アトモフ(企業)

  • 窓型スマートディスプレイのアトモフが「スター・ウォーズ」の風景を楽しめる新モデル

    窓型スマートディスプレイのアトモフが「スター・ウォーズ」の風景を楽しめる新モデル

    窓型のスマートディスプレイ「Atmoph Window 2」を開発するアトモフ(Atmoph)は2月19日、ウォルト ・ディズニー・ジャパン(ディズニー)とルーカスフィルム監修の下、新モデル「Atmoph Window 2 | Star Wars」を発表した。初回生産1000台は限定特別パッケージ版として、2月26日から先行予約を開始する。価格は税抜5万2800円で、出荷予定は2021年4月下旬。また限定特別パッケージには、シリーズ1本目の風景に登場する「スター・デストロイヤー」と「デス・スター」をあしらっている。 続きを読む

  • 窓型スマートディスプレイのアトモフが1.5億円を追加調達、CG制作や世界展開を加速

    窓型スマートディスプレイのアトモフが1.5億円を追加調達、CG制作や世界展開を加速

    窓型スマートディスプレイ「Atmoph Window 2」を製造・開発するアトモフは11月6日、シリーズB2ラウンドとして、出資と融資により合計1.5億円の資金調達を完了した。引受先は、既存投資家のMonozukuri Venturesに加えて、中信ベンチャーキャピタル、また今回初めて個人投資家として、笠原健治氏(ミクシィ創業者)、柄沢聡太郎氏(Almoha LLC Co-Founder CEO)、濱崎健吾氏(米Indiegogo)が加わった。 続きを読む

  • 窓型スマートディスプレイ開発のアトモフが2.7億円を調達

    窓型スマートディスプレイ開発のアトモフが2.7億円を調達

    アトモフは7月25日、合計2.7億円の資金調達を発表した。内訳は、and factory、アドウェイズなど事業会社と、既存株主の環境エネルギー投資、Darma Tech Labs、三菱UFJキャピタル、京銀リース・キャピタルから1.7億円の投資、残りは2019年4月より日米で開始したクラウドファンディングの支援者約1800名の約1億円の支援となる。 続きを読む

  • 世界中の風景を楽しめる“未来の窓”の新型がMakuakeに登場、京都のアトモフが開発

    世界中の風景を楽しめる“未来の窓”の新型がMakuakeに登場、京都のアトモフが開発

    窓型のスマートディスプレイ「Atmoph Window」を開発するアトモフは5月23日、新モデルとなる「Atmoph Window 2」のクラウドファンディングプロジェクトをMakuake上で開始した。 続きを読む

  • 京都発のAtmophは世界の絶景を眺めるバーチャルウィンドウ

    京都発のAtmophは世界の絶景を眺めるバーチャルウィンドウ

    マンハッタンでやっとすてきなアパートを見つけたが、窓から見えるのが隣のビルのコンクリートの壁だけ―といった状況を想像して欲しい。京都発のAtmophはそういう場合に壁にバーチャル窓を作ってくれる。 続きを読む

  • 元任天堂の2人が「4Kデジタル窓」で起業、アトモフがKickstarterで目標額10万ドルを突破

    元任天堂の2人が「4Kデジタル窓」で起業、アトモフがKickstarterで目標額10万ドルを突破

    都会でのワンルームアパートなどでは窓がなかったり、あったとしても窓を開けたら隣接ビルの壁がせまっていたりと閉塞感でいっぱいになったりすることがある。任天堂でUI開発を担当していた2人が創業したアトモフは、デジタルな壁掛け窓に風景動画を表示して癒してくれるデバイス「Atmoph Window」(アトモフウィンドウ)でこれに応えようとしている。Kickstarterで5月13日から先行予約を開始している。 続きを読む