TechCrunch Tokyo 2019 SPONSORS

「TechCrunch Tokyo 2019」では、イベントに賛同し、ご協力頂けるスポンサーを募集しております。スポンサーの皆様には、ブース出展をはじめとした特典付きのパッケージをご用意しております。

詳細に関するお問い合わせは「tctokyo.sponsors@techcrunch.jp」までお願いいたします。

Platinum

特別協力

Gold

Silver

Wovn Technologiesは、ウェブサイト・アプリを最大40言語に多言語化するSaaSサービス「WOVN.io」の企画・開発・運営を行っており、導入前のコンサルから運用支援まで、お客様の多言語対応をトータルサポートいたします。グローバルビジネスを推進する上でぶつかる様々な課題に対し、豊富なノウハウや実績に基づいた最適なソリューションを提供しています。ブースでは事例を交えながらご説明させていただきます。

TISでは、「オープンイノベーション」と「イノベーションのエコシステム」の実現を目的に、スタートアップ企業や大手企業とのビジネスコラボレーションに向けた各種施策を進めております。コワーキングスペース「bit&innovation」の運営、SIer発スタートアップスタジオ「U-Studio」、CVC投資、事業開発支援や技術開発支援など、新規事業創出のコラボレーションが継続的に発生する活動を行っております。

朝日新聞社メディアラボは、メディアの既成概念にとらわれない、
新しいサービスやビジネスの開発を目指し、渋谷インキュベーションオフィスや
朝日新聞アクセラレータプログラムの運営、国内、北米でスタートアップへの出資・投資を行っています。

MUFGは、商業銀行・信託銀行・証券会社など主要金融分野でトップクラスの企業が一体となり、さまざまな金融サービスを提供しています。2015年には邦銀初となるスタートアップ向けアクセラレータプログラムである“MUFG Digitalアクセラレータ”を設立し、オープンイノベーションによる革新的な金融サービスの創造に取り組んでいます。

entrepediaは日本最大級のスタートアップデータベースです。
14,000社超えのスタートアップの概要、ファイナンス情報、提携先、類似企業をワンストップで検索・閲覧できます。
また、VC、CVC、事業会社の投資先一覧やLP投資の情報を取得することもできます。
ファンドの情報やアクセラレータープログラムの情報もご覧いただけ、他社のスタートアップ支援のモニタリングに役立ちます。

どんな質問にも答えて顧客満足度UP!Helpfeelは、検索に特化した本当に役立つFAQシステムです。
「ユーザーからの問い合わせが減らない」「社内でFAQの人員が少なく対応に苦労している」などカスタマーサポートの悩みをFAQによって解決します。当日はブースでデモを実施予定です。ぜひお立ち寄り下さい。

PERSOLの新しい副業サービス「lotsful(ロッツフル)」を企画開発しています。「lotsful」は、事業成長を加速させたいスタートアップと、「転職せずにキャリアをアップデートしたい」20代後半〜40代前半のコア人材を「副業」でつなぐ無料マッチングプラットフォーム。新規事業開発、営業、人事、マーケティングなどビジネスの0→1が得意な優秀層を、週1日から仲間にできます。

Jamf(ジャムフ)は、2002年の創業以来、企業・官公庁・教育機関向けにApple専用のデバイス管理ツールを提供しており、世界で35,000以上の組織に利用されています。(2019年10月現在)
Jamf Proは、組織のIT管理者の皆さまにとって完璧なApple管理ツールです。エンドユーザーに権限を与えながらも、デバイス導入、インベントリ情報取得、セキュリティ等の管理業務を効率化できます。

ユーザベースは、「経済情報で、世界を変える」ことをミッションに掲げ、「世界中のビジネス情報をテクノロジーと専門家の力で整理し、ビジネスパーソンの生産性を高め、創造性を解放する事で世界に変革を起こしたい」という志をもって、経済情報プラットフォーム「SPEEDA」を開発・運営しております。SPEEDAは世界中の企業情報、業界レポート、市場データ、ニュース、統計、M&Aなどをカバーしています。

Visaは、グローバル決済ネットワークのプロバイダーです。人々、ビジネス、そして経済の成長を可能にする最も革新的で安心・安全な電子決済ネットワークにより、世界をつなぐことをミッションに、新たな決済体験を開発する様々なフィンテック企業・スタートアップ企業に幅広いサポートとプログラムを提供しています。ご関心をお持ちの方は是非お問い合わせ下さい。fintechjp@visa.com

IBM BlueHubは、日本IBMが推進しているスタートアップとの共創プログラムです。先進テクノロジーの活用支援やIBMの顧客企業とのオープンイノベーション、ベンチャーキャピタルからのメンタリングなどを通じて、スタートアップと共に新たなビジネスの創出を目指しています。2014年の第1期開始から現在まで、参加した多くのスタートアップが大手企業との事業提携や投資家からの資金調達を実現しています。

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神戸市は、グローバルに開かれたスタートアップ都市をめざし、500 Startupsと連携した『500 Kobe Accelerator』やスタートアップと地域課題を解決する『Urban Innovation Kobe』などさまざまなプログラムを提供しています。市内外問わず、海外からもスタートアップが参加しているのが特徴で、2019年からは「行政 x テクノロジー = GovTech」の知見を全国の自治体・企業と共有する国内初の『GovTechサミット』も開催しています。ぜひ一度覗いてください。

仙台市では、地域経済をけん引するスタートアップの輩出や社会的課題に対して持続可能な解決に挑戦するソーシャル・イノベーターの育成など起業支援体制の強化に取り組んでいます。マルチセクター連携によるスタートアップ支援プログラムや、東北6県と連携した広域アクセラレーションプログラムや地元経済界と連携したマッチング支援等により、東北から世界へ挑戦するスタートアップの皆さんの成長支援を行っています。

街に、もっとチャレンジを。
街からもっと、イノベーションを。
STARTUP CITY SAPPOROは、未来を切り拓くためのアントレプレナーシップを育み、革新的なアイデアを持つスタートアップと社会をつなぐプロジェクトです。

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