ディープコア

  • AIスタートアップのピッチコンテストHONGO AI 2019の最優秀賞はMI-6、材料開発に革新と効率をもたらす

    AIスタートアップのピッチコンテストHONGO AI 2019の最優秀賞はMI-6、材料開発に革新と効率をもたらす

    AIスタートアップと本郷近辺の活性化を目指すHONGO AIは10月2日、アーリーステージのAIスタートアップを集めたピッチコンテスト「HONGO AI 2019」を東京・文京区本郷にある伊藤謝恩ホールにて開催した。 続きを読む

  • インスタリムが3Dプリント義足事業をフィリピンで開始、総額8400万円の調達も

    インスタリムが3Dプリント義足事業をフィリピンで開始、総額8400万円の調達も

    インスタリムは、慶應イノベーション・イニシアティブ(KII)およびディープコアへの第三者割当増資により、総額8400万円の資金調達を実施したことを発表した。 続きを読む

  • AIファンド「DEEPCORE TOKYO」にみずほ銀、電通、Mistletoeなどが出資

    AIファンド「DEEPCORE TOKYO」にみずほ銀、電通、Mistletoeなどが出資

    AI特化型インキュベーターでVCのディープコアは12月17日、同社が運営するファンド「DEEPCORE TOKYO1号 投資事業有限責任組合」に、法人、個人投資家から出資を受けたことを明らかにした。 続きを読む

  • AI特化型インキュベーターのディープコアが60億円ファンドを設立へ、LPには親会社のソフトバンクも

    AI特化型インキュベーターのディープコアが60億円ファンドを設立へ、LPには親会社のソフトバンクも

    AI特化型インキュベーターであるディープコアは5月31日、シード・アーリー期のスタートアップ投資を目的としたファンド「DEEPCORE TOKYO」を設立したと発表した。同社が目標とするファンド規模は総額60億円だ。 設立時にも紹介したディープコアは、主にディープラーニングを中心とするAI領域でビジネスを行うスタートアップを対象としたインキュベーターだ。同社は2018年夏に東京の本郷にコワーキングスペース「KERNEL HONGO」をオープンする予定となっている。 続きを読む

  • ソフトバンク子会社がAI特化のインキュベーション事業を開始、学生も対象で創業支援

    ソフトバンク子会社がAI特化のインキュベーション事業を開始、学生も対象で創業支援

    ソフトバンクグループの100%子会社であるディープコアは1月29日、学生や起業家が対象となるAI分野に特化したインキュベーション事業を開始すると発表した。 ディープコアのインキュベーション事業が特に注力するのがディープラーニングだ。ディープラーニングといえばPreferred Networksがトヨタ自動車から約105億円の資金調達を実施するなど、日本でも大企業とスタートアップとの協業が活発的に進みつつある分野だ。ディープコアは東京大学松尾研究室と共同研究契約を締結し、企業との共同プロジェクトの実施や起業家育成を進めていく。 続きを読む