ・エイ企画担当バイスプレジデントを経てグローバル・ブレインを設⽴し、代表取締役社⻑に就任、現在に⾄る。 ⾃ら起業し、ネットバブル、リーマンショックを乗り越え、⽇本を代表するVCに育ててきた経営者としての経験を活かし、スタートアップ経営者の良きアドバイザーになっている。
松本 大 氏
マネックスグループ 取締役会長/代表執行役社長/CEO
1963年埼玉県生まれ。1987年東京大学法学部卒業後、ソロモン・ブラザーズを経て、ゴールドマン・サックスに勤務。1994年、30歳で当時同社最年少ゼネラル・パートナー(共同経営者)に就任。1999年、ソニーとの共同出資でマネックス証券を設立。2004年にはマネックスグループを設立し、以来CEOを務める。東京証券取引所の社外取締役を2008年から2013年まで務めたほか、数社の上場企業の社外取締役を歴任。現在、米マスターカードも務める。
千葉 功太郎 氏
DRONE FUND 創業者/代表パートナー、千葉道場ファンド ジェネラルパートナー、慶應義塾大学SFC特別招聘教授、航空パイロット(自家用操縦士)
慶應義塾大学環境情報学部卒業後、リクルートに入社。2009年コロプラに参画し、取締役副社長に就任。2012年東証マザーズIPO、2014年東証一部上場後、2016年7月退任。現在はインターネット領域等のスタートアップ60社以上、VC40ファンド以上に投資するエンジェル投資家であり、ドローン・エアモビリティ前提社会を目指す分野特化型VC「DRONE FUND」や、「千葉道場ファンド」の代表を務める。2019年4月には、慶應義塾大学SFC招聘教授に就任。またホンダジェットの国内顧客第1号であり、自らも航空パイロットライセンス(自家用操縦士 Private Pilot License)を有する。
山本 康正 氏
DNXベンチャーズ インダストリーパートナー
東京大学修士号取得後、米ニューヨークの金融機関に就職。ハーバード大学大学院で理学修
士号を取得。卒業後にGoogleに入社し、フィンテックや人工知能(A I)などで企業のデジタル活用を推進。現在はベンチャーキャピタリストとして日本と海外のベンチャー企業のビジネスモデルを精査し、投資している。日米のリーダーシッププログラム「 US- Japan Leadership program」諮問機関委員、ロックフェラー財団による2016年度 Asia Society Young Leader。日本経済新聞にて「教えて山本さん! BizTech基礎講座」、週刊東洋経済にて「リーダーのためのDXを超入門」などを連載。著書に「次のテクノロジーで世界はどう変わるのか」(講談社現代新書)、「シリコンバレーのVCは何を見ているのか」(東洋経済新報社)、「ビジネス新・教養講座 テクノロジーの教科書」 (日経文庫)などがある。京都大学特任准教授。
Neesha.A Tambe(ニーシャ・タンべ) 氏
US TechCrunch
Neeshaは、TechCrunchが開催するグローバル規模のピッチイベント「BattleField」の開催にあたり、出場スタートアップの発掘、調査、トレーニングを行う米国TechCrunchのスタッフだ。米国国内市場のみでなく国際的にもスケールするプロダクトやビジネスを発見することに喜びを感じる。彼女はこれまでにベルリン、サンフランシスコ、ラテンアメリカ、中東、アフリカなど世界各国でスタートアッププログラムを指揮してきた。それに加えて、BattleField卒業生で形成されたアルムナイコミュニティの運営、投資家とスタートアップ経営者をつなげるCrunchMatchの創設にも携わっている。また、テック業界で普段注目されることのない人々のサポートを主たる目的としたTC Includeの共同リーダーでもある。社内のダイバーシティ推進と長期的なビジョンの設定もNeeshaの役割だ。
西條 晋一 氏
XTech 代表取締役/CEO
早稲田大学法学部を卒業後、伊藤忠商事を経て2000年にサイバーエージェントに入社。2004年取締役就任。2008年専務取締役COOに就任。2013年にWiL共同創業者ジェネラルパートナー、その後コイニー取締役、Qrio代表取締役を歴任。2018年、XTech、XTech Venturesの2社を創業。同年12月、エキサイト株式会社代表取締役CEOに就任。
新 和博 氏
W ventures 代表パートナー
2011年よりミクシィにてアライアンスや事業買収などを担当した後、2013年アイ・マーキュリーキャピタル立ち上げと同時にバイスプレジデントに就任、2015年に同社代表取締役に。2019年4月にW venturesを設立。主にシード・アーリーステージのC向けサービスに投資を行っている。主な投資実績としては、FIVE(2017年LINEにM&A)、ラクスル(2018年にIPO)、ポケットコンシェルジュ(2019年AMEXにM&A)、rakumo (2020年にIPO) 、クリーマ(2020年にIPO)、スタディプラス(社外取締役)などがある。それ以前は、NTTドコモにて法人営業や事業企画、ベンチャー投資を担当した。
榊原 健太郎 氏
株式会社サムライインキュベート 代表取締役
1974年、名古屋生まれ。大学卒業後、大手医療機器メーカーや創業期のアクシブドットコム(現 VOYAGE GROUP)等を経て、2008年にサムライインキュベートを設立。
「できるできないでなく、やるかやらないかで世界を変える」を理念に、創業期の起業家から投資・成長支援するVC事業をスタート。現在、国内外スタートアップ累計190社以上に支援を実施。2014年にイスラエルへ移住してブランチを開設、 2018年にアフリカ事業を行う子会社を設立。2015年頃より、0→1事業立ち上げ支援のノウハウを活かして、日本の大手企業のイノベーション支援を行う事業を本格スタート。著書に「20代の起業論」がある。
深澤 優壽 氏
Eight Roads Ventures Japan プリンシパル
アクセンチュアにて経営コンサルティングに従事。その後、ディー・エヌ・エーにて、社長室 Head of Market ingとして海外モバイルゲーム事業、DeNAライフサイエンス社長に就任し新規事業を立ち上げ、その後国内外ベンチャー投資を担当。2016年にEight Roads(Fidelity VC)に参画しベンチャー投資に従事。
仁木 勝雅 氏
株式会社ディープコア 代表取締役社長
2016年まで、ソフトバンクグループの投資部門責任者として、国内外のさまざまなステージの投資案件を担当。ボーダフォン日本法人やSprintなどの大型M&Aや、海外のテクノロジー企業やスタートアップへの出資に携わり、国内外の企業において取締役を務める。また国内外の複数のVCで投資委員を歴任。現在、AI特化型インキュベーター 兼 VCであるDEEPCOREの代表取締役社長として、スタートアップ支援を行っている。
堀 新一郎 氏
YJ Capital 代表取締役社長
フューチャーアーキテクト、ドリームインキュベータを経て、2013年よりYJキャピタルに参画。東南アジアグロースファンドEV Growth Fundのパートナー、SBイノベンチャー取締役、Code Republicアドバイザー兼務。著書に『STARTUP 優れた起業家は何を考え、どう行動したか』(共著。Newspicksパブリッシング)。
山岸 広太郎 氏
株式会社慶應イノベーション・イニシアティブ 代表取締役社長
慶應義塾大学のVC「慶應イノベーション・イニシアティブ」(KII)の設立時より代表取締役社長を務める。大学等の成果を活用したITや医療・健康関連のスタートアップに投資を行う。以前は、日経BP編集記者、CNET Japan編集長を経て、グリーを創業から約10年副社長を務めた。慶應義塾大学経済学部卒。
宮田 拓弥 氏
Scrum Ventures 創業者兼ジェネラルパートナー
サンフランシスコと東京を拠点に、日米のテックスタートアップへの投資を行うベンチャーキャピタルを経営。これまでに、Mobility、Fintech、IoT、VR、コマース、ヘルスケアなど80社を超えるスタートアップに投資を実行している。TechCrunchなど国内外のメディア、イベントでの寄稿、講演など多数。それ以前は、日本および米国でソフトウェア、モバイルなどのスタートアップを複数起業。2009年ミクシィのアライアンス担当役員に就任し、その後 mixi America CEO を務める。早稲田大学大学院理工学研究科薄膜材料工学修了。
前田 ヒロ 氏
ALL STAR SAAS FUND マネージングパートナー
シードからグロースまでSaaSベンチャーに特化して投資と支援をする「ALL STAR SAAS FUND」マネージングパートナー。2010年、世界進出を目的としたスタートアップの育成プログラム「Open Network Lab」をデジタルガレージ、カカクコムと共同設立。その後、BEENOSのインキュベーション本部長として、国内外のスタートアップ支援・投資事業を統括。2015年には日本をはじめ、アメリカやインド、東南アジアを拠点とするスタートアップへの投資活動を行うグローバルファンド「BEENEXT」を設立。2016年には『Forbes Asia』が選ぶ「30 Under 30」のベンチャーキャピタル部門に選出される。
松本 真尚 氏
WiL ジェネラル・パートナー
1999年にPIMを設立し、CEOとして2000年にYahoo! JAPANとの合弁を指揮。ヤフー社長室で戦略投資を手がけたほか、数々の社内事業部長を努め、2008年よりRD統括本部長として同社のサービスフロントエンドの開発を担う。2011年にCI Oに就任し、同社の新規事業開発、および他の事業会社との連携やジョイントベンチャーを多数仕掛ける。2013年にWiLを創業。ベンチャー投資に加え、大企業との新規事業やジョイントベンチャーの立ち上げに従事。
五嶋 一人 氏
iSGS Investment Works代表取締役
銀行において主に法人融資を担当、その後ソフトバンク・ファイナンス株式会社に入社し、投資先企業の発掘・投資実行・経営支援・ファンド管理業務、及び事業子会社の立ち上げに従事。2006年、株式会社ディー・エヌ・エー入社。同社の投資及びM&A責任者として、株式会社エアーリンク・株式会社横浜DeNAベイスターズ等の買収の他、多数の投資・買収等を主導。併行して国内外企業の買収後のPMIに経営メンバーとして参画。2014年、株式会社コロプラ入社。引き続きべンチャー投資及びM&A等に従事。同社での主な投資実績はランサーズ株式会社等。2016年、株式会社iSGSインベストメントワークスを設立。

NEWS

  • スタートアップバトルの見逃し配信がスタート!今年の激戦をもう一度振り返ろう

    今年一番注目すべきスタートアップを決める大会「スタートアップバトル」は12月18日に閉幕した。今回はみなさんに見逃し配信のスタートをお伝えする記事なので、あえて今年の優勝者はここでは明かさないが、今年も寒い冬を暖かくしてくれるような熱い激戦が繰り広げられた。 続きを読む

  • 今年のスタートアップバトル優勝は物流のラストワンマイルの変革を目指す207だ!

    本日、12月14日から5日間に渡って開催してきたスタートアップバトルの最終日を迎えた。経営管理クラウドサービスを提供するログラス、スマホを利用したホテル向けスマートチェックインシステムのクイッキン、与信機能を後付けサービスとして企業に提供するCrezit、所有物を手放さずにファイナンスを受けられる質屋のDXサービスの提供するガレージバンク、物流のラストワンマイルの変革を目指す207、カスタマーサクセス支援ツールを開発するSTANDSの6社がファイナルラウンドに集結し、それぞれ5分間のピッチを披露した。 続きを読む

  • スタートアップバトル:本日12時より最終回放送、いよいよ最優秀企業が決定!

    TechCrunch Japanが毎年開催する創業3年未満のスタートアップによるピッチバトル「スタートアップバトル」が絶賛放送中だ。4日目の今日はグループDのプレゼンが放送され、これでグループAからDまですべてのスタートアップのプレゼンが終了した。 ファーストラウンド審査員による厳正な審査の結果、明日のファイナルラウンドに進出する6社が決定したのでお伝えしよう。 続きを読む

  • スタートアップバトル:グループDとファイナル進出6社の発表を本日12時から放送

    TechCrunch Japanが毎年開催する、創業3年未満のスタートアップによるピッチバトル「スタートアップバトル」の放送が始まった。4日目の今日は、グループDのプレゼンとファイナルに進出する6社の発表の様子を放送する。放送時間は12時から13時までだ。この記事、もしくはTechCrunch Japan公式Youtubeチャンネルで無料視聴できるので、ぜひチェックいただきたい。 続きを読む

  • スタートアップバトル グループCは本日12時より放送!

    TechCrunch Japanが毎年開催する、創業3年未満のスタートアップによるピッチバトル「スタートアップバトル」の放送が始まった。3日目の今日は、グループCを放送する。放送時間は12時から13時までだ。この記事、もしくはTechCrunch Japan公式Youtubeチャンネルで無料視聴できるので、ぜひチェックいただきたい。 続きを読む

  • スタートアップバトル グループBは本日12時より放送!

    TechCrunch Japanが毎年開催する、創業3年未満のスタートアップによるピッチバトル「スタートアップバトル」の放送がいよいよ今日から始まる。2日目の今日は、グループBを放送する。放送時間は12時から13時までだ。この記事、もしくはTechCrunch Japan公式Youtubeチャンネルで無料視聴できるので、ぜひチェックいただきたい。 続きを読む

もっと読む

Sponsors

PR TIMES

PR TIMESはIT・テクノロジーからサービス・製造業と幅広い業種の企業(43,000社以上)が利用し、”メディア記者・生活者に最もよく閲覧されている”国内シェアNO.1のプレスリリース配信サービスです。スタートアップのPR活動を支援し、スタートアップ情報の流通拡大を目的に、”スタートアップチャレンジ”プログラムを提供しています。

アマゾン ウェブ サービス ジャパン

アマゾン ウェブ サービス(AWS)は14年にわたり、世界で最も包括的かつ幅広く採用されたクラウドプラットフォームになっています。AWSは、世界中の24のリージョンにある77のアベイラビリティゾーンで、175種類以上の十分な機能を有するサービスを提供しています。

BMW Japan 株式会社

BMWグループは、自動車のトップ・メーカーでプレミアムなファイナンシャル/モビリティ・サービスのプロバイダーとして活動しています。環境的および社会的持続性、責任のある製品作り、BMW iに代表される次世代モビリティ、資源保護に対する明確なコミットメントを企業戦略の要素として確立しています。そして新たな時代の「駆けぬける歓び」に向けて、より高い地平を目指し、私たちの挑戦は続いてゆきます。

特別協賛

ベライゾンジャパン合同会社

ベライゾンは、最適なカスタマーエクスペリエンスを提供し、お客様のビジネスの成長とリスク管理をサポートします。業種特有のソリューションに加えて、セキュアなモバイル環境、クラウド、戦略的なネットワーキング、IoT、そしてアドバンスドコミュニケーションプラットフォームを提供することで、世界中に革新や投資、ビジネス変革のチャンスをもたらします。ベライゾンは、“Connected World – つながる世界 ” をシンプル、安全、そして高い信頼性で実現します。

過去の出場企業

2019年 最優秀賞
RevComm

関連記事

2018年 最優秀賞
ムスカ

関連記事

2017年 最優秀賞
ホテル番付(空)

関連記事

募集要項/応募方法(受付は終了しました)

詳細はこちら