READYFOR

  • ピアボーナスを用いた新たな“従業員寄付体験”でSDGs推進企業を後押し、UniposとREADYFORがタッグ

    ピアボーナスを用いた新たな“従業員寄付体験”でSDGs推進企業を後押し、UniposとREADYFORがタッグ

    ピアボーナスサービスを展開するUniposとクラウドファンディング事業を運営するREADYFORは2月18日、従業員が「Unipos」を通じて獲得したピアボーナスをSDGs活動を行う団体へ寄付できる「SDGsプラン」の提供をスタートした。 続きを読む

  • READYFORが4.2億円を調達、新たな資金流通インフラ確立目指す——8年でプロジェクト数は1万件を突破

    READYFORが4.2億円を調達、新たな資金流通インフラ確立目指す——8年でプロジェクト数は1万件を突破

    クラウドファンディングサービス「Readyfor」を展開するREADYFORは3月29日、セールスフォース・ドットコムの投資部門であるSalesforce Venturesを引受先とした第三者割当増資と、みずほ銀行を含む金融機関からの融資(当座貸越契約の極度額を含む)を合わせて約4.2億円を調達したことを明らかにした。 続きを読む

  • 「Readyfor」で「小児医療」プロジェクトのクラウドファンディングが始動

    「Readyfor」で「小児医療」プロジェクトのクラウドファンディングが始動

    READYFORは、同社が運営しているクラウドファンディングサービス「Readyfor」で、名古屋大学医学部附属病院が立ち上げたクラウドファンディングプロジェクトの支援者募集を開始した。 続きを読む

  • READYFORと広島県呉市が「Readyfor ふるさと納税」にて起業家支援プロジェクトを開始

    READYFORと広島県呉市が「Readyfor ふるさと納税」にて起業家支援プロジェクトを開始

    READYFORは2月4日、自治体向けクラウドファンディング「Readyfor ふるさと納税」にて、広島県呉市の3件のプロジェクトを開始することを発表した。 続きを読む

  • サービス開始から7年、READYFORが初の外部調達で目指すのは“資金流通メカニズムのアップデート”

    サービス開始から7年、READYFORが初の外部調達で目指すのは“資金流通メカニズムのアップデート”

    日本で最初にスタートしたクラウドファンディングサービス「Readyfor」。同サービスを展開するREADYFORは10月17日、同社にとって初となる外部からの資金調達を実施したことを明らかにした。調達先はグロービス・キャピタル・パートナーズ、Mistletoe、石川康晴氏(ストライプインターナショナル代表取締役社長兼CEO)、小泉文明氏(メルカリ取締役社長兼COO)。調達額は約5.3億円だ。 続きを読む