メルカリ

  • メルカリ上場承認の記事が4位にランクイン(2018年5月ランキング)

    メルカリ上場承認の記事が4位にランクイン(2018年5月ランキング)

    2018年にアクセス数の多かった記事を月別に紹介していく年末企画。2018年5月を振り返ってみると、最も読まれたのは、GoogleマップのAPIに関する記事だった。 続きを読む

  • メルカリ子会社ソウゾウが「mertrip」のサービスを1月で終了

    メルカリ子会社ソウゾウが「mertrip」のサービスを1月で終了

    メルカリのグループ会社であるソウゾウは12月20日、オープンβ版として提供している旅のストーリー共有アプリ「mertrip」(メルトリップ)のサービスを2019年1月31日で終了することを発表した。 続きを読む

  • 株式評価損14.4億円、メルカリがロンドン子会社を精算

    株式評価損14.4億円、メルカリがロンドン子会社を精算

    メルカリは12月18日に開催された取締役会において、英国子会社のMercari EuropeとMerpayを解散し清算することを決議した。 続きを読む

  • 本やCD特化の「メルカリ カウル」終了へ、メルカリ本体へ一本化

    本やCD特化の「メルカリ カウル」終了へ、メルカリ本体へ一本化

    メルカリのグループ会社であるソウゾウは11月2日、本やCDなどの取引に特化したフリマアプリ「メルカリ カウル」の提供を終了することを発表した。終了時期は2018年12月17日の予定だ。 続きを読む

  • メルカリが目指すべき道は?TC Tokyo 2018初日に取締役社長兼COO小泉氏の登壇が決定

    メルカリが目指すべき道は?TC Tokyo 2018初日に取締役社長兼COO小泉氏の登壇が決定

    11月15日(木)と16日(金)に東京・渋谷ヒカリエで開催する日本最大級のスタートアップ・テクノロジーの祭典「TechCrunch Tokyo 2018」。既報のとおり、メルカリ取締役社長兼COOを務め、国内事業を率いる小泉文明氏の登壇が決定している。 続きを読む

  • TC Tokyo団体・前売り券の販売開始!スタートアップの「いま」を知る絶好の機会

    TC Tokyo団体・前売り券の販売開始!スタートアップの「いま」を知る絶好の機会

    11月15日(木)と16日(金)に東京・渋谷ヒカリエで開催される日本最大級のスタートアップ・テクノロジーの祭典「TechCrunch Tokyo」まで2カ月を切った。本日9月19日からは、一般入場者向けの前売りチケットと、主に企業向けの団体チケットの販売が始まった。前売りチケットは1枚3万円、団体チケットは5枚以上の一括購入が条件となるが1枚2万円をオトクだ。 続きを読む

  • いよいよTechCrunch Tokyo 2018のチケット販売開始、今ならお得な「超早割チケット」が買えるぞ!

    いよいよTechCrunch Tokyo 2018のチケット販売開始、今ならお得な「超早割チケット」が買えるぞ!

    先日発表した通り、今年もスタートアップ・テクノロジーの祭典「TechCrunch Tokyo」を11月15日(木)と16日(金)に渋谷ヒカリエで開催する。そして今日、今の時点でTC Tokyoに参加したいと思っているコアな読者のみなさんのために、「超早割チケット」を販売開始したのでお知らせしたい。 TechCrunch Tokyoは僕たちTechCrunch Japanが毎年開催している、日本最大級のスタートアップ・テクノロジーのイベントだ。今年で8回目の開催となり、昨年は約2500名が来場した。 続きを読む

  • フリマアプリ、経済効果は年間最大約752億円ーーメルカリが調査結果を発表

    フリマアプリ、経済効果は年間最大約752億円ーーメルカリが調査結果を発表

    メルカリを含むフリマアプリは個人同士が物を売ったり買ったりすることをより手軽に行うことを可能にした。だが、その登場は消費行動の変化や周辺サービス業界に一体どのような影響をもたらしているのだろう。そんな疑問をメルカリが調査し、結果を7月31日に発表した。 同調査によるとフリマアプリの周辺サービス市場への経済効果は最大で年間約752億円にもおよぶ。また、以前にも増して、梱包材などを買うために100円ショップに足を運んだり、衣類や靴の修理のためにミスターミニットなどのリペアショップに通うユーザーが増えてきているそうだ。 続きを読む

  • 「そのサービスはメルカリを超えるか」ソウゾウ代表、サービス停止の背景と新事業の構想を語る

    「そのサービスはメルカリを超えるか」ソウゾウ代表、サービス停止の背景と新事業の構想を語る

    つい先日の7月20日、メルカリグループのソウゾウは「メルカリNOW」、「teacha」、「メルカリ メゾンズ」のサービスクローズを発表した。なかでもteachaに関しては2018年4月のサービスリリースからわずか4ヶ月というタイミングでの判断だった。 それを報じた記事に対するTechCrunch Japan読者のSNSの反応をみても、同社の仮説検証のスピードに関心する声とともに、早すぎるとも感じるサービス停止に対して驚きの声も多くあがっていた。 TechCrunch Japanでは、2018年4月1日よりソウゾウ代表取締役に就任した原田大作氏に… 続きを読む

  • メルカリが3サービスを8月中に終了へ——「メルカリNOW」「teacha」「メルカリ メゾンズ」が対象

    メルカリが3サービスを8月中に終了へ——「メルカリNOW」「teacha」「メルカリ メゾンズ」が対象

    メルカリのグループ会社であるソウゾウは7月20日、現在提供している3つのサービスの提供を8月中に終了することを明らかにした。 対象となるのは2017年11月リリースの即時買取サービス「メルカリNOW」(終了日は8月20日)、2018年4月リリースのスキルシェアサービス「teacha」(終了日は8月21日)、2017年8月リリースのブランド品特化型フリマ「メルカリ メゾンズ」(終了日は8月31日)の3つ。提供終了までのスケジュールや詳細についてはそれぞれのサービスサイトにてアナウンスしている。 続きを読む