LINE Blockchain

  • スクエニがNFTシール「資産性ミリオンアーサー」ティザーサイト公開、LINE Blockchain採用しLINEが二次流通市場を構築

    スクエニがNFTシール「資産性ミリオンアーサー」ティザーサイト公開、LINE Blockchain採用しLINEが二次流通市場を構築

    スクウェア・エニックスは6月9日、2021年夏発売予定のNFTデジタルシール「資産性ミリオンアーサー」のティザーサイトを公開した。ブロックチェーンには、LINEが独自開発した「LINE Blockchain」を採用。NFTデジタルシールのトレードに関しては、LINEが提供予定のNFTマーケットプレイスで実施する。また発売日・価格・購入方法、購入済みデジタルアセット管理用の「シールホルダー」(仮称)などの詳細な仕様は、決定次第発表する。 続きを読む

  • イーサリアムからの移行例も登場、LINE Blockchain開発者向けイベントレポート 導入事例編

    イーサリアムからの移行例も登場、LINE Blockchain開発者向けイベントレポート 導入事例編

    LINEは12月17日、ブロックチェーン開発者向けにオンラインイベント「LINE Blockchain Developers Meetup #1」を開催した。LINE Blockchain導入事例として複数サービスが紹介されたので、ここにまとめておこう。 続きを読む

  • LINE Blockchainブロックチェーン開発者向けイベントレポート

    LINE Blockchainブロックチェーン開発者向けイベントレポート

    LINEは12月17日、ブロックチェーン開発者向けにオンライン(Zoomウェビナー)によるイベント「LINE Blockchain Developers Meetup #1」を開催した。ブロックチェーンに興味のある開発者や、「LINE Blockchain」導入を検討している企業などを対象に、LINE開発者による「LINE Blockchain Developers」を使った「dApp」(ブロックチェーンアプリ)開発のデモなどが公開された。 続きを読む

  • LINEがブロックチェーン開発者向けイベント「LINE Blockchain Developers Meetup」開催

    LINEがブロックチェーン開発者向けイベント「LINE Blockchain Developers Meetup」開催

    LINEは12月10日、ブロックチェーン開発者対象のイベント「LINE Blockchain Developers Meetup」を初めて開催すると発表した。開催日時は2020年12月17日18時~19時40分。開催形式はオンライン(Zoomウェビナー)配信。参加費用は無料。参加するには、事前登録(先着順)が必要。 続きを読む

  • double jump.tokyoがブロックチェーンゲームのマルチチェーン対応支援サービスを発表

    double jump.tokyoがブロックチェーンゲームのマルチチェーン対応支援サービスを発表

    ブロックチェーンゲーム開発・運営のdouble jump.tokyoは10月23日、ブロックチェーンゲーム開発支援プログラム「MCH+」において、ブロックチェーンゲームのマルチチェーン対応を支援する「Asset Mirroring System」(MCH+AMS)を開発したと発表。メタップスアルファ運営のNFT(Non-Fungible Token)の取引所「miime」(ミーム)と、MCH+AMSを介したNFTの出品・購入を可能にする実証実験を10月26日より開始すると明らかにした。 続きを読む

  • 暗号資産・ブロックチェーン業界の最新1週間(2020.9.27~10.3)

    暗号資産・ブロックチェーン業界の最新1週間(2020.9.27~10.3)

    暗号資産(仮想通貨)・ブロックチェーン技術に関連する国内外のニュースから、重要かつこれはという話題をピックアップし、最新情報としてまとめて1週間分を共有していく。今回は2020年9月27日~10月3日の情報をまとめた。 続きを読む