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  • LINE、メッセージの「送信取消」機能を提供開始。24時間以内なら未読・既読問わず取り消し可能に

    LINE、メッセージの「送信取消」機能を提供開始。24時間以内なら未読・既読問わず取り消し可能に

    LINEが11月に発表していたメッセージの「送信取消機能」を公開しました。送信から24時間以内であれば、1対1でのトーク、複数名でのグループトークに関わらずメッセージを取り消すことが可能です。 続きを読む

  • LINEのスマートスピーカー第2弾「Clova Friends」が本日より予約開始、LINE MUSICとセットで6750円

    LINEのスマートスピーカー第2弾「Clova Friends」が本日より予約開始、LINE MUSICとセットで6750円

    8月の先行販売を経て、10月に正式販売を開始したLINEのスマートスピーカー「Clova WAVE」。同製品も含めスマートスピーカーといえばスタイリッシュなデザインのものが多いが、12月8日より予約販売がスタートした「Clova Friends」はちょっと違う。 LINEのスマートスピーカー第2弾となるClova Friendsの特徴は、片手で持てるコンパクトさとポップなデザインだ。LINEキャラクターのブラウンをモチーフとした「Clova Friends BROWN」、サリーをモチーフにした「Clova Friends SALLY」の2種を用意。毎… 続きを読む

  • スマホの“次”をにらみ、AIアシスタント「Clova」にかける思いをLINE舛田氏に聞く

    スマホの“次”をにらみ、AIアシスタント「Clova」にかける思いをLINE舛田氏に聞く

    渋谷・ヒカリエで開催中のTechCrunch Tokyo 2017。2日目となる17日午前には、LINE取締役CSMOの舛田淳氏が登壇。日本発のスマートスピーカー「Clova WAVE」とAIアシスタント「Clova」を軸にした、ポストスマホ時代のLINEの戦略について語った。聞き手はTechCrunch副編集長の岩本有平。 続きを読む

  • LINE、メッセージの「送信取消」機能を12月以降に実装

    LINE、メッセージの「送信取消」機能を12月以降に実装

    LINEは11月16日、メッセージの「送信取消」機能を2017年12月以降に実装すると発表しました。 取消の対象となるメッセージは、当初は24時間以内に送信したメッセージとする予定。以降、ユーザーの反応を見ながら調整するとしています。 続きを読む

  • LINEが完全無線イヤホン「MARS」公開、日英のリアルタイム翻訳も可能?

    LINEが完全無線イヤホン「MARS」公開、日英のリアルタイム翻訳も可能?

    コミュニケーションアプリのLINEは11月10日、グローバルの公式Twitterで完全無線のBluetoothイヤホン「MARS」のティザーを公開しました。 「MARS」は、LINEのクラウドAIプラットフォーム Clovaを搭載し、ラスベガスで来年1月に開催される国際見本市「CES 2018」のヘッドホン部門で「BEST OF CES」のアワードを受賞しているとのこと。 それ以外の詳細な仕様は不明ですが、公開されたティザー動画によれば、まるで「翻訳こんにゃく」のように、日本語と英語をリアルタイム翻訳する機能の搭載が示唆されています。… 続きを読む

  • LINEで出前を注文できる「LINEデリマ」がローンチ——ピザーラや銀のさらなど全国1万4000店に対応

    LINEで出前を注文できる「LINEデリマ」がローンチ——ピザーラや銀のさらなど全国1万4000店に対応

    アプリから簡単に食事のデリバリーができるサービスにはUberEATSなどがあるが、LINEも料理のデリバリーサービスを強化する考えのようだ。LINEは本日記者会見を行い、LINEから料理が注文できるデリバリーサービス「LINEデリマ」を発表した。 LINEデリマは独立したアプリではなく、LINEのアプリ内から利用できるサービスだ。LINEアプリの「その他」から「LINEデリマ」を選択してアクセスできる。 続きを読む

  • LINEのスマートスピーカー「WAVE」、7月14日に先行体験版を予約開始

    LINEのスマートスピーカー「WAVE」、7月14日に先行体験版を予約開始

    6月15日に開催されたプライベートカンファレンス「LINE CONFERENCE 2017」でお披露目された、スマートスピーカー「WAVE」。その先行体験版の予約が7月14日から始まる。WAVEの予約サイトでは7月12日現在、すでにカウントダウンが始まっている。 続きを読む

  • LINEがスマートスピーカー「WAVE」をお披露目、今夏には1万円で先行版を販売

    LINEがスマートスピーカー「WAVE」をお披露目、今夏には1万円で先行版を販売

    3月にスペイン・バルセロナで開催されたイベント「Mobile World Congress 2017(MWC)」。その基調講演で発表されたLINEのクラウドAIプラットフォーム「Clova」と、スマートスピーカーの「WAVE」。そのWAVEの詳細が、6月15日開催のプライベートカンファレンス「LINE CONFERENCE 2017」にて明らかにされた。 続きを読む

  • LINEとトヨタがコネクテッドカーでタッグを組んだ——クラウドAI基盤「Clova」を採用へ

    LINEとトヨタがコネクテッドカーでタッグを組んだ——クラウドAI基盤「Clova」を採用へ

    6月15日に開催された「LINE CONFERENCE 2017」。LINE取締役CSMOの舛田淳氏が最後に発表したのが、トヨタ自動車、そしてファミリーマートおよび伊藤忠商事との協業だった。 続きを読む

  • LINEアプリで人、情報、お金が循環する——年内に「ポータル」と「ウォレット」機能を追加

    LINEアプリで人、情報、お金が循環する——年内に「ポータル」と「ウォレット」機能を追加

    LINEが自社の戦略を語るプライベートカンファレンスの「LINE CONFERENCE 2017」。6月15日に開催中のこのイベントから、まずはコミュニケーションアプリ「LINE」の今後の展開について紹介したい。 カンファレンスのステージに登壇したLINE執行役員 LINE企画担当の稲垣あゆみ氏は、改めてLINEのコアバリューが「コミュニケーション」である、とした上で、コミュニケーションを起点にした、LINEアプリの新サービス・新機能について語る。 続きを読む

  • LINEスタンプがスマホだけで制作可能に——今夏専用アプリ登場

    LINEスタンプがスマホだけで制作可能に——今夏専用アプリ登場

    ユーザーが制作したLINEスタンプを販売できるプラットフォーム「LINE Creators Market」が公開されてから5月8日で3周年。5月15日、LINEはこの3年間の利用・販売実績と、スマホだけでスタンプを制作できるアプリが今夏登場することを公表した。 続きを読む

  • バグ発見の賞金に最大1万ドル、LINEが「バグ・バウンティ」の対象サービスを拡大

    バグ発見の賞金に最大1万ドル、LINEが「バグ・バウンティ」の対象サービスを拡大

    ネットサービスやアプリは便利だが、セキュリティ対策がどうなっているか気になる人も多いと思う。特に毎日使うメッセージングアプリなどはセキュリティがしっかりしていて、安心して使えることが大事だろう。LINEは同社が提供する各サービスのセキュリティを高めるため、サービスの脆弱性を見つけて報告した者に対し、報奨金を支払う「LINE Security Bug Bounty Program」の認定対象を拡大したことを発表した。 続きを読む

  • LINEがAI基盤「Clova」を発表、今夏にはスマートスピーカーも発売——さらに「Gatebox」も子会社化

    LINEがAI基盤「Clova」を発表、今夏にはスマートスピーカーも発売——さらに「Gatebox」も子会社化

    スペイン・バルセロナで開催中のモバイルカンファレンス「Mobile World Congress(MWC) 2017」。そのキーノートにも登壇したLINEが3月2日、クラウドAIプラットフォーム「Clova(クローバ)」を発表した。今後はClovaを搭載したアプリ「Clova App」を提供するほか、初の自社デバイスとなるスマートスピーカー「WAVE(ウェーブ)」を今夏にも日本と韓国で発売する予定だ。今冬にはスマートディスプレイ「FACE(フェース)」の提供も控えるという。 続きを読む

  • LINEとシームレスに繋がるビジネスチャット「LINE WORKS」がローンチ

    LINEとシームレスに繋がるビジネスチャット「LINE WORKS」がローンチ

    LINEとワークスモバイルジャパンは2月2日、コミュニケーションアプリ「LINE」とシームレスに繋がるビジネスコミュニケーションツール「LINE WORKS」の提供を開始したと発表した。 LINE WORKSの前身となるのは、LINEと同じ親会社を持つワークスモバイルが2016年1月より提供していた、ビジネスコミュニケーションツール「Works Mobile」(ワークスモバイルジャパンは、韓国NAVERの子会社であるWorks Mobileの日本法人)。ビジネス版LINEとして打ち出してきた当サービスは、その名の通りLINEを踏襲したUIやスタ… 続きを読む

  • 「お前が言うな」の声も想定していた——キュレーション騒動を受けてNAVERまとめが新方針を打ち出した理由

    「お前が言うな」の声も想定していた——キュレーション騒動を受けてNAVERまとめが新方針を打ち出した理由

    2016年末ネット業界を揺るがした話題と言えば、ディー・エヌ・エー(DeNA)が手がける「WELQ」をはじめとした、キュレーションプラットフォームの騒動だろう。 医療情報に特化したWELQ。このサイトに掲載されていたコンテンツには医学的に誤った情報や不正確な内容が多く、問題視されていた。また、「誰もが投稿できるキュレーションプラットフォーム」とうたうものの、その実態はDeNAがクラウドソーシングを使ってコンテンツを作成する、というものだった。またコンテンツ作成においては、他サイトのコンテンツの盗用を指示すると言っても過言ではないマニュア… 続きを読む

  • トップシェアであるからこそ、プラットフォームになり得る──LINE舛田氏が語ったグローバル戦略

    トップシェアであるからこそ、プラットフォームになり得る──LINE舛田氏が語ったグローバル戦略

    11月17日から18日にかけて開催されたTechCrunch Tokyo 2016。2日目のセッションに登壇したLINEの取締役CSMO 舛田敦氏は、LINEのグローバル戦略、そして今後の展望について熱く語った。 続きを読む

  • 韓国NAVERがソフトバンクと共同で4300万ドル規模の新ファンドを設立

    韓国NAVERがソフトバンクと共同で4300万ドル規模の新ファンドを設立

    アメリカと日本の株式市場に上場するチャットアプリ「LINE」の親会社であるNAVERは、ソフトバンクと共同で4300万ドル規模のファンドを設立すると発表した。同社の子会社が運営する2つのサービスを強化することが狙いだ。 「SB Next Media InnovationFund」と名付けられた当ファンドでは、NAVERの子会社であるSnowとWebtoonとシナジーを持つスタートアップやテクノロジーに投資することを目的としている。SnowはFacebookが買収を検討していると報じられたSnapchatに似たアプリを提供しており、Webtoo… 続きを読む

  • 日米同時上場を果たしたLINE、次の展開は? TechCrunch Tokyoで舛田氏に聞く

    日米同時上場を果たしたLINE、次の展開は? TechCrunch Tokyoで舛田氏に聞く

    2016年に最も大きな話題となったIPO(新規上場)といえば、7月に東証一部とニューヨーク証券取引所(NYSE)に同時上場したLINEで間違いないだろう。11月17〜18日開催のイベント「TechCrunch Tokyo 2016」にもLINE取締役CSMOである舛田淳氏の登壇が決定したのでここでお知らせする。 続きを読む

  • LINEでメール送受信・タスク管理ができるチャットボット「SwingBot」がリリース

    LINEでメール送受信・タスク管理ができるチャットボット「SwingBot」がリリース

    日本のスタートアップであるBHIが、本日10月20日よりLINEでメールの送受信やタスク管理ができるチャットボット「SwingBot」をリリースする。LINE上で動作するパーソナルアシスタントが、非実用的で重要度の低い情報を自動的に省き、重要度の高い情報だけを届けることを目指している。 SwingBotの機能はLINEで直接メールの送受信をする機能と、タスク管理機能だ。 続きを読む

  • 興味あるのは「SNS」、一番怖いのは「固定化すること」——取締役・舛田氏が語るLINEのこれから

    興味あるのは「SNS」、一番怖いのは「固定化すること」——取締役・舛田氏が語るLINEのこれから

    10月17日から18日にかけて北海道・札幌で開催中の招待制イベント「B Dash Camp 2016 Fall in Sapporo」。初日最初のセッションにはLINE取締役CSMOの舛田淳氏が登壇。B Dash Ventures代表取締役社長の渡辺洋行氏とのセッションを繰り広げた。 続きを読む