matsuri technologies

  • 東京五輪までに1000室の民泊の新規開業を目指すmatsuri technologiesが5.8億円の資金調達

    東京五輪までに1000室の民泊の新規開業を目指すmatsuri technologiesが5.8億円の資金調達

    2020年には東京オリンピックが開催され、目標とされている訪日外国人の数は約4000万人。だがみずほ総合研究所の試算によると、オリンピック開催中の8月には最大1万3700室程度の宿泊施設不足が発生する。ホテルやホテル従業員の深刻な不足が騒がれる中、それらの課題を民泊と不動産テックという切り口での解決を目指しているのがmatsuri technologiesだ。 続きを読む

  • 民泊や短期賃貸物件の共有データベース「nimomin」が正式リリース

    民泊や短期賃貸物件の共有データベース「nimomin」が正式リリース

    民泊運営管理ソフトウェア「m2m Systems」などを展開するmatsuri technologiesは3月11日、民泊業界向けの物件共有データベース「nimomin」を本日より正式リリースすると発表した 続きを読む

  • 1.5万施設が登録する民泊管理ツール提供のmatsuri technologies、数億円を調達

    1.5万施設が登録する民泊管理ツール提供のmatsuri technologies、数億円を調達

    民泊管理ツール「m2m Systems」など、民泊事業者向けのサービスを複数展開するmatsuri technologies。同社は5月23日、DasCapital(連続起業家の木村新司氏が代表を務める投資会社)、ファンドクリエーション、リンキンオリエント・インベストメントが運営するファンドより、数億円規模の資金調達を実施したことを明らかにした。 続きを読む