Housmart

  • AIが1000万件のデータから「賃貸と購入どっちがお得?」を鑑定、物件売買サービス「カウル」

    AIが1000万件のデータから「賃貸と購入どっちがお得?」を鑑定、物件売買サービス「カウル」

    「今家を買う人は30〜40代前半の人が中心。何か物を購入する際は当たり前のようにスマホを使って情報を集め、比較検討をする。家というのは数千万円ものお金を支払う人生で1番高い買い物なのに、情報開示が進んでいなくて適正価格がわかりづらい」——Housmart(ハウスマート)代表取締役の針山昌幸氏は不動産売買の課題について、そのように話す。 Housmartが現在手がけているのは、スマホから物件の売買ができる「カウル」。近年需要が増えている一方で、特に価格の不透明性が高い「中古マンション」に焦点を当てたサービスを201… 続きを読む