Apple Fitness+(製品・サービス)

ワークアウトやインストラクターの指導、音楽などを、Apple WatchやiPadを通じて利用できるアップルのフィットネスサブスクリプションサービス。

  • Apple Fitness+にAriPlayでのキャスティング機能追加、ただし消費カロリーなどは表示されず

    Apple Fitness+にAriPlayでのキャスティング機能追加、ただし消費カロリーなどは表示されず

    Time to Walkを導入した1週間後、AppleはそのFitness+の機能を拡大することを目的とした、別のソフトウェアアップデートをリリースした。米国時間2月1日にリリースされたベータ版のwatchOS 7.4とiOS 14.5では、AirPlay対応テレビにワークアウトをストリーミングすることが可能となる。 続きを読む

  • セレブがウォーキングをリードしてくれるApple Fitness+の新機能

    セレブがウォーキングをリードしてくれるApple Fitness+の新機能

    Appleが変化球を投げてきた。Fitness+アプリのPremierプランがローンチされてから1カ月半ほど経つが、同社はiOSの(そしてリビングルームの)範囲を超えた運動の新次元をもたらすアドオンの提供を開始する。 続きを読む

  • Apple Fitness+はジムの代わりにはならないが汗を流すには十分

    Apple Fitness+はジムの代わりにはならないが汗を流すには十分

    体が汗で光っている。この記事をタイプしているうちに、ようやく心拍数が少し下がってきた。ほんの少しだけ持病の喘息が出そうな兆候を感じたが、それも収まりつつある。気分が良いというつもりはない。このまったくひどい12カ月の間にすべてが最悪の状態になった。徐々にそうなったようにも一瞬だったようにも思えるが、そんな年に気分が「良い」などと言えるはずもない。とはいえ、「悪い」気分でもないことは確かだ。 続きを読む

  • アップルが米国時間12月14日からフィットネスサブスク「Apple Fitness+」を提供、日本は未定

    アップルが米国時間12月14日からフィットネスサブスク「Apple Fitness+」を提供、日本は未定

    Appleはフィットネスのサブスクリプションを立ち上げる。主にApple Watchとの併用を想定していて、米国時間12月14日から提供される。2020年9月のiPhoneイベントで発表されていたApple Fitness+は、iPhone、iPad、Apple TVでガイド付きワークアウトを提供する。Apple Watchの健康指標モニタリングによるライブの測定値も表示される。 続きを読む

  • Apple Oneは、iCloud/Music/TV+/Arcadeをバンドル、日本では個人・ファミリーの2プランを用意

    Apple Oneは、iCloud/Music/TV+/Arcadeをバンドル、日本では個人・ファミリーの2プランを用意

    最近はすべて毎月の料金がかかるようだ。また、アップルのイベントが開催されるたびに、毎月10ドル以上をアップルに支払う新たな方法がもたらされるようだ。今回は「Fitness+」が追加され、Apple TVで数値にフォーカスした動画ワークアウトができるようになった。 物事をシンプルに保つために、そして購読し続けるために、同社は新しいバンドル製品「Apple One」の提供を開始した。 続きを読む

  • アップルがフィットネスのサブスクリプションサービス「Fitness+」を発表

    アップルがフィットネスのサブスクリプションサービス「Fitness+」を発表

    アップルは、フィットネスのサブスクリプションサービス「Apple Fitness+」をスタートする。年間わずか80ドルでユーザーはワークアウトやインストラクターの指導、音楽などを、Apple WatchやiPadを通じて利用できる。 続きを読む

  • フィットネス市場はApple Fitness+にあまり怯えていないようだ

    フィットネス市場はApple Fitness+にあまり怯えていないようだ

    通常、アップルが確立された市場にあとから参入することは、既存プレーヤーに破滅をもたらす傾向があるが、アップルの最新のデジタルワークアウトサービスであるApple Fitness+について、投資家は他社の勢いを奪うことをそれほど心配しているようには見えない。 続きを読む