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  • Oppoの最新モデルはシャークフィン型自撮りカメラを装備

    Oppoの最新モデルはシャークフィン型自撮りカメラを装備

    Oppoのインド市場向け最新モデルReno 2の際立つ特徴は、その「シャークフィン」にある。本体の上部から、ちょうどサメの背ビレのような形のパーツが飛び出すメカを備えた自撮りカメラの愛称だ。 続きを読む

  • カメラレンズが見えないスマホ初号機がOppoから出る

    カメラレンズが見えないスマホ初号機がOppoから出る

    スマートフォンにノッチというものが加わって以来、すっかり洗脳されているうちの編集長以外の世界中の誰もが、それがなくなることを願った。 続きを読む

  • OPPOとシャオミが画面下カメラ搭載スマホをチラ見せ

    OPPOとシャオミが画面下カメラ搭載スマホをチラ見せ

    米国時間6月3日、中国OPPO(オッポ)とXiaomi(シャオミ)が次のスマートフォンのイノベーションとなるかもしれない、画面下カメラを搭載したスマートフォンを公開した。 続きを読む

  • Oppoが10倍ズームスマホ「Reno」を発表

    Oppoが10倍ズームスマホ「Reno」を発表

    中国OPPOはフラッグシップスマートフォン「Reno」を発表した。そのうちの上位モデルは10倍ズームカメラと4800万画素センサー、ディスプレイ指紋認証機能を搭載し、また5G通信に対応したモデルも用意される。 続きを読む

  • 昨年スマホの中国市場でトップだったOppoは今年のMWCで高精細画像を売りにするようだ

    昨年スマホの中国市場でトップだったOppoは今年のMWCで高精細画像を売りにするようだ

    今年のMWC(Mobile World Congress, 世界最大のスマートフォントレードショウ)がもうすぐ始めるので、各社はチラリズム(teasers)に忙しい。ビッグニュースをバルセロナの本番会場まで待たせる“じらし作戦”のところもあれば、LGのように、すでに何もかも見せてしまったところもある。 スターの多い中国で昨年大躍進を遂げたOppoは、典型的なじらしのチラリズムだ。中国のスマートフォンの中では昨年のトップだった同社は、売上の前年同期比122%(2倍強)を達成したが、今回スマホ本体についてはまだ何も語らない… 続きを読む

  • 2016年第二四半期ではAndroidスマートフォンのマーケットシェアが86.2%に到達: Gartnerの調査より

    2016年第二四半期ではAndroidスマートフォンのマーケットシェアが86.2%に到達: Gartnerの調査より

    スマートフォン市場の成長余地は依然として、消費者がフィーチャーフォンからアップグレードしている新興市場だ。 そしてその継続的な移行が、Androidのグローバルなマーケットシェアを押し上げている。Gartnerの最新の数字によると、2016Q2のそれは86.2%である。 しかしこのアナリスト企業によると、Androidは中級品以下のスマートフォンで新興市場の買い手をつかまえているだけではない。上級品のAndroidスマートフォンも、Q2には6.5%伸びている〔前年同期比〕。 続きを読む