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  • GoPro MAXは最高のアクションカメラ、SNS投稿は特にお勧め

    GoPro MAXは最高のアクションカメラ、SNS投稿は特にお勧め

    新しいGoPro MAX(日本で6万1000円で予約受付中)はビデオ、音声ともに没入型で記録できる。タフでコンパクトであり旅行、ネイチャー含めソーシャルメディアでの動画共有には理想的なアクションカメラだ。  続きを読む

  • GoProが新アクションカムのHero8 BlackとMAXを発表

    GoProが新アクションカムのHero8 BlackとMAXを発表

    GoProはHeroシリーズと360度アクションカメラの新バージョンを発表した。399ドル(約4万3000円)のGoPro Hero8 Blackの最大の変更点は、GoPro独自のマウントシステムをケースに直接組み込んだ新ボディデザインになり、自撮り棒や吸着マウント、ボディマウントなどに取り付けるための、アドオンフレームが不要になったことだ。 続きを読む

  • GoProが10月1日発表の次世代アクションカメラをチラ見せ

    GoProが10月1日発表の次世代アクションカメラをチラ見せ

    ティーザーが投稿されたことで、GoProのHero7の後継機が10月1日に登場する可能性が高まった。「これがアクションだ」というキャッチフレーズのティーザーでは、オフロードレースや水中ダイビング、さらにはFrank Zapata(あるいは他の誰かがジェットパックを装着して)が飛んでいるクローズアップ映像など、さまざまなショットの早送りのマッシュアップが現れる。 続きを読む

  • GoPro、レイオフとドローン事業撤退を正式に認める

    GoPro、レイオフとドローン事業撤退を正式に認める

    本日(米国時間1/8)GoProは、2017年第4四半期決算の暫定報告を発表し、同社の苦しい状況を伝えた。発表によると2018年に同社は1254名の従業員を1000名以下に減らし、ドローン市場から撤退する計画だ。2018年のCEOの報酬は1ドルに減額する。 続きを読む

  • GoProが会社売却を決めたとの報道に株価やや戻す

    GoProが会社売却を決めたとの報道に株価やや戻す

    GoProは会社の売却先を探しているらしい。CNBCの報道によれば、同社は買い手を探すためにJP Morganと契約したという。この記事の執筆時点で、GoProの時価総額は10億ドル弱だ。会社売却を決断したというニュースに株価はややアップした。 続きを読む

  • GoPro、さらに270人をレイオフへ―Q1は好成績と予告

    GoPro、さらに270人をレイオフへ―Q1は好成績と予告

    今日(米国時間3/15)は 2017年第一四半期の決算の予告を発表した。これによると売上は前期に発表されたガイダンスの予測幅の上限という好成績だという。しかしこの明るいニュースに270人分の職を新たにカットする計画が影を落とすこととなった。 続きを読む

  • CES 2017:GoProのリコールされたドローンは、粘着テープで修理可能

    CES 2017:GoProのリコールされたドローンは、粘着テープで修理可能

    昨年11月、GoProは同社のドローン製品Karmaを発売16日後にリコールした。バッテリーに問題があったためだ。CEO Nick Woodmanによると、粘着テープで修理できるらしい。 続きを読む

  • GoProが手に持つタイプのスタビライザー「Karma Grip」を発売:価格は299ドル

    GoProが手に持つタイプのスタビライザー「Karma Grip」を発売:価格は299ドル

    GoProがKarma Gripの発売を開始した。同社は本日、この手に持つタイプのスタビライザーを、一部のGoProショップとGoPro.comで販売開始すると発表した。価格は299ドルだ。この製品は、Karma Droneに同梱されていたグリップと同じものだ — 少なくとも、このドローンがバッテリーの不具合でリコールされるまでは。 続きを読む

  • GoProのドローン「Karma」、発売後わずか16日でリコール

    GoProのドローン「Karma」、発売後わずか16日でリコール

    つい先ほどGoProはプレスリリースを発行し、同社のドローン製品、Karmaをリコールすると発表した。全米が選挙結果に注目する中で起きた出来事だった。プレスリリースは下に貼ってある。ユーザーはここで返却手順を見ることができる。 続きを読む

  • GoPro、悲惨なQ3決算で弱点を露呈

    GoPro、悲惨なQ3決算で弱点を露呈

    今期のGoProへの期待は既に著しく低かったが、結果はアナリストらの最悪の予測さえも下回った。売上予測を23%、7500万ドル近く下回った決算報告が発表される前、同社株の取引は停滞していた。 続きを読む

  • DJI Osmo対GoPro Karma Grip―韓国取材でジンバル・カメラを対決させてみた

    DJI Osmo対GoPro Karma Grip―韓国取材でジンバル・カメラを対決させてみた

    アクションカメラの大ファンだが、ぐらぐら揺れる画面はお断りだというユーザーは多いだろう。そこでジンバル・メカの登場だ。手持ち撮影の映像を安定化させるハンドヘルド・ジンバルは長らくプロのビデオ・フォトグラファー専用だった。 しかし2015年にDJIがOsmoで手持ちジンバルを発売し、GoProも最近Karmaドローンと同時に同様の安定化グリップをリリースした。そこでわれわれは両方のシステムを韓国取材に持ち出して実機でテストすることにした。 一言でいえば、どちらも素晴らしい製品でスムーズで安定したビデオを撮影することができた。ただし両者にはか… 続きを読む

  • GoPro用の強力ライトLume Cubeの弟Life Liteは、スマホでライブビデオを撮る人向け

    GoPro用の強力ライトLume Cubeの弟Life Liteは、スマホでライブビデオを撮る人向け

    かつてLume Cubeは、GoProを愛用するエキストリームスポーツの市場をねらった、スマートフォンで制御する80ドルの防水ライトとして、人びとの関心を集めた。今日同社がKickstarterで資金集めを開始したLife Liteは、その後継機で、Luma Cubeよりも33%光量は少ないが、値段とサイズは半分だ。この製品は主に、スマートフォンでビデオ、とくにライブでストリーミングされるビデオを撮る人びとが対象だ。 続きを読む

  • GoProアクションカメラをアップデート―Hero5のBlack、Sessionが登場

    GoProアクションカメラをアップデート―Hero5のBlack、Sessionが登場

    GoProの新製品発表会場は海抜850メートル、カリフォルニアとネバダの州境にまたがるシエラネバダ山脈の麓という最高のロケーションだった。本来はウィンター・リゾートなのでまだ雪はなかったが、GoProの新製品がこの冬のスキー、スケートボードのシーズンを狙っているのははっきりしていた。 今回のプレスイベントの注目の的はもちろん長らく噂になっていたKarmaドローンだった。しかしGoProのビジネの主要な柱であるアクション・カメラ自体も新製品が公開された。GoProはしばらく前からアクションカメラの代名詞になっている。今回Hero 5 Blac… 続きを読む

  • GoPro、Karmaドローンを発表―3軸スタビ、バックパック、グリップ同梱で799ドルから

    GoPro、Karmaドローンを発表―3軸スタビ、バックパック、グリップ同梱で799ドルから

    GoProはヒット製品を強く必要としていた。GoProはアクションカメラの代名詞であり、このジャンルを15年前に切り開いたパイオニアだ。しかしアクションカメラ市場はずっと前から大小さまざまなメーカーの新規参入が激しく、もっと安い製品やもっと尖った機能を備えた製品がよりどりになっている。 GoProで前から注目を集めていた撮影用ドローン、Karmaは、当初はクオドコプター市場の大手、DJIと協力して開発を進めていたが、結局単独のプロジェクトとなった。 Karmaは今年初めに発表されるはずだったが、今朝(米国時間9/19)のプレス・カンファレ… 続きを読む

  • GoProドローン、デビューは9月19日に決定

    GoProドローン、デビューは9月19日に決定

    ドローンとカメラの連携で何ができるのか。GoProが自らの解を示す日が近づいてきた。公式リリースが9月19日に決まったとアナウンスがあったのだ。名前はKarma(カルマ)で、ティーザービデオも公開されている。ずいぶん前にアナウンスはされていて、発売開始スケジュールが遅れていたものだ。 Change is in the air. Karma takes flight 9.19.16. https://t.co/UAcbQ0p20s #GoProKarma #GoPro pic.twitter.com/nLQNx6F0qK — GoPro (@GoPro) S… 続きを読む

  • Garminより、GoProクローン風アクションカメラ登場

    Garminより、GoProクローン風アクションカメラ登場

    いまひとつ、Garminらしさに欠けるような気がするのだがどうだろうか。なんの話かといえば、Garminよりリリースされたアクションカメラの話だ。個人用ナビゲーションシステムで大いに成長した同社が送り出す最新アクションカメラは、あまりにもGoProに似ているように思うのだ。 続きを読む

  • GoProが3Dカメラになる69ドルのアドオンVitrima…安い割にはグッド!

    GoProが3Dカメラになる69ドルのアドオンVitrima…安い割にはグッド!

    GoProにできることを、ちょいと増やしてくれるアドオン製品が、またまた出ました。シカゴのスタートアップFantemが作ったVitrimaは、ご覧のように(上図)ヘビーメタルというよりビッグメタルなアドオンだが、あなたのアクションカメラで3Dビデオを撮れる。 このデバイスでGoProのプラスチックケースに大きなレンズと光を分割するためのミラー(鏡)を付け、右目用と左目用の画像を作る。その画像をGoogle CardboardのようなVRヘッドセットで見ると、奥行き感のある立体画像になる。 続きを読む

  • 研究用民間ロケットに搭載されたGoProビデオの青い地球が美しい

    研究用民間ロケットに搭載されたGoProビデオの青い地球が美しい

    今日(米国時間5/4)、GoProは弾道飛行するロケットに取り付けたカメラで撮影した地球のビデオを公開した。青い地球が驚くほど美しい。到達高度39万6405フィート〔120km〕、最大速度はマッハ5.5だった。現実とは思われないほど鮮明なビデオを下に貼った。 続きを読む

  • GoProのビデオ編集が便利になる―モバイル・アプリ2種類を発表

    GoProのビデオ編集が便利になる―モバイル・アプリ2種類を発表

    GoProはモバイルにますます力を入れている。今日(米国時間5/3)、GoProは新しいモバイル・アプリを2種類発表した。一つはGoPro風の動画を自動的に作成する。もうひとつはユーザーがGoProビデオを簡単に編集できるようにする。両方とも無料で、GoProのユーザーにとって非常に便利なアプリだ。これらのアプリはGoProばかりでなくスマートフォンのカメラで撮影したビデオも編集できる 続きを読む

  • Puma、アスリートのトレーニング用ペースメーカーロボットを開発(ボルト並みの速度にも対応可)

    Puma、アスリートのトレーニング用ペースメーカーロボットを開発(ボルト並みの速度にも対応可)

    人類とロボット、どちらが強いのかを示す闘いの場がまたひとつ生まれた。もちろん勝つのはどちらか一方のみだ。運命を決する闘いが始まろうとしている… 続きを読む