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  • Artiphonが新しい音楽デバイス「Orba」のクラウドファンディングを開始

    Artiphonが新しい音楽デバイス「Orba」のクラウドファンディングを開始

    音楽デバイスを手がけるスタートアップのArtiphonが、新たなデバイスのクラウドファンディングを開始した。手のひらにおさまる大きさで、タップしたり空中で振ったりして音楽を作れるデバイスだ。 続きを読む

  • 自分で組み立てて遊ぶポータブルゲーム機「ClockworkPi GameShell」

    自分で組み立てて遊ぶポータブルゲーム機「ClockworkPi GameShell」

    ClockworkPiのGameShellは、自宅で自分専用のポケットゲーム機を組み立てるのに必要なものがすべて揃ったDIYの組み立てキットだ。 続きを読む

  • Kickstarterがプロジェクトの説明や主張のコピーライティングのガイドラインを発行

    Kickstarterがプロジェクトの説明や主張のコピーライティングのガイドラインを発行

    10周年と新CEOを一緒に迎えたKickstarterが、売る側の言葉遣いに改革をもたらそうとしている。 続きを読む

  • KickstarterのCEOが辞任、労働組合「Kickstarter United」発足

    KickstarterのCEOが辞任、労働組合「Kickstarter United」発足

    米国時間3月10日、KickstarterのCEOであるPerry Chen氏はその職を辞任する意向を示した。 続きを読む

  • Moftのノート用折り畳みスタンドが手放せなくなってしまった

    Moftのノート用折り畳みスタンドが手放せなくなってしまった

    ファイバーグラスと人造皮革で19ドル(Kickstarterのアーリーバード価格)の製品にそれほど大きな期待はかけていなかったのだが、使ってみるとこれは優れものだった。 続きを読む

  • 自律飛行するカメラ付きドローンHover 2がKickstarterで快調

    自律飛行するカメラ付きドローンHover 2がKickstarterで快調

    最初のHoverから二年後に、Zero Zero Roboticsがその続編を持って帰ってきた。2016年にはシリーズAで2500万ドルを調達したが、今回はKickstarterのクラウドファンディングで、その自律飛行ドローンの最新バージョンは10万ドルを目指している〔日本時間11/15 17時現在ですでに37万ドル近く集まっている〕。 続きを読む

  • だめ!

    だめ!

    だめ。だめ。だめ。だめ。Alexaをシャワールームに入れないで。だめ。 続きを読む

  • MakerPhoneは100ドルの携帯電話組み立てキット(要はんだ付け)

    MakerPhoneは100ドルの携帯電話組み立てキット(要はんだ付け)

    暇な日曜日を潰す面白い電子工作キットはいくらでもあるが、こいつは手元に携帯電話が残る。MakerPhoneはKickstarterで資金を募っているキットで、いくつかの基板と部品を組み立てて動作する携帯電話を作れる。しかもそのルックスは予想以上にとっぴだ。 およそ100ドルで、メインボード、ケース、LCD、無線モジュール、プロセッサーなど、最小限のスマートフォンを作るのに必要なものが手に入る。これを使ってInstagramを見ることはできないが、電話をかけたりテキストを送ったりSnakeをプレイすることだってできる。それでこと足りていた… 続きを読む

  • ロンドンを離れずに月を作る ―― ただしユーザーによるちょっとした組立作業は必要

    ロンドンを離れずに月を作る ―― ただしユーザーによるちょっとした組立作業は必要

    ハードウェアを作ることは簡単なことではない。特にグローバルな製造インフラストラクチャの活用を拒否して、ロンドンのアパートの一室で全てを製造し、地元で手に入る労働力と材料だけを使おうとするときには、ますます難しいものとなる。しかし、この方法こそ、成功したKickstarterプロジェクトであるMoonのクリエイターたちが行った方法であり、彼らに後悔はない。 2016年に、私はMoonのプレゼンを目にした。これは私たちの衛星(月)の正確な複製で、実際の月の満ち欠けに合わせるように、その周りをLED群が回転するというものだ。クールなアイデアだ… 続きを読む

  • Roadie 2チューナーがギターチューニングに苦しむ私たちを救う

    Roadie 2チューナーがギターチューニングに苦しむ私たちを救う

    最初のRoadieチューナーは驚異的な製品だった。それは自動ギターチューニングシステムだ。あなたの携帯電話に接続して、ギターの弦の音を聞かせると、内蔵モーターを駆動して正しいチューニングを行ってくれるのだ。そして新しいモデル、129ドルのRoadie 2は、さらにクールになった。 私はRoadie 2を数ヶ月使っているが、今ではすっかりその虜(とりこ)だ。私は決して良い演奏者でもなければチューニングが得意でもなかった。私の耳はきちんと聞き取ることができず、そのへんのツールを使ってさえギターを正確にチューニングすることができなかったのだ。しか… 続きを読む

  • 日本版Kickstarter正式ローンチ――「北斗の拳」全巻がまるごと楽しめる電子書籍も登場

    日本版Kickstarter正式ローンチ――「北斗の拳」全巻がまるごと楽しめる電子書籍も登場

    クラウドファンディングプラットフォームのKickStarterは9月13日、日本版のKickstarterを正式ローンチしたと発表した。日本版のKickstarterは従来のKickstarterのウェブサイトから言語選択をすることでアクセスできる。URLは”https://www.kickstarter.com/japan”だ。 なお、Kickstarterはプレスリリースの中で、運営はニューヨーク州にある米国本社が行い、別途日本オフィスを開設する予定はないとしている。 続きを読む

  • Lomographyの新製品Squareでアナログ写真を楽しもう

    Lomographyの新製品Squareでアナログ写真を楽しもう

    クラウドファンディングプロジェクト(特にハードウェア)の結果は予測しづらいということもあって、TechCrunchではKickstarterのキャンペーンを扱うことはあまりない。しかしLomographyの新しいインスタントカメラは紹介せずにはいられない。私は直近のAutomatというプロジェクトでも同社を支援し、商品は大変満足のいくものだった。Squareと呼ばれる今回のカメラもAutomatと同じくらい楽しそうで、しかも新しいカメラではAutomatよりも大きなフォーマットで写真が撮れるという話だ。 続きを読む

  • Kickstarter、「プロジェクトのリクエスト」を提示

    Kickstarter、「プロジェクトのリクエスト」を提示

    Kickstarterくらいクラウドファンディングの世界にいれば、あちことで様々なトレンドを目にせざるを得ない。Y Combinatorの「スタートアップのリクエスト」に倣い、Kickstarterは来年何がチャンスかを明確に示そうとしている。KickstarterのゴールはY Combintorよりはるかに不明瞭だが、同社はキャンペーン候補に対して、Kickstarterが何に重点をおいているかを表す明確なサインを送っている。 続きを読む

  • 東工大発、ライブの重低音を再現するウェアラブル・スピーカー「hapbeat」がKickstarterに登場

    東工大発、ライブの重低音を再現するウェアラブル・スピーカー「hapbeat」がKickstarterに登場

    大音量を出さずに家でもクラブやライブ会場のような重低音が聞けたらと思っている音楽好きに朗報だ。東京工業大学発のスタートアップHapbeat合同会社は、音を振動として体に直接伝えるウェアラブル音響装置「hapbeat」を開発している。Hapbeatは本日より、Kickstarterで14万ドルを目標とするクラウドファンディングキャンペーンを開始した。 続きを読む

  • 日本のケンダマがデジタル化されてKickstarterにやってきた

    日本のケンダマがデジタル化されてKickstarterにやってきた

    よくできたゲームの例にもれず、ケンダマは簡単に始められるが極めるのは困難な誰にも愛されるおもちゃだ。400年間変わらないこのゲームに関して起業家にできることはいったい何か?名前をDendamaに変え、エレクトロニクスを満載して様々なマルチプレーヤーゲームを発明する…そしてもちろんKickstarterキャンペーンを開設する。 続きを読む

  • KickstarterがライブビデオストリーミングのHuzzaを買収して募金者と支援者のリアルタイム対話を推進

    KickstarterがライブビデオストリーミングのHuzzaを買収して募金者と支援者のリアルタイム対話を推進

    今朝(米国時間2/1)はKickstarterから二つのニュースが飛び込んできた。最初のは、このクラウドファンディングサービスがカナダのビデオストリーミングサービスHuzzaを買収したという発表。昨年11月には両社共同で、ライブのストリーミングKickstarter Liveをローンチした。それは、クリエイターたちが彼らのコミュニティとダイレクトにコミュニケーションするチャネルを築き、リアルタイムでフィードバックを得る、という仕組みだ。 続きを読む

  • Rippleは目立たない気にならないウェアラブルになった救急ボタン

    Rippleは目立たない気にならないウェアラブルになった救急ボタン

    Rippleは美味なる高アルコール度ワインだ。いや、今でもそこらで聴けるGrateful Deadの曲のひとつだ。シリコンバレーでは、豆からミルクを作っているスタートアップだ。そして今度、もうひとつ登場。Ripple Network Technologyは、思わせぶりな名前には似合わないシリアスなものを共有する。 このフロリダのチームが作ったものは、小さなウェアラブルで、1セント硬貨ぐらいの大きさの一種のパニックボタンだ。 続きを読む

  • フランシス・フォード・コッポラ監督、「地獄の黙示録」ゲームの制作にKickstarterを利用

    フランシス・フォード・コッポラ監督、「地獄の黙示録」ゲームの制作にKickstarterを利用

    フランシス・フォード・コッポラ監督が「地獄の黙示録」(Apocalypse Now)をリメークするのはこれが初めてではない。2001年、ベテラン編集技師のウォルター・マーチと組んで、このベトナム戦争の名作に1時間近くの未公開シーンを追加した「地獄の黙示録 特別完全版」を作った。 続きを読む

  • Bots_aliveキットは、AIでおもちゃのロボットに、生き物のような可愛らしさを吹き込む

    Bots_aliveキットは、AIでおもちゃのロボットに、生き物のような可愛らしさを吹き込む

    CESではガジェットの数が足りなくて困るということはなかったし、来月の玩具フェアでもガジェットに不足することはないだろう。素晴らしい人工知能を搭載したロボットとガジェットたち。とはいえ実は「人工知能」という意味では不足しているのだ。しかし、実際のAI研究者による、より慎ましやかなアプローチが、生き物のような振舞を生み出す、巧妙な手段を作り出した。既存のロボットを使ったシンプルでエレガントなソリューションによってそれは実現されている。 このキットの名前はbots_aliveというもので、現在Kickstarter上でわずか1万5000ドル… 続きを読む