Adobe Photoshop(製品・サービス)

Adobeが提供する画像編集ソフトウェア。

  • アドビがAppleシリコン用ネイティブPhotoshop提供、ディテールを損なわずに画像を拡大する機能も

    アドビがAppleシリコン用ネイティブPhotoshop提供、ディテールを損なわずに画像を拡大する機能も

    Adobe(アドビ)は、同社の画像処理ソフトウェアが、Apple(アップル)の新しいMac用内製プロセッサAppleシリコン(M1)上でネイティブに動作するように、画像処理ソフトウェアのアップデートを急ピッチで進めている。LightroomとCamera RawのM1ネイティブ版を出荷した後、今度はAppleシリコンに最適化されたバージョンのPhotoshopのリリースを行おうとしている。 続きを読む

  • Adobe Photoshopが新しいAI機能を発表、好きな時間の空に変更するスカイリプレースメントなど搭載

    Adobe Photoshopが新しいAI機能を発表、好きな時間の空に変更するスカイリプレースメントなど搭載

    Adobeは、Sensei AIプラットフォームに大きく賭けている。そのため、同社が主力製品のPhotoshopに、AIを活用した機能を組み込み続けているのは当然だ。アドビは米国時間10月20日、主催するMAXカンファレンスで、Photoshop用のいくつかの新しいAI機能を発表した。 続きを読む

  • Adobe CCのアップデートでSensei AIの利用を拡充

    Adobe CCのアップデートでSensei AIの利用を拡充

    アドビがPhotoshop、Lightroom、Premiere Pro、After Effects、Illustrator、デザインツールのXDなどCreative Cloudアプリ多数をアップデートした。 続きを読む

  • Adobe After Effectsでビデオのコンテンツ対応塗りつぶしができるように

    Adobe After Effectsでビデオのコンテンツ対応塗りつぶしができるように

    Adobe Senseiが提供するパフォーマンスの最適化とインテリジェントな新機能の数々により、ビデオのプロたちは、だらだらと長かったプロダクションの仕事を減らし、クリエイティブなビジョンに集中できる。 続きを読む

  • Adobe Photoshopの‘コンテンツに応じた塗りつぶし’が性能アップ、おかしな失敗が減少

    Adobe Photoshopの‘コンテンツに応じた塗りつぶし’が性能アップ、おかしな失敗が減少

    Adobe Photoshopの“コンテンツに応じた塗りつぶし”(content-aware fill)が登場したときは、誰もが感激した。退屈な名前だけど、すばらしく便利な機能で、画像のセレクトした範囲内にAIが選んだ画像の破片をリプレースして、そのまわりと同じ本物らしく見せかける。しかしAIは万能ではないから、ときどき、おかしな、笑えるような結果になった。でも今度の新しいツールでは、AIの失敗がほどんどなくなるそうだ。 続きを読む

  • Adobe、iPad版Photoshopを開発か

    Adobe、iPad版Photoshopを開発か

    現在AdobeのアプリはApp Storeに30種類以上ある。しかし、ひとつ欠けているものがある。Bloombergによると、同社はiPad用にフルバージョンのPhotoShopを開発しているらしい。うなずける理由はたくさんある。 続きを読む