語学学習(用語)

語学学習に関する記事一覧

  • コロナ需要に沸くEdTech、言語学習アプリDuolingoが約36億円調達

    コロナ需要に沸くEdTech、言語学習アプリDuolingoが約36億円調達

    TechCrunchは先週、これまでに5億回ダウンロードされた人気の言語学習アプリDuolingoが少なくとも22億1000万ドル(約2300億円)のバリュエーションで3500万ドル(約36億円)を調達中だと報じた。 続きを読む

  • 生徒同士が「つながり」を感じられるVR英語教育のImmerseが約1.6億円を調達

    生徒同士が「つながり」を感じられるVR英語教育のImmerseが約1.6億円を調達

    教育機関を対象にリアルタイムのVR英語学習プラットフォームを提供するImmerse Inc.(イマース)は、第三者割当増資により150万米ドル(約1.6億円)の資金調達を発表した。引受先は、Eagle Venture Fund II(Eagle Venture Fund)。 続きを読む

  • ゲームやチャットを通じて新しい言語を学べるソーシャルロボ

    ゲームやチャットを通じて新しい言語を学べるソーシャルロボ

    言語学習で一番重要なのはなんといっても繰り返し練習することだ。ここで紹介する愉快なロボットは、この過程を楽しくし言語学習を助ける。 続きを読む

  • 子供の在宅学習を助けるグーグル謹製Android用英語読み上げアプリ「Read Along」

    子供の在宅学習を助けるグーグル謹製Android用英語読み上げアプリ「Read Along」

    小学生に英語の読み方を教えるための無料のAndroid教育アプリが発表された。新型コロナウイルスによるリモート学習が続く中、子どもたちのプライバシーと学習意欲持続に特に注意が払われている。 続きを読む

  • 好調の外国語eラーニングサービス「Duolingo」が10億円超を調達した理由

    好調の外国語eラーニングサービス「Duolingo」が10億円超を調達した理由

    外国語のeラーニングを提供するユニコーン(10億ドル企業)、Duolingoは2020年4月初めにベンチャーキャピタルのGeneral Atlanticから1000万ドル(約10億7000万円)の資金を調達している。好調を伝えられるオンライン言語学習プラットフォームとしては、ほぼ3年ぶりの外部投資の受け入れとなった。 続きを読む

  • バーチャル先生が指導する子供向け英語学習アプリのMyBuddy.aiが約1億円を調達

    バーチャル先生が指導する子供向け英語学習アプリのMyBuddy.aiが約1億円を調達

    子供が英語を学ぶツールを開発するMyBuddy.aiのアプリには「バディ」と呼ばれるAIのバーチャル先生が登場し、演習を通じて指導する。 続きを読む

  • 語学アプリ「abceed」に新バージョン、TOEIC以外の英語学習にも対応

    語学アプリ「abceed」に新バージョン、TOEIC以外の英語学習にも対応

    語学アプリ「abceed(エイビーシード)」を運営するGlobeeは、iOS版abceedの新バージョンリリースを発表した。これまではTOEIC学習に特化したUI/UXで提供されてきたが、汎用的な英語学習に対応できるようにリニューアルされている。 続きを読む

  • アプリで手軽に英語4技能レッスン、子ども向けオンライン英会話の「GLOBAL CROWN」に新機能

    アプリで手軽に英語4技能レッスン、子ども向けオンライン英会話の「GLOBAL CROWN」に新機能

    子ども向けのオンライン英会話サービス「GLOBAL CROWN(グローバルクラウン)」を提供するハグカムは2月4日、同サービスの新機能としてアプリから英語4技能(聞く、話す、読む、書く)の習得ができるカリキュラムの提供をスタートした。 続きを読む

  • 気になる英語ニュースを使って英語力強化、「ポリグロッツ」が6500万円を調達

    気になる英語ニュースを使って英語力強化、「ポリグロッツ」が6500万円を調達

    英語学習アプリ「POLYGLOTS(ポリグロッツ)」などを運営するポリグロッツは8月9日、QBキャピタル、PE&HR、パイプドHD、米国の個人投資家を引受先とした第三者割当増資により総額6500万円を調達したことを明らかにした。 続きを読む

  • 言語学習のDuolingo、中国語コースを開設

    言語学習のDuolingo、中国語コースを開設

    語学学習アプリケーションのDuolingoは、今年に入って「日本語コース」を設けていた。これは、アジア系言語として初めて登場した学習コースとなった。以来、韓国語コースも開講し、そしてついには中国語コースも開講することになった(モバイル版、ウェブ版の双方で利用できる)。 続きを読む

  • Duolingo、7億ドルの評価額で2500万ドル調達――マネタイズ方法は未だ模索中

    Duolingo、7億ドルの評価額で2500万ドル調達――マネタイズ方法は未だ模索中

    人気言語学習アプリのDuolingoは、Drive Capitalがリードインベスターを務めたシリーズEで2500万ドルを調達した。reCAPTCHAのファウンダーLuis on Ahnが共同設立した同社の合計調達額は1億830万ドルにのぼり、彼らによれば今回のラウンドで評価額は7億ドルに達したという。 グロース・マーケティング担当VPのGina Gotthilfいわく、複数の企業から投資提案があったものの、その中でもっともミッションを共有できた(そしてもっとも良いオファーを提示した)Drive Capitalから投資を受けることに決めたとのこと… 続きを読む

  • 外国人講師とカフェで英会話、語学学習の「フラミンゴ」がメルカリ、エンジェル投資家らから資金調達

    外国人講師とカフェで英会話、語学学習の「フラミンゴ」がメルカリ、エンジェル投資家らから資金調達

    外国人との語学レッスンを予約できるアプリ「フラミンゴ」を提供するフラミンゴは本日、メルカリ、佐藤 裕介氏、和田 修一氏らを引受先とした第三者割当増資を実施した。また既存投資家の家入 一真氏らも出資している。調達金額は非公開だ。 続きを読む

  • Duolingo、日本語学習のサポートを開始

    Duolingo、日本語学習のサポートを開始

    人気の外国語学習ツールであるDuolingoが、iOSアプリケーションにて日本語のサポートを開始した(日本語を学習することができるようになった)。Android版でも間もなくサポートされる予定であるとのこと。 続きを読む

  • 1日1題の英語学習アプリ「HiNative Trek」にビジネス英語コースが登場 ― 8カ国同時リリース

    1日1題の英語学習アプリ「HiNative Trek」にビジネス英語コースが登場 ― 8カ国同時リリース

    外国語学習者向けのQ&Aアプリ「HiNative」や、ネイティブによる英語添削アプリの「HiNative Trek(以下Trek)」を開発する日本のLang-8(ランゲエト)は4月10日、これまではIT業界のみに特化していたTrekに一般ユーザー向けのビジネス英語プログラムを追加すると発表した。 この新プログラムは日本だけでなく、中国、韓国、台湾、香港、ロシア、メキシコ、チリのユーザーにも同時リリースする(学習できる言語は英語のみ)。 続きを読む

  • ネイティブと話し放題 ー ランゲージエクスチェンジアプリのTandem

    ネイティブと話し放題 ー ランゲージエクスチェンジアプリのTandem

    Tandemのアプリを使い始めて間もなく、気づけば私はドミニカ共和国出身で35歳のJuanに、”will”という助動詞の微妙な使い方を説明しようとしていた。 私はその前に彼に対して、スペイン語の過去形の複雑さは、英語を母国語とする人には理解しづらいと伝えていた。すると彼から「私も英語で似たような問題に困っているんです」とすぐに音声メッセージで返事がきて、彼は”will”の理解に苦しんでいることを打ち明けたのだ。 これがTandemの日常だ。 続きを読む

  • Duolingoに外国語学習を手助けするチャットボットが登場

    Duolingoに外国語学習を手助けするチャットボットが登場

    チャットボットのブームであるようだが、実際に役立つものが少ないと感じている人も多いようだ。しかし言語学習の際に利用できれば、それはきっと便利なのではないだろうか。学習した内容を、コンテキストの中で使ってみることができれば、身につく度合いも変わってくることだろう。 続きを読む

  • 語学学習サービス「HiNative」のLang-8が2億円調達——開発・マーケを強化し17年末250万ユーザーを目指す

    語学学習サービス「HiNative」のLang-8が2億円調達——開発・マーケを強化し17年末250万ユーザーを目指す

    「9年目にしてやっと『レバレッジをかけて伸ばす』ということが分かってきた」——Lang-8(ランゲイト)代表取締役・喜洋洋氏はこう語る。同社は10月5日、京都大学イノベーションキャピタル、East Ventures、ディー・エヌ・エーのほか、千葉功太郎氏、Justin Waldron氏(元 Zynga co-funder)をはじめとした個人投資家数人を引受先とした第三者割当増資を実施し、総額2億円の資金を調達した。 続きを読む

  • 留学口コミメディアのスクールウィズがQ&Aサービスを公開、今後は相談内容に応じた学校紹介も

    留学口コミメディアのスクールウィズがQ&Aサービスを公開、今後は相談内容に応じた学校紹介も

    留学口コミメディアを運営するスクールウィズは2016年9月15日、留学のQ&Aサービス「留学アンサーズ」アルファ版をリリースした。 スクールウィズは2013年に留学口コミメディア「School With」を開始。語学学校を探すための基本情報と口コミが閲覧できるプラットフォームを提供してきた。現在では8カ国、1113校の語学学校の情報掲載。3000人分以上の口コミ情報が掲載されており、MAU(月間アクティブユーザー)は11万人以上。サービスを利用して留学に行く人数は年間で1000人以上に上る。 続きを読む

  • 英語学習のFleexでNetflixのコンテンツが利用可能に

    英語学習のFleexでNetflixのコンテンツが利用可能に

    最初にFleexを特集した時は、それはよくできたビデオプレーヤーで、お気に入りの映画やテレビ番組を使って英語が学習できる、というものだった。それ以来、ReversoはFleexで働いていたチームを買収により獲得し、この語学学習のプラットホームに新しい特徴を付け足して再ローンチしようとしている。その特徴というのは、Netflixだ。 続きを読む

  • 1日1問の継続こそが価値を生む、lang-8がIT業界特化の英語学習サービス「HiNative Trek」をスタート

    1日1問の継続こそが価値を生む、lang-8がIT業界特化の英語学習サービス「HiNative Trek」をスタート

    2014年10月にまずは海外向けにサービスを開始したlang-8の外国語学習サービス「HiNative」。アプリのデザインを担当した制作会社THE CLIPがオープンエイトに買収されたこともあり、その際にチラッとご紹介したのだが、2月からは日本向けにもスマートフォンアプリの提供を開始している。 続きを読む