Garmin

  • 2500ドルのスマートウォッチを探している人へ、それならGarminがある

    2500ドルのスマートウォッチを探している人へ、それならGarminがある

    スマートウォッチに2500ドル払ってもよいという人がいる。しかも驚いたことにその人にはいくつか選択肢がある。 続きを読む

  • Alexaが車内で使えるGarmin Speak発売――AmazonとGarminが協力、カーオーディオも音声操作可能

    Alexaが車内で使えるGarmin Speak発売――AmazonとGarminが協力、カーオーディオも音声操作可能

    GarminはAmazonと協力して、Alexaの多彩な能力をユーザーの車内に持ち込むことに成功した。Garmin SpeakはEcho Dotに似た小型のデバイスで、自動車のダッシュボードに設置するとAlexaのすべての機能が車内で利用できるようになる。さらにGarmin SpeakはAlexaのサービスをカーステレオとも連動させることができる 続きを読む

  • Garminより、GoProクローン風アクションカメラ登場

    Garminより、GoProクローン風アクションカメラ登場

    いまひとつ、Garminらしさに欠けるような気がするのだがどうだろうか。なんの話かといえば、Garminよりリリースされたアクションカメラの話だ。個人用ナビゲーションシステムで大いに成長した同社が送り出す最新アクションカメラは、あまりにもGoProに似ているように思うのだ。 続きを読む

  • Garminが高級スマートウォッチを発表―Fenix Chronosは高機能でエレガント

    Garminが高級スマートウォッチを発表―Fenix Chronosは高機能でエレガント

    GPSハードウェアのパイオニア、GarminからFenix Chronosが発表された。驚くほどエレガントにデザインされた高機能スマートウォッチだ。 続きを読む

  • Apple Watchは2015年のスマートウォッチ市場の2/3を獲得、とアナリストが推計

    Apple Watchは2015年のスマートウォッチ市場の2/3を獲得、とアナリストが推計

    Appleはその最初のウェアラブル製品Apple Watchの売上を公表しないから、アナリストたちの推定に頼るしかない。そしてCanalysからの最新の推計は、1200万以上売れたApple Watchは、そのマーケットシェアが全市場の2/3だった、と言っている。そして、そのうちの500万以上が、クリスマスのあるホリデイシーズンの四半期に売れた。 Canalysの推定では、AWよりも先に出たSamsungが二位に復帰している。それはGear 2でデザインが良くなり、消費者に気に入られたからだ。Pebbleは三位、Huaweiが四位だ。後者はA… 続きを読む

  • 今年のCES 2016で見つけたクールなガジェット10種類をまとめて紹介

    今年のCES 2016で見つけたクールなガジェット10種類をまとめて紹介

    新年早々ラスベガスで開催されたCES 2016でわれわれはクールなガジェットをたくさん発見した。ヘルスケア、ウェアラブル、プリンター、ドローン、3Dプリンター、仮想/拡張現実などジャンルはさまざまだった。取材チームはUberのプロモーションのヘリに乗ってラスベガスの「ストリップ」を1000フィート(300m)上空から見下ろす機会にも恵まれた。なんといってもホットだったのはガジェットのスタートアップだが、個別の紹介記事はこちら。以下にわれわれの注目を集めたガジェットのトップ10をまとめてご紹介しよう。 続きを読む

  • ガーミン、自転車乗り用のウェアラブルARデバイスを発表

    ガーミン、自転車乗り用のウェアラブルARデバイスを発表

    Garminが、Varia Visionというサイクリストのためのデバイスをアナウンスした。不満なポイントもあるものの、しかし「夢の実現」につながり得る面白いデバイスであることは間違いないだろう。サイクリストの着用するアイウェア上にAR情報を表示してくれるのだ。現在の速度など、自転車にかかわる情報以外に、交通状況を表示したりナビをしてくれる機能ももつ。 続きを読む

  • 運転中に前を見ているままでスマホの画面と路面の両方が見られるヘッドアップディスプレイHUDWAYは49ドルとお買い得

    運転中に前を見ているままでスマホの画面と路面の両方が見られるヘッドアップディスプレイHUDWAYは49ドルとお買い得

    HUDWAYは、どんなスマートフォンでも車のヘッドアップディスプレーになる、という小さなガラス製品だ。ダッシュボードの上、フロントグラスの手前にこのデバイスをマウントしておくと、その薄い曲面ガラスに、ナビやメッセージなど、スマートフォンからの情報が投射される。 運転中にいつもテキスティングしていたり、スマホの画面を見ていたりして命を失う気の毒な馬鹿者の話をよく聞く。HUDWAYのディスプレイは、路面を見ている目線の上にあるから、スマートフォンを見るために下を向くことがない。運転中にスマホを見るときの、すべての人に共通する問題から、すべて… 続きを読む

  • Garmin、スマートフォンとの連携も強化した安価なワークアウト用腕時計のForerunner 25をアナウンス

    Garmin、スマートフォンとの連携も強化した安価なワークアウト用腕時計のForerunner 25をアナウンス

    スマートウォッチが気になってしょうがないという方。Garminはいかがだろう? 新たにForerunner 25というモデル発表された。ワークアウト用の安価なデバイスなれど、カラーバリエーションは豊富で、心拍、速度、距離などの履歴を記録しておくことができる。歩数もカウントし、スマートフォンと連動してワークアウト中にも必要な通知を送ってくれる。 続きを読む

  • Garminの新しいアクションカメラは、様々な行動データを画面にオーバーレイ表示する

    Garminの新しいアクションカメラは、様々な行動データを画面にオーバーレイ表示する

    今日(米国時間4/13)GarminのアクションカメラVIRBシリーズが一新され、新たにXおよびXEモデルが追加された。様々なセンサーから集めたデータを使ってグラフィックオーバーレイを作り出し、あなたの登山活動がいかに素晴らしかったかを見せてくれる。 続きを読む

  • Garmin、250ドルのVivoactiveでスマートウォッチ市場に本格参入

    Garmin、250ドルのVivoactiveでスマートウォッチ市場に本格参入

    Garminが、ついにApple WatchやFitbit Surgeなどのスマートウォッチに対抗するプロダクトを投入してきた。名前をVivoactiveという。後発であることをメリットに、確かになかなかの魅力を備えたデバイスだと言えそうだ。 続きを読む

  • Garmin、スマートウォッチ機能を融合した新たなウェアラブルとなるVívosmartを発表

    Garmin、スマートウォッチ機能を融合した新たなウェアラブルとなるVívosmartを発表

    Garminがフィットネストラッキング分野に参入することは当然の流れだが、以前に投入したvivofitについて言えば期待はずれだとの評価が多かったのではなかろうか。競合するデバイスとの差別化要素が見当たらなかったのだ。そのGarminがvivosmartという新機種を投入してきた。こちらはなかなか野心的なプロダクトだと言うことができるかもしれない。 続きを読む

  • Garmin、機能を拡張してカラー表示を採用したForerunner 220および620を発売開始

    Garmin、機能を拡張してカラー表示を採用したForerunner 220および620を発売開始

    スマートウォッチなるものが世の中の耳目を集めている。しかし、実は腕にコンピューティングデバイスを装着するというのは新しい発明でもなんでもない。何年にもわたって腕時計型デバイスを利用してきた人も多いはずだ。何の話かといえば、ランナーたちが愛用するGPS機能付きの腕時計の話だ。メジャーブランドのGarminがこのたび新たに2機種を発表した。Forerunner 220と620だ。いっそう細やかなデータ収集が行えるようになった。 続きを読む

  • GPS大手のGarminがカーナビ用ヘッドアップディスプレイを発表―iPhone、Android等とBluetoothで接続

    GPS大手のGarminがカーナビ用ヘッドアップディスプレイを発表―iPhone、Android等とBluetoothで接続

    Garminは各種のGPS利用デバイスのトップメーカーだが、スマートフォンの普及によってそういう高価な専用デバイスに危機が迫っていた。今日(米国時間7/8)、Garminはカーナビ・エコシステムに留まってハードウェアを販売する新しい方策を発表した。 Garmin HUDはその名の通り、自動車のダッシュボードに設置する安価なヘッドアップディスプレイのユニットだ。車のフロントガラスに貼ったフィルムに基本的なカーナビ情報が表示される。こういったヘッドアップディスプレイは今まで極めて高価な高級車にのみ用いられていた。これに対してGarminのデバ… 続きを読む

  • Garmin、新型のフィットネス管理ウォッチを販売開始。さまざまな室内トレーニング機器にも対応

    Garmin、新型のフィットネス管理ウォッチを販売開始。さまざまな室内トレーニング機器にも対応

    フィットネス関連デバイスも、データの有効活用ということを強く意識するようになってきている。新登場のGarmin FR70 Fitness Watchは、利用者がどこにいてどこに向かおうとしているのかなど、全く気にしない。ただ運動状態がどうなっているのかということだけに注目する。そもそもこのFR70、Garmin製であるにも関わらずGPSを搭載していない。バイタルの状況にだけ注目し、集めたデータをGarminのオンラインサービス上でわかりやすく提供するようになっている。インドアかアウトドアかを問わず、トレーニング用途としての機能を提供する腕時… 続きを読む

  • Googleの無料ケータイナビで有料ナビアプリ企業が存亡の危機に

    Googleの無料ケータイナビで有料ナビアプリ企業が存亡の危機に

    Googleが今日(米国時間10/28)モバイル用のナビゲーションアプリケーションをリリースし、GarminやTomTomのようなGPSナビゲーション企業の株価が急落した。Garminの時価総額だけでも$1.2B(12億ドル)が削り取られたことになる。同社の株価は16%以上下落し、31ドル60セントとなった。TomTomは21%下がって8ドル11セントになった。 しかもこれはAndroidだけのアプリケーションだ。しかし今後Googleはほかの機種用のバージョンも提供するだろうから、そのことが投資家たちを悩ませている。GPSナビゲーショ… 続きを読む

  • Android勢力拡大: Sony Ericsson、ボーダフォンなど計14社がOHA加盟

    Androidがまた強くなった。グーグルのモバイルOSを推進する業界コンソーシアム「Open Handset Alliance(OHA)」に、また新たにARM、Garmin International、Sony Ericsson、ボーダフォンはじめ14社が加盟した。他にもAKM Semiconductor、ASUSTek Computer、Atheros Communications、Borqs(本社:北京精華科技園)、エリクソン(Ericsson)、ファーウェイ(華為技術/Huawei Technologies)、 オムロンソフトウェア、ソフトバンク… 続きを読む