DIY(用語)

Do It Yourself。DIYに関する記事一覧

  • IoT
    ソラコムが「SORACOMラズパイコンテスト」最優秀賞4作品の作り方を「SORACOM IoT レシピ」で公開

    ソラコムが「SORACOMラズパイコンテスト」最優秀賞4作品の作り方を「SORACOM IoT レシピ」で公開

    「IoTテクノロジーの民主化」を掲げるテック企業ソラコムは7月30日、5月に開催したコンテスト「SORACOMラズパイコンテスト 〜IoTで業務改善、ライフハックを始めよう〜 」の最優秀賞4作品の作り方を「SORACOM IoT レシピ」として公開した。 続きを読む

  • ソラコムが無料でIoTデバイスを貸し出す「自分で学べるIoT通信講座」を8月31日まで開催、専門家が答えるIoT相談会も

    ソラコムが無料でIoTデバイスを貸し出す「自分で学べるIoT通信講座」を8月31日まで開催、専門家が答えるIoT相談会も

    ソラコムは7月1日、IoTデバイスの無料貸し出しやIoT開発手順書の提供を行いIoTの学習をサポートする「​自分で学べるIoT通信講座」を開始した。開催期間は7月1日から8月31日まで。 続きを読む

  • IoT
    ソラコムが施設内の二酸化炭素濃度をIoTセンサーで計測するスターターキットを提供開始

    ソラコムが施設内の二酸化炭素濃度をIoTセンサーで計測するスターターキットを提供開始

    「IoTテクノロジーの民主化」を目指し、誰もが簡単に活用できるIoTプラットフォームを提供するソラコムは6月15日、CO2(二酸化炭素)・温度・湿度センサーを備えたIoTデバイスとIoT SIM(LTE-M)をパッケージ化した「LTE-M CO2 センサー RS-LTECO2 スターターキット」の提供を開始したと発表した。公式通販サイト「SORACOM IoTストア」において、価格1万9800円(税込、送料別)で購入できる。 続きを読む

  • 作品応募数175点、本物の「忍びの地図」など「obniz IoT コンテスト2021」最優秀賞・優秀賞を発表

    作品応募数175点、本物の「忍びの地図」など「obniz IoT コンテスト2021」最優秀賞・優秀賞を発表

    「すべての人にIoT開発の機会を」を使命に、誰でも簡単にクラウドと連携したIoTシステムを構築できる開発ボード「obniz」(オブナイズ)を開発販売するobnizは、5月31日、エイミーが運営するハードウェア開発者コミュニティー「elchika」(エルチカ)で開催した「obniz IoT コンテスト2021」の最優秀賞と優秀賞を発表した。 続きを読む

  • 自分で住宅をリフォームする人をサポートするスタートアップOutfit

    自分で住宅をリフォームする人をサポートするスタートアップOutfit

    自宅のリフォームを自分で行えば、業者に依頼するよりも費用対効果が高くなることがある。だが、何から始めればよいのか分からない人も多いだろう。DIY住宅リフォームのスタートアップとしてOutfit(アウトフィット)を創業したIan Janicki(イアン・ジャニッキ)CEOは、建築やデザインを人々がもっと気軽に楽しめるものにしたいと常に考えていた。 続きを読む

  • 自分で組み立てて遊ぶポータブルゲーム機「ClockworkPi GameShell」

    自分で組み立てて遊ぶポータブルゲーム機「ClockworkPi GameShell」

    ClockworkPiのGameShellは、自宅で自分専用のポケットゲーム機を組み立てるのに必要なものがすべて揃ったDIYの組み立てキットだ。 続きを読む

  • AIをビジネスに活かすうえで企業が見落してきた道はDIY

    AIをビジネスに活かすうえで企業が見落してきた道はDIY

    1856年、ヘンリー・ベッセマー卿が特許を取得したベッセマー法は、第二の産業革命のもっとも大きな要因となった発明だ。溶鋼に空気を吹き込み酸化還元するという画期的な方法で鉄の不純物を取り除くことで、安価で大量生産が可能な新しい製鋼技術の波を起こした。 続きを読む

  • MakerPhoneは100ドルの携帯電話組み立てキット(要はんだ付け)

    MakerPhoneは100ドルの携帯電話組み立てキット(要はんだ付け)

    暇な日曜日を潰す面白い電子工作キットはいくらでもあるが、こいつは手元に携帯電話が残る。MakerPhoneはKickstarterで資金を募っているキットで、いくつかの基板と部品を組み立てて動作する携帯電話を作れる。しかもそのルックスは予想以上にとっぴだ。 およそ100ドルで、メインボード、ケース、LCD、無線モジュール、プロセッサーなど、最小限のスマートフォンを作るのに必要なものが手に入る。これを使ってInstagramを見ることはできないが、電話をかけたりテキストを送ったりSnakeをプレイすることだってできる。それでこと足りていた… 続きを読む

  • 年末年始休暇にはAlexaとFurbyを合体させる神をも恐れぬDIYプロジェクトに挑戦しよう

    年末年始休暇にはAlexaとFurbyを合体させる神をも恐れぬDIYプロジェクトに挑戦しよう

    時間の終わり(End Times, 世界の終末)が近づけば、きっとその大きな兆候があるだろう。これまでの死者が全員起き上がって世界中を歩きまわる、と言われている。空から大きな火が降(ふ)ってきて悪人も善人も差別なく焼きつくす。そして、FurbyがAlexaの声で話す。Turtle of the Universeが口から自分の子を吐き出して、人類の普遍的優越意識に裁きの鉄槌を下す。 少なくとも、これらのうちの一つが現実になった。 続きを読む

  • 自分用ミニ地球ローバーを手に入れるチャンスだ

    自分用ミニ地球ローバーを手に入れるチャンスだ

    火星は遠く離れていて、辿り着くには途轍もないコストがかかるので、もし自分自身の火星ローバーを所有するという夢があっても、それが実現することはおそらくないだろう。しかし、 地球ローバーが必要な場合は、資金調達目標に達することがでできれば、それを提供できる新しいKickstarterプロジェクトがある。Turtle Roverは、ヨーロッパ、ドイツ、スウェーデンの宇宙機関のための、いくつもの火星探査機プロトタイププロジェクトに取り組んできた小さなチームによって開発された新しいロボットだ。 5人のチームが、彼らのローバーを「着陸」させるために6万… 続きを読む