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  • Instagram上の仮想セレブ‘Lil Miquela’のアカウントが‘政敵’にハックされた

    Instagram上の仮想セレブ‘Lil Miquela’のアカウントが‘政敵’にハックされた

    Instagram上の仮想セレブLil Miquelaのアカウントが、ハックされた。 多民族混血のファッション仕掛け人で、つねに多文化主義を主張している‘彼女’のアカウントには100万近いフォロワーがいたが、そのアカウントが、同じくInstagram上の動画アカウント“Bermuda”によってハックされた。 続きを読む

  • Instagramでは写真やビデオをリプライに無限に再利用でき、再生は何度でもOKに

    Instagramでは写真やビデオをリプライに無限に再利用でき、再生は何度でもOKに

    Instagramがそのダイレクトメッセージング機能を、もっと自由で対話的にした。これからは、送られてきた写真を、友だちへのリプライに(いたずらをしたりして)そのまま利用でき、また写真やビデオのリプレイは何度でもリプレイできる。 オリジナルの写真メッセージは、”remix”機能でステッカーやテキストや落書きをリミックスしてリプライに含められる。 続きを読む

  • これが実際に「Spectacles」を自販機で買っているところ

    これが実際に「Spectacles」を自販機で買っているところ

    今日はスペクタクルデーだ。今日(米国時間11/10)Snapchatは、LAのベニスビーチに同社のカメラ付サングラス、Spectaclesの自動販売機を設置して人々を驚かせた。このマシンは24時間しかそこにいないが、すでに長蛇の列が作られている。 続きを読む

  • SnapchatのカメラグラスSpectaclesはビデオを10秒撮影録画できるカメラ付きメガネ

    SnapchatのカメラグラスSpectaclesはビデオを10秒撮影録画できるカメラ付きメガネ

    かなり前から噂されていたSnapchatのカメラグラス(camera glasses, カメラ付きメガネ)は、本当だった。その“Spectacles”と呼ばれるメガネは、同社の初めてのハードウェア製品で、価格は129ドル99セントだ、とWSJが報じている。 続きを読む

  • GoogleはTensorFlowによる画像キャプションモデルをオープンソースに、物認識から状況認識への進化をねらう

    GoogleはTensorFlowによる画像キャプションモデルをオープンソースに、物認識から状況認識への進化をねらう

    ぼくの世代〔John Mannes, 1995/11生〕は、ほぼ全員がInstagramにはまっている。でもぼくは、2015年にこのプラットホームを去った(ごめんなさい)。理由は単純で、どの写真をポストするか、なかなか決められないこと、そして、簡潔で魅力的なキャプションを考えるのに、いつも苦労するからだ。 でも、ぼくと同じ問題を抱えているひま人は、Google TensorFlow〔昨年オープンソース化〕の画像キャプションモデルを利用すれば、そのくだらない第一世界問題に終止符をうてるだろう。ぼくも、それが楽しみだ。右の、“A per… 続きを読む

  • Microsoftがヘイトスピーチを減らすための新しいリソースを発表(コンテンツを削除された方も反論を言える)

    Microsoftがヘイトスピーチを減らすための新しいリソースを発表(コンテンツを削除された方も反論を言える)

    Microsoftが今日(米国時間8/1)、同社の消費者サービスのユーザーのためのブログで、ヘイトスピーチを減らすための新しいリソースを紹介している。そのリソース(専用のフォーム)を使ってユーザーは同社に直接、ヘイトスピーチを報告し、あるいは削除されたコンテンツの復活を訴えることができる。 TwitterやFacebookなどのソーシャルネットワークにおける、特定のオンラインコミュニティの中での安全対策は、多くの人が知っている。たとえば先週Twitterは、テロを宣伝したとして停止されたアカウントのリストに、新たに23万5000のアカウ… 続きを読む

  • ブランドのためのInstagramは終わった

    ブランドのためのInstagramは終わった

    先週Instagramはニュースフィードのアルゴリズムを変更した。投稿は時間順には表示されず、「ユーザーの興味のあるコンテンツ、投稿者との関係、および記事の適時性に基づいて」並び替えられるようになった。 続きを読む

  • WhatsApp、10億ユーザー達成も収益面の課題は続く

    WhatsApp、10億ユーザー達成も収益面の課題は続く

    Facebook傘下のメッセージングサービスWhatsAppは、年間0.99ドルの利用料廃止の発表から一週間後、ユーザー数が10億人を突破したことを今日(米国時間2/1)発表した。発表のタイミングは興味深く、Gmailの10億ユーザー達成発表の日と重なった。ソーシャルネットワークでは四苦八苦しているGoogleにとって、コミュニケーションは大きく成功している市場だ。 続きを読む

  • このアプリは自撮り棒を撲滅したがっている

    このアプリは自撮り棒を撲滅したがっている

    アプリで自撮り棒を置き換えられるか? 残念ながら現時点でそれは叶わぬ望みだ。スマホ挟んだあの長い棒を操る写真大好きな旅行者たちの猛威は留まる様子がない。 続きを読む

  • インスタグラムのフィルター名を子供の名前にしたのは、あなただけじゃない

    インスタグラムのフィルター名を子供の名前にしたのは、あなただけじゃない

    赤ちゃんのことをたくさん知っているサイト、BabyCenter.com(ベイビーサイトに最高の名前だ)が、2015年赤ちゃんの名前男女別トップ10を発表した。 続きを読む

  • 忙しいあなたのために大量のトレンド画像を瞬間フラッシュで見せていくBlinksetは情報過剰対策の切り札?

    忙しいあなたのために大量のトレンド画像を瞬間フラッシュで見せていくBlinksetは情報過剰対策の切り札?

    注意持続時間(attention span)が微小な国では、画像を一瞬しか見せないアプリが王様だ。その王様の名はBlinkset、今のトレンドを表している画像を次々と素早くフラッシュしていく。それらを見ると、これからの世の中がどうなっていくのか、誰もが不安と好奇心に駆られるだろう。 でもBlinksetには一理ある。私たちは、何が自分のために良いのかも分からぬまま情報をあまりにも拙速に処理していきがちだから、短時間に大量の画像を見て、その中の一つか二つ面白いのだけを拾い上げることができたら、私たちの日課であるソーシャルメディアのお世話もス… 続きを読む

  • Facebookは、Messengerアプリに「M」という名のパーソナルアシスタントを入れようとしている

    Facebookは、Messengerアプリに「M」という名のパーソナルアシスタントを入れようとしている

    FacebookがMessenger用の「アシスタント」を開発しているという噂をいくつも聞いていたが(例えばこれ)、今日(米国時間8/26)それらをまとめた詳細情報を入手した。Facebookは、デジタルパーソナルアシスタントの分野でApple、Google、Microsoftと真正面から戦うつもりだ。 続きを読む

  • FacebookやTwitterなどふつうのサイトに短命画像/ビデオをポストできるモバイルアプリPhantom、東京のスタートアップから

    FacebookやTwitterなどふつうのサイトに短命画像/ビデオをポストできるモバイルアプリPhantom、東京のスタートアップから

    Phantomという新しいモバイルアプリは、Snapchatのような“それ”専門のサイトでなくても、ふつうにFacebookやTwitterなどのソーシャルメディアや、ブログなどにポストした写真が、そのうち勝手に消えてしまう。また、その写真を見れる人の人数を制限するなど、そのほかの機能もある。 Facebookなど一般的なサイトの上で短命な共有ができるのはおもしろいけど、Phantomでできるいろんなコントロールを使いこなすのは、ふつうに写真を共有したい人にとって、面倒かもしれない。 続きを読む

  • 料理写真共有サービスmiil、リピーター数をもとにした飲食店ランキングを提供

    料理写真共有サービスmiil、リピーター数をもとにした飲食店ランキングを提供

    5月の代表変更以降、サービスを「食を通じたコミュニケーション」のためのものと再定義した料理写真共有サービス「miil(ミイル)」。ユーザー数は33万人と決して大規模なコミュニティではないが、女性ユーザーを中心にして、月間40万枚の写真が投稿され、「食べたい!(Facebookの「いいね!」に相当)」は月間で900万件も付く。 6月に運営元のミイル代表取締役である大下徹朗氏に話を聞いたところ、今後はユーザーを拡大しつつ、有料オプション(月額300円)と食品EC支援事業、広告でのマネタイズをするとのことで、有料オプションについては機能を強化… 続きを読む

  • Facebook、新しい写真共有アプリSlingshotを一部で公開(後に取下げ)

    Facebook、新しい写真共有アプリSlingshotを一部で公開(後に取下げ)

    Facebookは、競争力を高めるためにメインのFacebookアプリを特定目的に絞った複数のミニアプリに分け、「自らをバラバラにする」と言い続けてきた。今日(米国時間6/9)、これまで宣言してきた意志を貫くべく、新たな写真・ビデオ共有アプリSlingshotを一部の国々で公開した。[文末のアップデート参照:Facebookはアプリを取下げた] 続きを読む

  • Whisperライクな匿名画像共有アプリ「Pictory」が月間200万PVに——自撮りで炎上しない世界の実現を目指す

    Whisperライクな匿名画像共有アプリ「Pictory」が月間200万PVに——自撮りで炎上しない世界の実現を目指す

    月間アクティブユーザー12億人を越えるFacebook。そこでの開かれたコミュニケーションと逆行する形で、10代の若者を中心に、クローズド、匿名といった特徴を持ったサービスが登場し、注目を集めている。 送信したメッセージや画像が数秒で消えるメッセンジャーアプリの「SnapChat」、匿名で画像とつぶやきを投稿できる「Whisper」、FoursquareやInstagramのチェックイン情報をもとに、知り合いと出会わないようアラートを出す「Clo 続きを読む

  • Dropbox、ユーザーの写真すべてを保存・共有するアプリ、Carouselを発表

    Dropbox、ユーザーの写真すべてを保存・共有するアプリ、Carouselを発表

    Dropboxは今朝(米国時間4/9)、サンフランシスコで開催したプレスイベントでユーザーが2億7500万人に達したこを明らかにする同時に、Carouselという野心的なアプリを公開した。これは写真とビデオのアーカイブと共有のためのプラットフォームで、この分野の新たなデフォールト・サービスとなることを狙っている。 アプリはiOS版とAndroid版が用意され、どちらもCarousel.comからアクセスできる。Dropboxによると、このアプリはユーザーが契約しているDropboxの容量の限界まで、いくらでも写真やビデオを保管でき、デス… 続きを読む

  • タイムマシンの楽しみを感じさせてくれるTimehop、待望のAndroid版がついに登場

    タイムマシンの楽しみを感じさせてくれるTimehop、待望のAndroid版がついに登場

    過去にFacebook、Instagram、Foursquare、そしてTwitterなどに投稿した記事や写真を、Timehopで楽しんでいるという人も多いことだろう。このTimehopについにAndroid版が登場した。 ご存じない方のために説明しておくと、Timehopは1年前や2年前、あるいはさらにその前の今日(同じ日)に、自分がいったいどのような投稿をしたのかを見せてくれるサービスだ。自分自身の投稿で振り返る「今日は何の日」風のアプリケーションだと言えばわかりやすいだろうか。 続きを読む

  • YC冬学期に選ばれたPovioは写真共有に新しいモデルを提案―シャイなティーンエージャーに大人気

    YC冬学期に選ばれたPovioは写真共有に新しいモデルを提案―シャイなティーンエージャーに大人気

    写真共有サービスといえば、さすがにいまさら感が強い。 しかし驚いたことに、まったく新しいコンセプトの写真共有を提案するスタートアップが現れた。Povioは誕生したばかりのスロベニアのスタートアップだが、すでに人気を得始めており、Y Combinatorの冬学期に参加を認められた(YCは20万ドルの投資、3ヶ月の集中指導と引き換えに会社の権利の7%を得る)。 Povio(iOS版とAndroid版を提供中)の写真共有モデルはまったくユニークなものだ。われわれはこれまでこういうシステムを見たことがない。 続きを読む

  • 大人気の写真共有アプリFrontback、メジャーアップデートで日本語化―タイマーなど新機能も多数

    大人気の写真共有アプリFrontback、メジャーアップデートで日本語化―タイマーなど新機能も多数

    ユニークな写真共有アプリ、Frontbackがメジャーアップデートされた。 日本語など4ヶ国語がサポートされた他、通知画面と、写真撮影の際に画面内に表示させることができるタイマーなど多数の機能が追加された。 タイマー機能を有効にすると、フロントカメラはシャッターボタンを押してから5秒後に撮影される。スピード写真のブースのような仕組みだ。 このタイマー機能を使えばリアカメラをハンズフリーで撮影できるのでいろいろと面白い撮り方ができる。画面にはタイマーが表示されるのでポーズを決めたりジャンプしたりできる。自分でシャッターを押して自画撮りするより… 続きを読む