エイシング

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    エッジAI開発のエイシングが第一生命、未来創生ファンドから4億円を資金調達

    エッジAI開発のエイシングが第一生命、未来創生ファンドから4億円を資金調達

    エッジデバイスに組み込んで利用するAI技術を提供するエイシングは3月23日、第一生命保険および未来創生2号ファンドを引受先とした4億円の資金調達実施を発表した。 続きを読む

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    デバイス側で学習・予測が完結できるエッジAI開発のエイシングが3億円を調達

    デバイス側で学習・予測が完結できるエッジAI開発のエイシングが3億円を調達

    エッジデバイス組み込み型のAIアルゴリズム「ディープ・バイナリー・ツリー(以下DBT)」を提供するエイシングは11月20日、約3億円の資金調達を実施したことを明らかにした。 続きを読む

  • 深層学習とは異なる機械学習モデル「Deep Binary Tree」を開発するエイシングが約2億円を資金調達

    深層学習とは異なる機械学習モデル「Deep Binary Tree」を開発するエイシングが約2億円を資金調達

    人工知能の活用と聞くと、先日トップ棋士に連勝して引退を表明したAlphaGoのDeepMindや、IBM Watsonなどがまず思い浮かぶだろうか。日本でもPreferred NetworksやNextremerといったAIベンチャーのほか、さまざまな企業が機械学習モデルの開発やサービス提供に乗り出している。これらの企業で採用されている機械学習モデルの共通点は、ディープラーニング(深層学習)を利用しているところだ。 ところが、エイシングが提供する「Deep Binary Tree」は、ディープラーニングとは別のアルゴリズムを採用した、独自の機械… 続きを読む