5G(用語)

5Gに関連する記事一覧

  • 中国の5Gユーザーは1年弱で1.1億人超、世界最大のマーケットに

    中国の5Gユーザーは1年弱で1.1億人超、世界最大のマーケットに

    中国の通信当局である工信部傘下のシンクタンク中国情報通信研究院(CAICT)の発表によると、同国ではこれまでに1億1000万人超が5Gプランを申し込んだ。9月16日にあった産業イベントで明らかにした。 続きを読む

  • 2020年スマホ出荷台数は10.7%減の予想、5G端末は引き続き成長中

    2020年スマホ出荷台数は10.7%減の予想、5G端末は引き続き成長中

    Canalysが発表した新たなデータによると、スマートフォンの出荷は今年、前年比10.7%減となることが見込まれる。 続きを読む

  • 5G対応の折り畳みスマートフォン「Motorola Razr」が約15万円で登場

    5G対応の折り畳みスマートフォン「Motorola Razr」が約15万円で登場

    昨年のMotorola Razrの復活は失敗だった。象徴的な名前が最先端のフォームファクタに付けられていたのだ。何が間違っているだろうか?特に折り畳み式の世界では、何も計画どおりにいかないことが多い。いくつかの疑わしいデザインの選択により、評価の低いデバイスが生まれ、折り畳み式モデルの先行きの不透明感が続いている。 続きを読む

  • サムスンは早くも5G大衆機「Galaxy A42」をリリース、フィットネストラッカーは電池寿命15日

    サムスンは早くも5G大衆機「Galaxy A42」をリリース、フィットネストラッカーは電池寿命15日

    Galaxy Unpackedイベントでの製品ラッシュの中で、ここではGalaxy Fit 2 Bandと、Galaxy A42 5G Handsetに注目しよう。特に、後者は取り上げる価値がある。今年の同社は5Gを強力にプッシュしているが、でもサムスンはもっと早くからこの次世代ワイヤレス技術に大きく賭けているのだ。 続きを読む

  • サムスンの5G対応Galaxy Tab S7は約9万円、米国で9月18日に発売

    サムスンの5G対応Galaxy Tab S7は約9万円、米国で9月18日に発売

    2020年は5Gが本当にメインストリームになるはずの年だった。これまでの数カ月は、改めて触れるまでもなく物事が計画通りに進まなかったが、しかしそれは、疑いもなくSamsungが次世代技術に総賭けした年でもある。 続きを読む

  • BlackBerryが5GのAndroid端末として2021年復活、高セキュリティと物理キーボードをウリに無名企業が挑む

    BlackBerryが5GのAndroid端末として2021年復活、高セキュリティと物理キーボードをウリに無名企業が挑む

    いいブランドはしぶとい。ここ数年、スマートフォンの世界では、かつては強大だったモバイルブランドがさまざまな成功を収めて復活を遂げている。HMD Globalのノキアの携帯電話は、おそらく最高で最も成功した例だ。Palmの復活も少しだけ注目された。 続きを読む

  • 企業・自治体がエリア限定で「ローカル5G」ネットを構築できるルーターをシャープが開発、9月以降に提供予定

    企業・自治体がエリア限定で「ローカル5G」ネットを構築できるルーターをシャープが開発、9月以降に提供予定

    シャープは8月17日、ローカル5G対応ルーターの試作機を開発したと発表した。ローカル5Gの実証実験やネットワーク検証用として、本年9月以降に提供開始予定。 続きを読む

  • トランプ政権が5Gに向けミッドバンドスペクトルのオークションを発表

    トランプ政権が5Gに向けミッドバンドスペクトルのオークションを発表

    ホワイトハウスは、3450~3550MHzの周波数帯がオークションのために正式にFCC(米連邦通信委員会)の管理下に置かれ、民間事業者はオークションに参加すればミッドバンドの周波数帯にアクセスできると発表した。 続きを読む

  • Google Pixel 4a 5GとPixel 5はグーグル初の5G対応スマホとして今秋に、日本では6万500円から

    Google Pixel 4a 5GとPixel 5はグーグル初の5G対応スマホとして今秋に、日本では6万500円から

    驚きだ。Googleの廉価版Pixelデバイスの最新版は、次世代技術を採用する最初の2機種のうちの1機種にもなるという。 続きを読む

  • キャンピングカーと車中泊スペースシェアなど「バンライフ」のCarstayが約5000万円を調達

    キャンピングカーと車中泊スペースシェアなど「バンライフ」のCarstayが約5000万円を調達

    キャンピングカーと車中泊スペースのシェアサービスなど「VANLIFE」(バンライフ)プラットフォーム事業を展開するCarstay(カーステイ)は8月3日、初の第三者割当増資として約5000万円の資金調達を発表した。引受人はサイバーエージェント・キャピタル、ライフタイムベンチャーズ、平井誠人氏、田端信太郎氏を含む個人投資家。これにより、金融機関からの借入を含めCarstayの資金調達の総額は1.3億円となった。 続きを読む