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  • TC Tokyo団体・前売り券の販売開始!スタートアップの「いま」を知る絶好の機会

    TC Tokyo団体・前売り券の販売開始!スタートアップの「いま」を知る絶好の機会

    11月15日(木)と16日(金)に東京・渋谷ヒカリエで開催される日本最大級のスタートアップ・テクノロジーの祭典「TechCrunch Tokyo」まで2カ月を切った。本日9月19日からは、一般入場者向けの前売りチケットと、主に企業向けの団体チケットの販売が始まった。前売りチケットは1枚3万円、団体チケットは5枚以上の一括購入が条件となるが1枚2万円をオトクだ。 続きを読む

  • 今年上場のHEROZ代表がTC Tokyoに登壇、“スタートアップ氷河期”と言われた創業当時を振り返る

    今年上場のHEROZ代表がTC Tokyoに登壇、“スタートアップ氷河期”と言われた創業当時を振り返る

    11月15日、16日に開催する僕たちの年次イベント「TechCrunch Tokyo 2018」に登壇いただくスピーカーをまた1人紹介しよう。2018年4月20日に東証マザーズ市場へ上場したHEROZの代表取締役、林隆弘氏だ。 HEROZは、人工知能を活用したインターネットサービスの企画・開発・運営を手がける日本のスタートアップ。各種AIエンジンを自社で作り上げる高い技術力が同社の強みだ。2017年にはHEROZリードエンジニアの山本一成氏が開発した将棋AI「Ponanza(ポナンザ)」が現役将棋名人に勝利。HEROZの技術力に一層の注目が… 続きを読む

  • 「将棋ウォーズ」開発元のAIスタートアップHEROZがマザーズ上場へ

    「将棋ウォーズ」開発元のAIスタートアップHEROZがマザーズ上場へ

    「将棋ウォーズ」を始めとした個人向けのゲームアプリや法人向けのソリューション「HEROZ Kishin」など、AI事業を展開するHEROZ。同社は3月15日、東京証券取引所マザーズ市場に新規上場を申請し承認された。上場予定日は4月20日だ。 有価証券報告書によると同社の平成29年4月期(第9期)における売上高は8億7762万円、経常利益が9435万円、当期純利益が9406万円。平成30年1月期(第10期第3四半期)における売上高は8億7189万円、経常利益が3億394万円、当期純利益が2億2393万円だ。 続きを読む

  • デバッグやテストをAIで自動化―HEROZが2億円を調達してハーツユナイテッドと提携

    デバッグやテストをAIで自動化―HEROZが2億円を調達してハーツユナイテッドと提携

    AI将棋「将棋ウォーズ」などを開発するHEROZが、今度はソフトウェア開発をAIで効率化する取り組みを始める。HEROZはハーツユナイテッドグループと資本業務提携を結び、ゲーム開発や、ウェブを含むエンタープライズ開発におけるテストの自動化を推し進める計画だ。同時にコーエーテクモゲームスとも資本業務提携を結び、2社合計で総額約2億円の第三者割当増資による資金調達を実施した。 続きを読む

  • 将棋で磨いたAI技術をFintechへ応用、HEROZが1億円を追加調達

    将棋で磨いたAI技術をFintechへ応用、HEROZが1億円を追加調達

    将棋AIをビジネス化して実績を伸ばしているHEROZが今日、創業6年目にして追加で1億円の資金調達を行ったと発表した。これまで取り組んきたでボードゲームのAIによるビジネスに国際展開に加えて、金融やヘルスケア領域にもAIを適用していくという。第三者割当の引受先は一二三(ひふみ)インキュベートファンド。 続きを読む

  • 最強AIが人間と切磋琢磨、将棋に続いてバックギャモンとチェスで世界に挑戦するHEROZ

    最強AIが人間と切磋琢磨、将棋に続いてバックギャモンとチェスで世界に挑戦するHEROZ

    ソシャゲのアイテム課金といえば、ほかのプレイヤーより速く何かを達成したいとか、強くなる何かのためにお金を出して優越感や満足感を得るためのものという印象を持っていたのだけど、2009年創業のスタートアップ企業、HEROZ(ヒーローズ)が提供するオンライン将棋対戦「将棋ウォーズ」のちょっと変わった「アイテム」の話を聞いて、こんな課金アイデアもあったのかと膝を叩いた。 続きを読む