求人 / 求職(用語)

求人 / 求職に関する記事一覧

  • Beyond Cafeと村田製作所がコミュニケーション特性解析ツール「NAONA」利用のグループディスカッション練習会開催

    Beyond Cafeと村田製作所がコミュニケーション特性解析ツール「NAONA」利用のグループディスカッション練習会開催

    学生無料カフェの運営やキャリア面談などを通じて学生のキャリア支援を行う人材教育企業Beyond Cafe(ビヨンドカフェ)は7月27日、村田製作所と共同で、2023年3月卒業予定の大学生を対象としたグループディスカッションの練習を行う「グルディス練習会」の開催を発表した。開催期間は、7月16日から8月19日まで。 続きを読む

  • TikTok履歴書で求人に応募できるLinkedIn的な新パイロットプログラム

    TikTok履歴書で求人に応募できるLinkedIn的な新パイロットプログラム

    このパイロットプログラムは、TikTokによるブランドとクリエイターの関係をより洗練されたものにするための最新の取り組みであり、両者が同プラットフォームに時間と資金を投資する理由をさらに増やそうとするものだ。 続きを読む

  • 米国の失業者数が3600万人を突破する中、テック企業では雇用増加も

    米国の失業者数が3600万人を突破する中、テック企業では雇用増加も

    先週米国では、過去2週間の失業申請が3600万件を超えた。パンデミックによる事業閉鎖は無数の業界に打撃を与え、多くの分野で再開の時期は定まっていない。求人大手のIndeed(インディード)は、2019年の同時期と比べて雇用は著しく低調であると最新の報告で伝えている。 続きを読む

  • Google検索の求職機能で「在宅」を指定できるようになった(英語のみ)

    Google検索の求職機能で「在宅」を指定できるようになった(英語のみ)

    昨年ごろからGoogleは、検索エンジンに求職機能を加えてきた。米国時間4月24日、同社はその機能を拡張して在宅の仕事を見つけやすくした。 続きを読む

  • Googleが求人情報検索サービスを日本でも公開

    Googleが求人情報検索サービスを日本でも公開

    Googleは1月23日、求人情報検索サービスの提供を日本でも開始した。 続きを読む

  • CV Compilerはあなたの履歴書をより魅力的に修正してくれるロボット

    CV Compilerはあなたの履歴書をより魅力的に修正してくれるロボット

    今では機械学習はどこにでも見ることができる。もちろん採用の世界にも。Andrew StetsenkoとAlexandra Dosiiの新製品CV Compiler(履歴書編集者という意味)を見てみよう。このWebアプリケーションは、機械学習を使用して、技術的な内容の履歴書を分析して修復し、GoogleやYahoo、そしてFacebookの求人担当者の目にとまるようにする。 続きを読む

  • Googleがアメリカの退役軍人の就職や起業/企業を助けるための機能集合を展開

    Googleがアメリカの退役軍人の就職や起業/企業を助けるための機能集合を展開

    Googleは、アメリカの退役軍人が円滑に市民生活に戻れるために、彼らの職探しや起業および企業経営を助けるツールを提供しようとしている。 そのひとつが、同社のキャリア開発プログラムGrow with Googleの新しい機能だ。それは、彼らが従軍の期間に身につけたスキルを活かせる仕事を探す機能で、まずGoogleの検索で“jobs for veterans”と彼らの軍務を表すコード(military occupation code)を入力する。求人企業や求人求職サイトは、GoogleのCloud Talent Solutionと… 続きを読む

  • Google検索がWeb上の求人情報を再整理厳選して紹介、ユーザーによる多様な職種基準やフィルタリングも可能

    Google検索がWeb上の求人情報を再整理厳選して紹介、ユーザーによる多様な職種基準やフィルタリングも可能

    【抄訳】 職探しはだんだん容易になっている。今日(米国時間6/19)はGoogleが、検索に職探しの機能を導入して、主な求人サイトや求人ページのすべて… LinkedIn, Monster, WayUp, DirectEmployers, CareerBuilder, Facebookなどなど…で仕事を探せるようにした。企業のホームページ上にある求人リストのリンクも、検索結果のページに載る。 これからは、いろんな求人サイトを次々と訪れて、各所に重複があったり、大量の無関係な求人を見る徒労から解放される。 続きを読む

  • Googleが求人情報検索サービスをローンチへ――求人サイトとは協業の意向

    Googleが求人情報検索サービスをローンチへ――求人サイトとは協業の意向

    Googleは近日中にアメリカ国内で求人情報検索サービスをローンチすると本日(米国時間5/17)発表した。このサービスでは、特別な資格が要らないサービス業から専門性の高い仕事まで、さまざまなタイプの求人情報が掲載されるようになる。さらにGoogleは機械学習やAIといったテクノロジーを活用して、仕事のカテゴリー分けや関連求人情報の掲載などを行う予定だ。 Google CEOのSundar Pichaiは、本日行われたGoogleのディベロッパー向けカンファレンスI/O で「Google for Jobs」と呼ばれる同サービスのプレビューを公開した… 続きを読む

  • 学生向け求人サイトのWayUpがLooksharpを買収 ― SEOを強化

    学生向け求人サイトのWayUpがLooksharpを買収 ― SEOを強化

    WayUpが同社初となる買収を行った ― 同社が買収したのは、彼らと同じようなサービスを手掛けるLooksharpだ。 両社はともに、大学生や卒業したばかりの学生向けの求人サイトを運営している。しかし、wayUp共同創業者兼CEOのLiz Wessel氏によれば、WayUpとLooksharpは、ある特定分野で補完的な関係にあるという。 続きを読む

  • 賃金格差と求人内容の関係性

    賃金格差と求人内容の関係性

    テック業界で働く女性の数が男性より少ないことや、両者の間に賃金格差があることは既によく知られている。しかしComparablyの調査から、年齢が上がるほど賃金格差が縮まっていくという興味深い事実が浮かび上がってきた。 18歳から25歳の間にテック業界に入ってきた女性は、同じ年齢の男性よりも29%少ない給与を受け取っている一方、彼らが50歳を超えるころには、その差が5%まで縮まるということがわかったのだ。 問題は入社時からはじまる。つまり求人という採用プロセスのスタート地点から、既にこのようなトレンドの芽が生まれている可能性があるのだ。驚く… 続きを読む

  • 就活サポートのHandshakeが今年2回目のラウンドで2000万ドルを調達

    就活サポートのHandshakeが今年2回目のラウンドで2000万ドルを調達

    私の経験からいうと、自分が通う大学が所属する州や地域をまたいで就職活動をするのは難しい。もちろん、Fortune 100のような大企業になれば、様々な地域の学生をリクルートするためのプログラムを運営していることは確かだ。しかし、もし学生がそのような大企業への就職を望まないのであれば、彼らはオンラインで見つけたリクルーターとの冷たいEメールのやり取りに何時間も費やすことになるだろう。このような状況が変わらなければ、優秀な学生も夢にまでみた希望の職業に就くのをあきらめ、自分の能力に見合わない企業に就職することになってしまう。 続きを読む

  • トランプは製造職を取り戻すと約束したが、ロボットはそれを許さない

    トランプは製造職を取り戻すと約束したが、ロボットはそれを許さない

    賃金の停滞や失業、不完全雇用に苦しむアメリカ人にとって、ドナルド・トランプの最も魅力的な選挙公約は製造業の雇用をアメリカに取り戻すことだった。 続きを読む

  • 求人機能でLinkedInを脅かすFacebook

    求人機能でLinkedInを脅かすFacebook

    Facebookはビジネスページに求人情報を掲載することによって、LinkedInの人材紹介事業に強引に割り込もうとしているのかもしれない。この新しいJobs(仕事)機能は、企業がニュースフィードの中で製品のマーケティングを行うこと以外でも、Facebookページへのトラフィックを引き起こせる別の力になるかもしれない。 今日TechCrunchは、そのFacebookページ上にJobsという名前のタブを発見し、Facebookに問い合わせたところ、現在多くの人材募集機能を実験中であることが確認できた。Facebookの広報担当者が筆者に… 続きを読む

  • CornerJobがシリーズBで2500万ドルを調達 、テレビ広告でスケールを目指す

    CornerJobがシリーズBで2500万ドルを調達 、テレビ広告でスケールを目指す

    CornerJobは、2月に行われたシリーズAで1000万ドルを調達したばかりだった。バルセロナを拠点に求人サービスを運営する同社は、類似サービスを提供する他社同様、高度な技術を必要とせず採用スピードの早い求人情報を、スマートフォン用メッセージングアプリを通じて提供することにフォーカスしている。そしてつい最近、2月のシリーズAに続き、シリーズBラウンドでの2500万ドルに及ぶ資金調達についての発表を行ったのだ。つまり、1年弱で既に計3500万ドルもの資金を調達したことになる。 続きを読む

  • LinkedInのモバイル・アプリから直接求人に応募できるようになった―履歴書はプロフィールで代用

    LinkedInのモバイル・アプリから直接求人に応募できるようになった―履歴書はプロフィールで代用

    先月、LinkedInはiOSとAndroidアプリから求人を検索できるようにした。これに続いて、今日(米国時間8/5)、ユーザーは関心ある求人に対してモバイル・アプリから実際に応募ができるようになった。この場合、LinkedInのプロフィールを履歴書代わりに使うことができる。LinkedInではこの新機能は今日から全世界に公開されるという(ただし現在は英語版のみ)。 個別に履歴書を作成せずに求人に応募できるというのは興味ある進展だ。LinkedInのモバイル・プロダクト・マネージャー、Vaibhav Goelは「これまでモバイル・デバイ… 続きを読む

  • アシュトン・カッチャーは、スティーブ・ジョブズの果実食を真似た結果入院していた

    アシュトン・カッチャーは、スティーブ・ジョブズの果実食を真似た結果入院していた

    メソッド俳優は、自分が演じるキャラクターを理解するのに夥しい時間をかけることで知られている。ナタリー・ポートマンはブラック・スワンでバレリーナを演じるために20ポンドも体重を落とした。 アシュトン・クッチャーは、評伝jOBSでスティーブ・ジョブズを演じるための準備が極限に達し、病院に搬送される結果となった。USA Todayによると、彼はスティーブ・ジョブズの果実ダイエットを実践しようと試みた結果、2日間の入院生活を強いられた。果物とナッツ、種子類だけを食べていた。 続きを読む

  • jOBS:アシュトン・カッチャー演じるスティーブ・ジョブズ伝、1月のサンダンス映画祭でデビュー

    jOBS:アシュトン・カッチャー演じるスティーブ・ジョブズ伝、1月のサンダンス映画祭でデビュー

    ご存じかもしれないが、スティーブ・ジョブズは昨年亡くなって以来最初の伝記映画、“jOBS“で、アシュトン・カッチャーによって演じられる。アーロン・ソーキンによる、ウォルター・アイザックソンの伝記に基づく作品とは別物で、jOBSは1971年に始まるジョブズの「確かな」30年間の人生を描くと報じられている。 今年の夏に撮影が始まった時、このプロジェクトを多くの疑問が包んでいたが、ごく近いうちにその答えが出てきそうだ。それもサンダンスで。そう、Sundance Instituteは今日(米国時間12/3)、同作品がサンダ… 続きを読む

  • 履歴書は嘘が多い, HireArtを使って本物の人材を見つけよう

    履歴書は嘘が多い, HireArtを使って本物の人材を見つけよう

    HireArtは、Y Combinatorを巣立ってこのほどロンチしたスタートアップだが、すべての雇用者が今日直面する大きな問題を解決してくれる。その問題とは、履歴書に嘘や誇張が多いことだ。求職者は往々にして、自分の履歴を飾りたがり、ときには自分の能力に関して公然と嘘をつくこともある。また、その逆に、有能な人材を見過ごすこともある。それはたとえば、その人があまりにも特異な経歴の持ち主である場合などだ。これらのことが、個人面接で分かることもある。しかし実際は、雇用後に履歴書の誇張に気づき、彼/彼女の能力不足が判明することが多い。 HireA… 続きを読む

  • シリコンバレーのわれわれは雇用を殺し, 富める者を肥大させているのか?

    シリコンバレーのわれわれは雇用を殺し, 富める者を肥大させているのか?

    [筆者: Adam Rodnitzky] 編集者注記: 本稿の筆者Adam Rodnitzkyは、複数の起業経験を持つ起業家で、Favo.rsの協同ファウンダだ。彼はサンフランシスコに住み、Twitterでは@rodtwitzkyでフォローできる。 Occupy Wall Street(ウォールストリートを占領せよ)運動の高まりとともに、抗議者たちが掲げる主張の多くが、ふつうのアメリカ人たちからも支持され始めている。中でもとくに、失業による中流階級の衰退と、所得格差の拡大は、2012年の大統領選挙の中心的な争点になった。 現時点では、ウォールストリート… 続きを読む