フリークアウト

  • LINEで質問に答えるだけで車の一括査定や購入相談、フリークアウトが新サービス

    LINEで質問に答えるだけで車の一括査定や購入相談、フリークアウトが新サービス

    フリークアウトは本日、LINEのチャットを通じて気軽に車の一括査定や購入相談ができる「ビッドナウ車買取」をローンチした。 続きを読む

  • JapanTaxiとフリークアウトが進める“新世代タクシー広告”「Tokyo Prime」が全国展開、決済機能付き新端末も

    JapanTaxiとフリークアウトが進める“新世代タクシー広告”「Tokyo Prime」が全国展開、決済機能付き新端末も

    2018年に入ってから、国内タクシー業界の競争が激化している。 日本交通の子会社で、国内ではトップシェアを誇るタクシー配車アプリ「全国タクシー」運営元のJapanTaxiが2月にトヨタから75億円、未来創生ファンドから10.5億円の資金調達を実施。タクシー向けのコネクティッド端末や配車支援システムの共同開発など、今後のチャレンジを明らかにした。 競合他社も黙ってはいない。中国を中心に配車アプリを展開する滴滴出行(DiDi)はソフトバンクとの協業を発表。Uberも第一交通と提携の協議を進めているし、ソニーがタクシー会社6社と組んでAIを使っ… 続きを読む

  • タクシーで「コンプレックス商材NG」な動画広告、日本交通とフリークアウトが新会社設立で

    タクシーで「コンプレックス商材NG」な動画広告、日本交通とフリークアウトが新会社設立で

    タクシーの広告といえば、消費者のコンプレックスに訴求するリーフレットを思い浮かべる人は多そう。例えば、飲むだけで痩せたり薄毛が治ることを謳うチラシ。僕も「ハゲの99%が治るって本当?」といったコピーに釣られ、手に取ったことはある。 いわゆる「コンプレックス商材」ではなく、大手のブランド広告を獲得しようと、都内タクシー最大手の日本交通がデジタルサイネージ事業に乗り出した。東京都心のタクシー100台にタブレット端末を設置し、全国規模で商品やサービスを展開する「ナショナルクライアント」の動画広告を配信する。 翌年に日本交通のタクシー3500台、… 続きを読む