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  • GoogleのGitHub競合製品Cloud Source Repositoriesが検索機能を大きく改良

    GoogleのGitHub競合製品Cloud Source Repositoriesが検索機能を大きく改良

    Googleが今日(米国時間9/19)、最近再び立ち上げたGitベースのソースコードリポジトリ Cloud Source Repositoriesのアップデートを発表し、とくに検索機能が大幅に改良された。この新しい検索機能はGoogleの技術者たちが毎日使っているツールをベースとし、今日からCloud Source Repositoriesのベータリリースで提供される。 続きを読む

  • MicrosoftとHackerRank、Bingの検索結果ページに実行可能コードを挿入

    MicrosoftとHackerRank、Bingの検索結果ページに実行可能コードを挿入

    遅かれ早かれ、どのプログラマーもコードの断片やアルゴリズムを検索することになる。しかし殆どの検索エンジンは、コード検索に特化していないので、いくつかのリンクにたどりつく(その一つはStackOverflowである可能性が高い)。このたびMicrosoftは、HackerRankと協力してBingの検索結果ページに直接コード片を挿入する ― しかも、そのページ内でコードを編集したり実行したりできると。 続きを読む

  • OhlohがあればGoogle Code Searchがなくなってもコード検索は完璧

    OhlohがあればGoogle Code Searchがなくなってもコード検索は完璧

    先週ぼくは、GitHubはコードのアレクサンドリア図書館だと書いた。オープンソースのプロジェクトをホストしているサイトはGitHub以外にもたくさんあるから(たとえばSourceforgeやApacheなど)、ちょっとおおげさな言い方だったかもしれない。このことと関連して、2006年に始まったGoogleのGoogle Code Searchは、オープンソースのコードを、それがどこにあっても検索できるサイトだった。ところがGoogleは今年、このサービスを閉鎖してしまった。しかしその大きな穴を埋めるべく、Black Duckのチームが、コー… 続きを読む

  • Google、コード検索の結果をメインページに表示

    Google、コード検索の結果をメインページに表示

    Googleは今日(米国時間7/14)から、Code Searchで得られたコードのスニペットをその他の検索結果と並べてメインの検索ページに表示し始めた。Code Searchは2005年10月に、通常のGoogle検索とは別の専門検索セクションとしてローンチされた。名前のとおり、Code Search はウェブ上のソース・コードを索引づけし、パースして、シンプルだが柔軟な検索とレポジトリ機能を提供してきた。 Code Searchのようなプロジェクトが、巨大なトラフィックを誇るメインの検索ページに統合されるのは、サービスとして完成に近づいてきた… 続きを読む