スタートアップバトル

  • TechCrunch Tokyoの目玉「スタートアップバトル」今年も登壇企業を募集開始

    TechCrunch Tokyoの目玉「スタートアップバトル」今年も登壇企業を募集開始

    11月15日、16日に開催するスタートアップの祭典「TechCrunch Tokyo 2018」。今日はみなさんに、このイベントの目玉企画であるスタートアップバトルの応募開始をお知らせしたい。 スタートアップバトルは、創業3年未満のスタートアップがみずからのプロダクトやサービスをプレゼンするピッチバトルだ。壇上にあがる起業家たちの表情は真剣そのもの。投資家や大企業の新規事業担当者も多く参加するTechCrunch Tokyoでは、このピッチバトルがきっかけに出資が決まったり、優秀な人材の採用につながることも少なくないからだ。 続きを読む

  • TC Tokyo 2017スタートアップバトル優勝は、ホテル向けの経営分析ツール「ホテル番付」だ!

    TC Tokyo 2017スタートアップバトル優勝は、ホテル向けの経営分析ツール「ホテル番付」だ!

    11月16日、17日で開催中のTechCrunch Tokyo 2017。本日が2日目となるが、その目玉イベントはなんといっても「スタートアップバトル ファイナルラウンド」だ。 昨日、100社以上が応募した書類審査、そして20社が参加したファーストラウンドを通過した合計6社がファイナリストとして選ばれた。そして今日、ついに優勝企業が決まった。 続きを読む

  • TC Tokyo2017、スタートアップバトルのファイナルラウンドに選ばれたのはこの6社!

    TC Tokyo2017、スタートアップバトルのファイナルラウンドに選ばれたのはこの6社!

    本日より開催中のTechCrunch Tokyo 2017は大盛り上がりだ。観客のみなさんの中には“#tctokyo”のハッシュタグ付きでツイートをしてくれる方も多く、とても嬉しいばかり。 そして、Twitterでも会場でも大盛り上がりだったのが「スタートアップバトル」だ。新進気鋭のスタートアップ計20社が熱いピッチを繰り広げた。この中で明日のファイナルラウンドに進出できるのは6社のみ。 この記事では、先ほど会場で発表されたばかりのファイナリストたちを紹介しよう。 続きを読む

  • 初期費用0円のフリーランス独立支援―、日本のMOSO mafiaが「Summon」をリリース

    初期費用0円のフリーランス独立支援―、日本のMOSO mafiaが「Summon」をリリース

    オンデマンドのサロン予約サービス「careL」を運営する日本のMOSO mafiaは2月13日、フリーランスのためのインスタントECサイト作成アプリ「Summon(サモン)」を正式リリースすると発表した。アプリはiOS版の提供のみ。MOSO mafiaはTechCrunch Tokyo2016において開催されたスタートアップバトルの卒業生だ。MOSO mafiaは昨年11月25日からSummonのベータ版を公開しており、これまでに150人の利用者を獲得している。 続きを読む

  • 資金調達や世界デビューも、TechCrunch Tokyo「スタートアップバトル」でつかめる4つのチャンス

    資金調達や世界デビューも、TechCrunch Tokyo「スタートアップバトル」でつかめる4つのチャンス

    11月17日、18日に東京・渋谷で開催する「TechCrunch Tokyo 2016」。その目玉企画である「スタートアップバトル」(以下、バトル)のエントリー企業を募集中だ。 バトルを簡単に説明すると、スタートアップが今年ローンチした、もしくはローンチ予定のプロダクトをプレゼンで競い合うというもの。昨年は105社の応募があり、書類審査に通過した12社が決勝に進出した。 今年は、書類審査に通過した約20社が参加する「ファーストラウンド」を11月17日に、ファーストラウンドを勝ち抜いた5社が優勝を競う「ファイナルラウンド」を11月18日に開催す… 続きを読む

  • TC Tokyo 2015「バトル」勝者はクラウド労務手続き支援のSmart HR

    TC Tokyo 2015「バトル」勝者はクラウド労務手続き支援のSmart HR

    今年で5年目を迎えたTechCrunch Tokyo。毎年恒例の目玉企画「スタートアップバトル」の決勝が18日に行われ、100社以上の一次審査を勝ち抜いたチームが自社プロダクトをプレゼンで競い合った。 今年も800人規模の会場で立ち見が出るほどの盛り上がりを見せたバトルの頂点に輝いたのは、労務手続きを自動化する「SmartHR」を運営する株式会社KUFUだった。僅差で優勝を逃したスマホ専門のネット証券「One Tap Buy」には審査員特別賞が送られた。以下、優勝チームと次点チーム、その他のチームを登壇順にご紹介する。 続きを読む

  • TechCrunch Tokyo 2015のスタートアップバトル登場チームはこの12社だ

    TechCrunch Tokyo 2015のスタートアップバトル登場チームはこの12社だ

    いよいよ再来週に迫ってきた「TechCrunch Tokyo 2015」。その目玉企画の1つが、100社以上がエントリーした一次審査を勝ち抜いたチームが自社プロダクトをプレゼンで競い合う「スタートアップバトル」だ。昨年は800人規模の会場で立ち見が出るほどの盛況ぶりだったが、今年は昨年同様かそれ以上の盛り上がりが予想される。11月18日の決勝大会に出場する12チームのプロダクトを手短に紹介しよう。 続きを読む

  • TechCrunch Tokyoでスタートアップ優待のデモブース募集開始

    TechCrunch Tokyoでスタートアップ優待のデモブース募集開始

    11月17日、18日に東京・渋谷のヒカリエで開催する「TechCrunch Tokyo 2015」は、今年もスタートアップを応援します――。本日よりスタートアップ・デモ・ブースの出展企業の募集を開始したのでお知らせしたい。このブースは、創業3年以内のスタートアップ企業の皆さんが、格安でプロダクトのお披露目ができる場所だ。合計で30ブース分を用意したので、是非活用してほしい。 続きを読む

  • CasterBizは「ハイスペック秘書」にいつものツールで仕事が頼めるサービス(バトル応募企業紹介)

    CasterBizは「ハイスペック秘書」にいつものツールで仕事が頼めるサービス(バトル応募企業紹介)

    「CasterBiz」は経理や人事、秘書業務といった細かい仕事をオンラインで依頼できるサービスだ。TechCrunch読者にとって便利そうなのは、FacebookやSlack、チャットワークといった“いつものツール”を使って作業を依頼できる点。料金は契約期間によって異なるが、最安プランが1年契約で7万円で、月に実働30時間の作業を依頼できる。大きな特徴なのが、作業を担当する「オンライン秘書」の存在だ(CasterBizではオンラインアシスタントという名称)。サービスを運営するキャスターの中川祥太社長によれば、オ… 続きを読む