CLEAR

  • 日本酒スタートアップのClearが7500万円を調達——D2CモデルのECサービス「SAKE100」運営

    日本酒スタートアップのClearが7500万円を調達——D2CモデルのECサービス「SAKE100」運営

    日本酒に特化した事業を展開するスタートアップのClearは10月31日、KLab Venture Partnersおよび複数の個人投資家から、総額7500万円を資金調達したことを明らかにした。 「日本酒は懐が深く、人生を豊かにする飲み物。世界中の人にその魅力を知ってもらいたい」と語るのは、Clear代表取締役の生駒龍史氏だ。 続きを読む

  • 生体認証のClear、指紋でビール購入できるサービス開始:まずはMLBやNFLの試合で

    生体認証のClear、指紋でビール購入できるサービス開始:まずはMLBやNFLの試合で

    Clearの生体認証技術を、空港やいつも長蛇の列があるようなところで見たことがある人もいるだろう。そのClear、瞬時に指紋でユーザーのIDを読み取り、ビールの支払いができるサービスを展開する。導入されるのは、シアトルのCenturyLinkフィールドとSafecoフィールドのみ(しかも場内のいくつかの売店でだけ)だが、この試みがうまくいけばより広範囲での展開が期待される。 続きを読む

  • 「学習ノートのGitHubを目指す」——ノートまとめアプリ「Clear」開発のアルクテラスが1億3000万円の資金調達

    「学習ノートのGitHubを目指す」——ノートまとめアプリ「Clear」開発のアルクテラスが1億3000万円の資金調達

    アルクテラスは6月24日、電通デジタルホールディングス(DDH)のほか、スターティア(同社コーポレートベンチャーキャピタルの投資1号案件になる)、韓国のベンチャーキャピタルであるBon Angelsなどから合計1億3000万円の資金調達を実施した。 アルクテラスは2010年10月の設立。代表取締役社長の新井豪一郎氏は、新卒でNTTに入社。その後MBAを取得し、コンサルティングファームに3年間勤務、その後はコンサル時代から接点のあった星野リゾートに移り、スキーリゾート事業の責任者として同社子会社の代表を務めた。「もともと教育関連の事業で起業… 続きを読む

  • iOS向けバーチャルペットのHatch、信じられないほどの魅力を備えてApp Storeに登場

    iOS向けバーチャルペットのHatch、信じられないほどの魅力を備えてApp Storeに登場

    To Doリストアプリケーションで成功をおさめたのち、開発者は次に何に取り掛かるべきだろうか。Clearを開発したImpendingが自らに問うたことだ。悩んだ末に開発に取り組んでいたHatchが、ついにリリースされることとなった。たまごっち風のアプリケーションで、ほぼ1年間にわたって開発が続けられてきた。長期の開発のおかげもあってか、非常に特徴的で可愛らしいペットとして登場することとなった。 続きを読む