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    更新系APIを利用した自動貯金アプリ「finbee」が2億円調達

    自動貯金アプリ「finbee」を提供するネストエッグは6月2日、SBIインベストメントの「FinTechファンド」、三菱UFJキャピタル、SMBCベンチャーキャピタルを引受先とした第三者割当増資を実施し、総額2億円を調達したと発表した。 同社の親会社であるインフキュリオン・グループは、2016年4月に同じくFinTechファンドから金額非公開の資金調達を実施しているが、ネストエッグとしてはこれが初の調達となる。 ネストエッグが2016年12月よりサービス開始したfinbeeは、銀行の更新系APIを利用した自動貯金アプリだ。貯金の目的や目標… 続きを読む