Model X(製品・サービス)

Teslaが開発、提供するクロスオーバーSUVタイプの電気自動車。

  • テスラに過去最大13万5000台のリコール、Model S、Xのタッチスクリーン不具合で

    テスラに過去最大13万5000台のリコール、Model S、Xのタッチスクリーン不具合で

    TeslaのModel SまたはModel Xを所有しているなら、深刻なリコールの対象となっている可能性がある。同社は米国時間2月2日、これまでで最大規模のリコールを発表した。約13万5000台のModel SとModel Xが対象となる。 続きを読む

  • これがTesla Model SとModel Xの新しい内装だ!操縦桿のようなハンドル、17インチの横型ディスプレイ採用

    これがTesla Model SとModel Xの新しい内装だ!操縦桿のようなハンドル、17インチの横型ディスプレイ採用

    2021年、Tesla Model Sは内装に大きな変更がいくつか加えられる。数ヶ月の間ウワサされていたが、米国時間1月28日午後に行われる予定の四半期報告会に先立ち、Teslaはついにその修正内容を、数枚の画像とともに披露した。 続きを読む

  • テスラ、Model X 1万1000台を自主リコール

    テスラ、Model X 1万1000台を自主リコール

    Teslaは、Model Xのごく一部で起きる可能性のあるリアシート調整ケーブルの問題に対して、「十分な注意」のための「未然防止措置」を講じる。同社は自発リコールを発行し、1万1000台のModel Xを対象として検査することを望んでいる ―― ただし実際に問題が発生する可能性があるはわずか3%だと同社は考えている。 続きを読む

  • Teslaから控えめ価格のModel X 60Dが登場

    Teslaから控えめ価格のModel X 60Dが登場

    Teslaは買い求めやすい価格の車も揃えるようだ。水曜日、この電気自動車会社はModel X 60Dを発表した。価格は6万4500ドル(インセンティブを含む)からとなる。本来のModel Xの価格は8万ドルだ。 続きを読む

  • TeslaのModel Xには生物兵器防御モードがある(ほんとうに!)

    TeslaのModel Xには生物兵器防御モードがある(ほんとうに!)

    Teslaの今度の新しいSUVには安全機能がたくさんあるが、その中には生物兵器を防ぐ空気モードがある。CEOのElonは、“車の中の空気が病院の中のように清浄になる”、と言っている。この生物学的防御モード(Biodefense mode)は、ダッシュボードのディスプレイのボタンで起動し、Model XのHEPAエアフィルタを最大性能にし、生物兵器の毒物の侵入を防ぐ。 続きを読む

  • Tesla Model X、カリフォルニアの路上で目撃される

    Tesla Model X、カリフォルニアの路上で目撃される

    Teslaの電気SUVの発売は近く、少なくとも1台がカリフォルニア周辺を走っているらしい。上のビデオには、わずかにカムフラージュされたModel Xがパロアルトを送っているところが写っている。このSUV(スポーツ・ユーティリティー・ビークル)の外見は、たとえあらゆるデザイン要素が隠されてたとしても美しい。 続きを読む