CollectiveX

  • ソーシャル協業プラットホームのCollectiveXがGroupsiteになって再スタート

    ソーシャル協業プラットホームのCollectiveXがGroupsiteになって再スタート

    CollectiveXは、LinkedInライクな専門家向けソーシャルネットワークであり、グループ(企業、取締役会)向けの協同作業や情報共有のためのツールを提供している。このたび社名を同社の看板商品であるGoupsitesに合わせてGroupsite.comと改めた。Groupsitesは、ビジネス目的またはソーシャル目的のソーシャルネットワークを誰でも作ることができるサービスだ。また同社は、Siemer & Associatesから「数十万ドル」規模の金額未公開の資金を調達しており、現在次のラウンドを準備仲だ。 われわれが最初に… 続きを読む

  • Collective XのGroupsites 2.0でグループはより生き生き

    Collective XのGroupsites 2.0でグループはより生き生き

    メリーランド籍で独立独歩のスタートアップCollectiveXが、今年で満?歳になった高齢のSNSふうコラボレーションプラットホームを、バージョン2にやっとアップする。ついでに言うと、同社はTechCrunch50のスポンサー企業の一つである。 Collective Xと多産の起業家Clarence Wootenについて初めて記事を書いたのは、非公開ベータが始まった2005年だった。2006年5月にサービスを開始し、そして1年前に(TechCrunch40で)Groupsitesをロンチした。それには、ユーザが個人用と仕事用で別々にプロフィ… 続きを読む

  • CollectiveX、「Groupsites」をローンチ

    CollectiveX、「Groupsites」をローンチ

    メリーランド州のCollectiveXはFebruary 2006にスタートしたすばやく簡単にオンライン・ソーシャル共有スペースを作成することができるグループ向けサービスだ。ユーザーはカレンダー、ファイル、コンタクトを共有し、メンバー専用掲示板でメッセージ交換ができる。 われわれは先月、CollectiveXを「自分のソーシャルネットワークを作る9つの道」の一つとして取上げている。基本的な考え方はLinkedInやNingと重なる部分がある。CollectiveXは取締役会のようなクローズドなグループがコンタクト先のリストやファイル(例え… 続きを読む

  • 自分のソーシャルネットワークを作る9つの道

    自分のソーシャルネットワークを作る9つの道

    FacebookやMySpaceと いったソーシャルネットワークの巨人をめぐるニュースが連日のようににぎわう中、今はこうしたウェブサイトが提供する基本機能を単なるコモディティに格下げしてしまおうと必死でがんばっている企業も山とある。こうした新登場の企業が提供するのは、顧客が自分のソーシャルネットワークを(多くの場合 ゼロから)構築し、幅広い用途に合わせてネットワークそのものを作り変えることができるもの。俗に言う「ホワイトレーベル」のソーシャルネットワーキング専用プラットフォームだ。 ネットワークをホワイトレーベル化する発想は、とどのつまりは… 続きを読む

  • CollectiveX 木曜日にローンチ

    CollectiveX 木曜日にローンチ

    CollectiveX は、Clarence Wooten氏により設立されたグループ単位で繋がるプロフェッショナルのためのソーシャルネットワーク。 このサービス、いよいよ木曜日の早朝にローンチである。 CollectiveX の対象は、グループであり、個人ではない。 グループのメンバー間でファイル交換、メッセージ、カレンダー、アドレス帳の共有をとおし交流できる。多くのソーシャルネットワークがまごつく問題を率直に解決するサービスである。 「私たちはここ(SNSのスペース内)にいるけど、一体ここで何をするというわけ?」 CollectiveXでは、既存の… 続きを読む