ChallengePost

  • この1年のハッカソンでいちばん人気があった言語、API、ハードウェアは?―Devpostが詳細統計を公開 

    この1年のハッカソンでいちばん人気があった言語、API、ハードウェアは?―Devpostが詳細統計を公開 

    今朝(米国時間7/28)、TechCrunch Disruptを始め数多くのハッカソンにバックエンド・ツールを提供してきたChallengePostがDevpostと改名したのを祝って大量の興味深い統計を公開した。これに昨年のハッカソンで使われたモバイル・プラットフォーム、使用されたプログラミング言語、APIなどの種類が人気順にリストアップされている。 この統計は13,281人のデベロッパーが1万のプロジェクトに取り組んだ160回のハッカソンに基づいている。オリジナルのレポートはこちらで公開されているが、いくつかハイライトを紹介してみよう… 続きを読む

  • ニューヨーク市BigAppsチャレンジ。解決してほしい問題募集中

    ニューヨーク市BigAppsチャレンジ。解決してほしい問題募集中

    ニューヨーク市は、この街を住みやすくするためのアプリを作るコンテスト、BigAppsを実施している。(最近の勝者は、駐車場探しアプリとスポーツチーム編成アプリ)。このたび同市はBigAppsアイディア・チャレンジで、ちょっと変わったことをやろうとしている。 デベロッパーにアプリを作ってもらう代りに、アプリで解決できる問題を考えてもらおうというチャレンジだ。誰でも解決してほしい問題を提案することができ、投票で順位を決める。このチャレンジはChallengePost上で実施され、トップ50のアイディアには現金100ドル、トップ10には250… 続きを読む

  • チャレンジ(懸賞募集)の作成運用プラットホームChallengePostが政府御用達に

    チャレンジ(懸賞募集)の作成運用プラットホームChallengePostが政府御用達に

    ゲームから良い政府が生まれるかな? 答えは、やがて分かるだろう。今日(米国時間5/27)ChallengePostが、合衆国連邦政府のオンライン”チャレンジプラットホーム”として正式に任命された。市民からアイデアを募るためにチャレンジを提示したい省庁は、アイデアを集め、さらに優秀作には賞金を進呈することを、ChallengePostを使って行える。 ChallengePostは、ニューヨーク市のBig Appsコンテストや、Michelle Obamaの子どもの健康のためのアプリケーションチャレンジで使われた。いずれ… 続きを読む