Adobe Illustrator(製品・サービス)

Adobeが提供するベクターベースのグラフィックソフトウェア。

  • アドビ、次世代Creative CloudでもAIの推進を続ける

    アドビ、次世代Creative CloudでもAIの推進を続ける

    ここ数年、AdobeはAIに全力で取り組んできた。2021年のMAXカンファレンスでも、同社のAIプラットフォーム「Sensei」を搭載したほぼすべての製品のアップデートが行われ、その成果が披露された。 続きを読む

  • AdobeがiPad用IllustratorとiPhone用Frescoをリリース

    AdobeがiPad用IllustratorとiPhone用Frescoをリリース

    Adobeは米国時間10月20日、ベクトルグラフィックアプリであるIllustratorのiPad用のパブリックバージョンを公開した。すでに予約受付とプライベートベータが開始されていたことを考えればこれは驚くことではないが、Illustratorユーザーの多くはこの日を楽しみにしていた。 続きを読む

  • Adobe Illustrator for iPadが2020年にリリース

    Adobe Illustrator for iPadが2020年にリリース

    アドビがiPad版のIllustratorを2020年にリリースすると発表した。まだ開発の初期段階で詳細は不明だが、iPadならではのタッチ操作とApple Pencilベースの入力に重点が置かれるようだ。 続きを読む

  • AdobeがIllustratorの新しいカラーパレットを実験中

    AdobeがIllustratorの新しいカラーパレットを実験中

    今日(米国時間4/26)Adobeは、Illustratorで写真などをベースにしたカラーパレットを簡単に試せる新機能を披露した。 続きを読む

  • 手書きスケッチをAdobeベクトルデータに変換するモレスキンのスマートノートを使ってみた

    手書きスケッチをAdobeベクトルデータに変換するモレスキンのスマートノートを使ってみた

    われわれは11月にMoleskineのAdobe CCベースのスマート・ノート について書いた。しかし今回、実際に使ってみて、たしかに役に立つ製品だと確認できたのでもう一度紹介してみる。仕組みについて上のビデオをご覧いただきたい。iPhoneのユーザーでAdobe Creative Cloudの契約者なら、手書きのスケッチを即座に2000ドルのデジタルタブレットとHDディスプレイの組み合わせを使ったのに劣らないレベルの.SVGファイルに変換することができる。 続きを読む

  • モレスキンのSmart Notebookは、手書きスケッチをAdobe用ベクトルデータに変換する

    モレスキンのSmart Notebookは、手書きスケッチをAdobe用ベクトルデータに変換する

    いつの日か、デジタルツールが伝統的クリエイティブメディアに取って代わる時が来るかもしれないが、われわれがまだそこに至っていないことは明らかだ。そして、Moleskineは、独自のソフトウェアと組み合わせることで、新旧の橋渡しをうまくこなそうとしている。新たな提携によってスケッチブックがAdobeクリエイティブソフトウェアにサポートされ、手書きスケッチが編集可能なベクトル図形に変換される。MoleskineのSmart NotebookアプリとAdobe Creative Cloudを使用する。 続きを読む