教育

  • 名門VC・a16zが暗号通貨スタートアップのための無料スクールを開校

    名門VC・a16zが暗号通貨スタートアップのための無料スクールを開校

    先月、Andreessen Horowitz(アンドリーセン・ホロウィッツ、a16z)のジェネラルパートナーであるChris Dixon(クリス・ディクソン)氏がTechCrunch Disruptで、ベンチャーキャピタル企業である同社が暗号通貨を扱うスタートアップを育てる無料のスクールを開くと発表した。 続きを読む

  • 韓国の生徒の3分の1が使っている数学と科学の個人指導サービス「Qanda」がアジア進出

    韓国の生徒の3分の1が使っている数学と科学の個人指導サービス「Qanda」がアジア進出

    韓国・ソウル拠点のEdTech(教育テック)スタートアップであるMathpresso(マスプレッソ)は米国時間10月14日、シリーズBで1450万ドル(15億7810万円)を調達したことを発表した。 続きを読む

  • Udacityがテクノロジー職業教育を最下層からテコ入れ、10万名に無料のプログラミングクラスを提供

    Udacityがテクノロジー職業教育を最下層からテコ入れ、10万名に無料のプログラミングクラスを提供

    新CEO Gabe Dalporto(ゲイブ・ダルポート)氏のリーダーシップのもとでUdacityは、毎年2万名に初等テクノロジー教育訓練クラスを無料で提供する。 続きを読む

  • 誰でも30日で何かのエキスパートになれるオンラインクラスMonthly

    誰でも30日で何かのエキスパートになれるオンラインクラスMonthly

    Month to MasterのMax Deutsch(マックス・ドイチュ)氏を、あなたもご存知かもしれない。彼の1年という短寿命だった自己改良プログラムは、誰もが1カ月で何かの分野のエキスパートになることを目指した。 続きを読む

  • Google検索が米国の大学に関する情報をさらに拡充

    Google検索が米国の大学に関する情報をさらに拡充

    Googleは米国時間8月15日、米国の大学に関する情報を探している学生のために、いくつかの新しい機能を発表した。 続きを読む

  • 教師が盗作と戦うためのツール「Google Assignments」が登場

    教師が盗作と戦うためのツール「Google Assignments」が登場

    Google(グーグル)の教育部門であるGoogle for Educationは米国時間8月14日、新学期に合わせて教師が盗作と戦うためのツールを発表した。 続きを読む

  • Amazonは社員再教育に800億円相当を投じ全社員の3分の1を高度な職種に再配置

    Amazonは社員再教育に800億円相当を投じ全社員の3分の1を高度な職種に再配置

    米国時間7月11日、Amazonは7億ドル(約800億円)を投じて米国の労働者を再教育し、彼らをスキルのある技術職や非技術職に移動していくと発表した。 続きを読む

  • 子供たちに誤報やフェイクニュースを見分ける方法を教えるGoogleのプログラム

    子供たちに誤報やフェイクニュースを見分ける方法を教えるGoogleのプログラム

    Googleは米国時間6月24日、2年前から提供している子供向けのデジタルセーフティと市民権のためのカリキュラム「Be Internet Awesome」に、メディアリテラシーを取り入れることを発表した。 続きを読む

  • Googleが教育者やその他の教室用ツールのためのChromebook App Hubを開始

    Googleが教育者やその他の教室用ツールのためのChromebook App Hubを開始

    今年のはじめにGoogleは、教師や他のカリキュラム管理者が、教室で使用するための教育ツールやアプリを見つけやすくするためにデザインされたChromebook App Hub(クロームブック・アプリ・ハブ)を構築する計画を発表した。 続きを読む

  • 子ども専用ラズパイ開発の英国スタートアップがマイクロソフトと組んで300ドルPC販売へ

    子ども専用ラズパイ開発の英国スタートアップがマイクロソフトと組んで300ドルPC販売へ

    Kano(カノ)は、英国ロンドンに拠点を置き、子ども向けのコンピューティングおよびコーディング教育のためのハードウェアを製造するスタートアップ。米現地時間6月19日、大きな成長への一歩を踏み出した。 続きを読む