Aibo

  • ソニーの「aibo」、アップデートで賢くなったが値段の割にはイマイチ

    ソニーの「aibo」、アップデートで賢くなったが値段の割にはイマイチ

    新型のaiboは素晴らしい。だが、機能が少ない割には非常に高価な“おもちゃ”だ。 続きを読む

  • ソニーのロボット犬「aibo」がアップデートで賢くなった

    ソニーのロボット犬「aibo」がアップデートで賢くなった

    aiboが出たときは大いに期待した。犬もロボットも大好きなのだ。しかし実際にテストしてみると、3000ドルもするわりに機能は限定的だった。 続きを読む

  • aiboが「操作できるロボット」に、ソフトウェアAPI公開へ

    aiboが「操作できるロボット」に、ソフトウェアAPI公開へ

    ソニーは、ペットロボット「aibo」の開発環境を2019年夏を目処に公開すると発表しました。 続きを読む

  • ニューヨークでAiboお披露目(ビデオ)――ソニーのかわいいロボットドッグがアメリカにやってくる

    ニューヨークでAiboお披露目(ビデオ)――ソニーのかわいいロボットドッグがアメリカにやってくる

    ソニーは先週ニューヨークで復活した新しいAiboを紹介するプレスイベントを開催した。ソニーのアメリカ法人、Sony Electronicsの新事業担当副社長、Michiko Arakiはビデオで次のように述べた。 続きを読む

  • ソニーのAiboがアメリカで販売開始へ――高価だがソニーのAIとロボティクスのショーケースに

    ソニーのAiboがアメリカで販売開始へ――高価だがソニーのAIとロボティクスのショーケースに

    ペットはお金がかかる。手数料、予防注射、食べ物、医療費…それでも結局は惜しみなく愛情を注いでくれる無二の伴侶を得ることができる。もしそういうコストを少しばかり節約しようと考えているならロボット・ドッグ、すくなくともソニーのAiboはお勧めできない。ソニーが復活させたAiboは賢くてかわいいが決して安くはない。 続きを読む

  • 新型aiboをソニーが発表。自ら好奇心を持った、生活のパートナーとなる犬型ロボット

    新型aiboをソニーが発表。自ら好奇心を持った、生活のパートナーとなる犬型ロボット

    2017年11月1日、ソニーが新製品発表会を開催。噂通り、新型のaibo(シリーズ名や発音も『あいぼ』です)を発表しました。形状も、前シリーズを継承した犬型です(ただし「犬」と明言するのは今回が初めて。とのこと)。 モデル名は『ERS-1000』。プレフィックスのERSも、前シリーズを継承したものです。本体カラーはソニー流の洒落か(?)『アイボリーホワイト』。 発売日2018年1月11日、価格は19万8000円(税別)。ただし使用には別途「aiboベーシックプラン」への加入が必要。こちらは3年契約で、一括では9万円、分割では1月あたり29… 続きを読む

  • ソニー、人工知能を搭載したAibo復活へ――Amazon Echo風AIロボット犬になる?

    ソニー、人工知能を搭載したAibo復活へ――Amazon Echo風AIロボット犬になる?

    エレクトロニクスの巨人は引退したプロダクトを復活させて新たな仕事をさせる。Nikkei Asian Reviewなどの報道によれば、ソニーは愛され、惜しまれていたロボット犬の開発を再開するという。新しいAiboは時代に合わせて人工知能アシスタントを搭載することになる見込みだ。 続きを読む