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  • クリスマスをねらって家族向けゲームのChromecastバージョンが続々登場、画面にコントローラが表示されるのだ

    クリスマスをねらって家族向けゲームのChromecastバージョンが続々登場、画面にコントローラが表示されるのだ

    クリスマスの休日がまだ遠い先のころから、Googleのお値段35ドルの最近アップデートされたChromecastではゲームをかなり楽しんだ。ゲームが楽しいだけじゃなくて、この“ゲーム機”のお値段が爽快感を与える。 休日が目の前に迫ってきた今日このごろは、テレビの大型画面に向かって家族たちに大声をあげさせるゲームの数も増えてきた。たとえばAngry Birds FriendsとDriver Speedboat Paradiseは、Chromecastバージョンがもうすぐ出る。Riskは前からChromecast対応なので、… 続きを読む

  • 日本のGREE、アメリカのゲームデベロッパー、App Ant Studiosを買収

    日本のGREE、アメリカのゲームデベロッパー、App Ant Studiosを買収

    時価総額47億ドルの日本のモバイルゲーム大手GREEが欧米市場への参入を本格化させている。GREEはこのほどさらももう1社、アメリカのゲーム・デベロッパーを買収した。 GREEが買収したのはApp Ant Studiosで、買収額は不明だ。GREEこれまでもApp AntとAndroidゲームの開発で提携していた。AppAntの4人の共同ファウンダーのうち、 Brian FrederickとPaul PierreはAndreessen Horowitzが出資するTinyCo、Storm8、EAでユーザー・インタフェース・デザイナーとして働いていたこ… 続きを読む

  • 日本のGREE、初のアメリカ製欧米向けゲームタイトルを発表

    日本のGREE、初のアメリカ製欧米向けゲームタイトルを発表

    時価総額59億ドルの日本のモバイル・ゲームの巨人GREEが国際市場への攻勢を本格化させてきた。今日(米国時間3/15)、同社として初のアメリカで制作された欧米向けゲームタイトルが発表された。 古くて新しいゾンビー・テーマで“Zombie Jombie”と呼ばれるこのゲームは人類と戦うゾンビーの視点でプレイする。プレイヤーは他のゾンビーを支配する力のあるスーパー・ゾンビーになる。スタイルはいわゆるトレーディング・カード・ゲームで他のゾンビーを表すカードを多数集めて友だちとその数や強さを競う。 続きを読む

  • お絵かきクイズ・ゲーム、Draw Somethingがあっという間に1200万ダウンロードを記録―iOSとAndroid双方でトップ

    お絵かきクイズ・ゲーム、Draw Somethingがあっという間に1200万ダウンロードを記録―iOSとAndroid双方でトップ

    想像力に巧みに訴えかければ世界中のユーザーが飛びついてくるということをDraw Somethingは証明している。 ユーザーが描いた絵が何であるか友だちが当てるというこのゲームのデベロッパー、OMGPOPのCEOが私の取材に答えたところによれば、ローンチ後わずか1ヶ月で1200万ダウンロードを記録し、毎日平均して710万のアクティブ・ユーザーがいるという。アメリカのiOS App StoreとAndroid Market〔今日からGoogle Playと改名〕で無料版、有料版の双方でナンバーワンを記録中だ。このままでいけばDraw Somethin… 続きを読む