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  • 駐車場シェア「akippa」が100万会員突破、エンジニア0人の営業会社からスタート

    駐車場シェア「akippa」が100万会員突破、エンジニア0人の営業会社からスタート

    駐車場のシェアリングサービス「akippa」を運営するakippaは11月9日、同サービスの会員数が100万人を突破したことを明らかにした。合わせて会員数の推移やユーザーの属性、人気の駐車場などのデータをまとめたインフォグラフィックも公開している。 続きを読む

  • 駐車場シェアの「akippa」と「Smart Parking」が強気の事業提携ーー“パーキング3.0の時代へ”

    駐車場シェアの「akippa」と「Smart Parking」が強気の事業提携ーー“パーキング3.0の時代へ”

    総務省による「ICTによるインクルージョンの実現に関する調査研究」(平成30年)によると、日本人のシェアリングサービス利用経験は1位が駐車場、2位がライドシェアと民泊。駐車場シェアリングは日本のシェアリングを牽引していると言って良いだろう。 そんな中、駐車場予約アプリ「akippa」を運営するakippaと駐車場シェアリングサービス「Smart Parking」などを展開するシードは9月13日、駐車場シェアビジネスの拡大・進化を目指し事業提携したと発表した。 続きを読む

  • 駐車場シェアを超えたモビリティプラットフォーム目指す「akippa」、住商らから8.1億円を調達

    駐車場シェアを超えたモビリティプラットフォーム目指す「akippa」、住商らから8.1億円を調達

    駐車場シェアリングサービス「akippa」を運営するakippaは5月22日、既存株主の住友商事に加え、日本郵政キャピタル、JR東日本スタートアップ、ニッポンレンタカーサービス、FFGベンチャービジネスパートナーズ、中部日本放送、千島土地を割当先とした第三者割当増資により、総額で8.1億円の資金調達を実施したことを明らかにした。 今回の調達は既存事業の拡大とともに、同社が今後見据えるMaaS(Mobility-as-a-Service)を軸としたモビリティプラットフォーム構築に向けたものだ。 続きを読む

  • 駐車場シェアリングサービス「akippa」運営が約4900万円の資金調達——関西圏の地元企業支援ファンドから

    駐車場シェアリングサービス「akippa」運営が約4900万円の資金調達——関西圏の地元企業支援ファンドから

    駐車場シェアリングサービス「akippa(アキッパ)」を展開するakippa(2015年にギャラクシーエージェンシーより社名を変更)は5月22日、池田泉州銀行、阪急電鉄、南海電気鉄道が共同で設立した「SI創業応援ファンド投資事業有限責任組合」から916万円の資金調達を実施したことを発表した。 続きを読む

  • 駐車場シェアリングのakippaが6億円の資金調達——拠点数で業界第3位に、今後は時間貸しの試験運用も

    駐車場シェアリングのakippaが6億円の資金調達——拠点数で業界第3位に、今後は時間貸しの試験運用も

    駐車場のシェアリングサービス「akippa」を運営するakippa(2015年にギャラクシーエージェンシーより社名を変更)は1月29日、グロービス・キャピタル・パートナーズ(1月に発表された5号ファンドの1号案件)、トリドール(2015年4月設立の投資子会社「TDインベストメント」からの出資)、朝日放送(2015年12月に発表された投資子会社「ABCドリームベンチャーズ」のファンドの第1号案件)、ディー・エヌ・エー(追加出資)の4社を引受先とした総額約6億円の第三者割当増資を実施したことを明らかにした。調達した資金をもとに人材の採用を… 続きを読む

  • シェアリングエコノミーの本質はコミュニティにあり——TechCrunchイベントで識者が語る

    シェアリングエコノミーの本質はコミュニティにあり——TechCrunchイベントで識者が語る

    「「シェアリングエコノミー」と呼ばれるタイプのビジネスが、シリコンバレーを起点に世界中で成長中だ。ゆるやかな信頼をベースに、今余っているモノや人、リソースを今必要としている人に提供する事業の総称で、余っている部屋を貸し出す宿泊サービス「Airbnb」やカーシェアリングサービスの「Zipcar」などが代表例だ。 この波は、いま日本にも及んでいる。Airbnbや、タクシー・ハイヤーの配車サービス「Uber」が日本に上陸してサービスを開始したほか、遊休設備を生かして安価なオンライン印刷サービスを提供する「ラクスル」、駐車場を貸したい人と借りた… 続きを読む

  • TechCrunch School第6回は2月19日開催—テーマは「シェアリングエコノミー」

    TechCrunch School第6回は2月19日開催—テーマは「シェアリングエコノミー」

    2014年1月から不定期開催しているイベント「TechCrunch School」。これまで学生の起業、スタートアップのマーケティング、大企業からのスピンアウト、IoTなどのテーマでセッションを繰り広げてきた。前回の開催が2014年9月末だったので、少し間が空いてしまったが、2月19日午後7時から第6回を開催する。参加は無料。本日よりこちらで応募を受け付けている。 今回のテーマは「日本でも成長をはじめたシェアリングエコノミー」。モノやリソースを共有したり交換したりすることで成り立つ、共有型経済を指すシェアリングエコノミー 続きを読む