開発ボード

  • 切手サイズで825円、超小型開発ボード「M5Stamp Pico Mate」がスイッチサイエンスで発売中

    切手サイズで825円、超小型開発ボード「M5Stamp Pico Mate」がスイッチサイエンスで発売中

    スイッチサイエンスは、M5Stack社製の超小型開発ボード「M5Stamp Pico」の販売を8月12日より開始した。Wi-Fiチップとアンテナ、プッシュスイッチ、LEDを装備している。UIFlowによるグラフィカルプログラミング、Arduino、MicroPython、ESP32-IDFで開発が可能。価格は825円(税込)。 続きを読む

  • 作品応募数175点、本物の「忍びの地図」など「obniz IoT コンテスト2021」最優秀賞・優秀賞を発表

    作品応募数175点、本物の「忍びの地図」など「obniz IoT コンテスト2021」最優秀賞・優秀賞を発表

    「すべての人にIoT開発の機会を」を使命に、誰でも簡単にクラウドと連携したIoTシステムを構築できる開発ボード「obniz」(オブナイズ)を開発販売するobnizは、5月31日、エイミーが運営するハードウェア開発者コミュニティー「elchika」(エルチカ)で開催した「obniz IoT コンテスト2021」の最優秀賞と優秀賞を発表した。 続きを読む

  • 分散型IoTを可能にするブロックチェーン対応開発ボードElk

    分散型IoTを可能にするブロックチェーン対応開発ボードElk

    ブロックチェーンの分散型世界に物理的なオブジェクトを接続するというアイデアを模索しているハードウェア開発者なら、Elk(エルク)に注目すべきだろう。 続きを読む