アジア(国・地域)

アジアに関する記事一覧

  • インドのInterviewBitがGAFA就職を可能にする高度なコンピューターサイエンスコースをオンライン提供

    インドのInterviewBitがGAFA就職を可能にする高度なコンピューターサイエンスコースをオンライン提供

    インド南部バンガロールのInterviewBitは、一般の大学卒業者や若いプロフェッショナルの技術者に高度なコンピューターサイエンスコースをオンラインで提供している。 続きを読む

  • Wikipediaの英語バージョンの記事数が600万超え

    Wikipediaの英語バージョンの記事数が600万超え

    米国時間1月23日、Wikipediaが重要なマイルストーンを超えた。この世界最大のオンライン百科事典の英語バージョンの記事が今や600万本以上になったのだ。 続きを読む

  • Uberがインドのフードデリバリー事業を現地ライバルのZomatoに売却

    Uberがインドのフードデリバリー事業を現地ライバルのZomatoに売却

    Uberは1月21日、インドにおける同社のフードデリバリーサービス、Uber Eatsを地元のライバルZomato(ゾマト)に売却したと発表した。これによりアメリカのライドシェア大手は、2021年の黒字化するために、損失を計上する事業を放棄する。 続きを読む

  • Googleがインド第3キャリアAirtelと組んでAWSとAzureを追撃

    Googleがインド第3キャリアAirtelと組んでAWSとAzureを追撃

    WSやMicrosoftにとってクラウドサービスの新たな主戦場になりつつある成長著しい海外市場。Googleは、同社クラウドサービスの顧客ベースを拡大すべく、インド第三位の通信事業者であるAirtelとパートナーシップを結んだ。 続きを読む

  • Amazonがインドのスモールビジネスのデジタル化促進のため約1100億円を投資

    Amazonがインドのスモールビジネスのデジタル化促進のため約1100億円を投資

    水曜日(1月15日)のカンファレンスでBezos氏とAmazon IndiaのトップAmit Agarwal(アミット・アガルワル)氏は、このアメリカの巨人が中小企業のデジタル化を促進するためにインドに10億ドルを注入すると発表した。 続きを読む

  • ウィキメディア財団がインドが提案する仲介者責任規則に深い懸念を表明

    ウィキメディア財団がインドが提案する仲介者責任規則に深い懸念を表明

    Wikipediaをはじめ、さまざまなプロジェクトを運用している非営利団体であるWikimediaが、インド政府に国の仲介者責任ルールの変更案を考え直すよう促している。 続きを読む

  • インドのアプリ市場を長年支配した中国製を抜き同国製アプリが初めてトップに

    インドのアプリ市場を長年支配した中国製を抜き同国製アプリが初めてトップに

    アプリの分析やマーケティングを行うAppsFlyerよると、2019年、それまで人気だった中国製アプリ以上に同国製アプリが人気に。4億5000万あまりのスマートフォンユーザーが存在し、厳しくない法律のおかげでオープンさが維持されているインドは、世界中のデベロッパーにとって魅力的な市場になっている。 続きを読む

  • 初めての電池駆動Echoスピーカーがインド限定で発売

    初めての電池駆動Echoスピーカーがインド限定で発売

    Amazonはインドでこの2年間にEchoスピーカーの10種を超える機種を発売してきたが、米国時間12月4日の発表では、今度はこの国で最も要望の多かった機能を実現した機種を新発売する。その機能とは、ポータビリティと携帯性だ。 続きを読む

  • Paidyが総額150億円の大型調達、オンライン決済で大型加盟店との取引拡大目指す

    Paidyが総額150億円の大型調達、オンライン決済で大型加盟店との取引拡大目指す

    お客は携帯電話の番号とメールアドレスを入力するだけで決済ができ、それらはSMSや音声で送られるコードで認証される。商品の代金はPaidyが払い、それらは毎月顧客に請求される。 続きを読む

  • 民主主義の大規模な破壊を恐れたインド政府がネットサービスを一部規制へ

    民主主義の大規模な破壊を恐れたインド政府がネットサービスを一部規制へ

    インド政府は米国時間10月21日、情報仲介企業を規制する既存のルールを改定する計画であることを発表した。 続きを読む