RevComm(企業)

  • スタートアップバトル、過去の出場企業を紹介(1):RevComm

    スタートアップバトル、過去の出場企業を紹介(1):RevComm

    スタートアップバトルの出場登録の締め切りは、10月25日までだ。応募要件に合致していて、出場を迷っている起業家のみなさんにはぜひご登録いただきたい。そんなあなたの背中をそっと押すために、過去のスタートアップバトルに登場した企業を紹介し、彼らの現状を伝えていこう。 続きを読む

  • 営業電話やサポセン、社内会議をAI搭載IP電話で円滑にするMiiTel開発のRevCommが総額15億円調達

    営業電話やサポセン、社内会議をAI搭載IP電話で円滑にするMiiTel開発のRevCommが総額15億円調達

    音声解析AI技術を搭載するIP電話サービス「Miitel」(ミーテル)を手掛けるRevComm(レブコム)は10月5日、シリーズAラウンドで7億円を追加調達し、累計15億円を獲得したことを発表した。これによりシリーズAはファイナルクローズとなる。 続きを読む

  • AI搭載型クラウドIP電話「MiiTel」開発のRevCommが8億円調達、海外進出を目指す

    AI搭載型クラウドIP電話「MiiTel」開発のRevCommが8億円調達、海外進出を目指す

    RevComm(レブコム)は5月11日、シリーズAラウンドのファーストクローズで8億円を調達したことを発表した。なお同社はシリーズAラウンドで総額15億円の調達を目指している、 続きを読む

  • テレセールスをテレワークで、新型コロナ対策でAI搭載IP電話「MiiTel」が2カ月無償に

    テレセールスをテレワークで、新型コロナ対策でAI搭載IP電話「MiiTel」が2カ月無償に

    RevCommは2月28日、同社が開発・提供しているAI搭載IP電話のMiiTel(ミーテル)を3月2日から2カ月無償提供することを発表した。新型コロナウイルスの影響でリモートワークが推奨されている中、テレセールスやサポートセンターなどの業務を在宅で遂行できるようになる。 続きを読む

  • Google for Startups Acceleratorが国内でスタート、空やRevcommが選出

    Google for Startups Acceleratorが国内でスタート、空やRevcommが選出

    Googleは2月17日、Google for Startups Acceleratorの参加企業9社を発表した。 続きを読む

  • AI搭載IP電話「MiiTel」開発のRevCommがカラダノートと提携、ノウハウを可視化して子育てママとのエンゲージメント強化へ

    AI搭載IP電話「MiiTel」開発のRevCommがカラダノートと提携、ノウハウを可視化して子育てママとのエンゲージメント強化へ

    IP電話を利用した営業支援サービス「MiiTel」(ミーテル)を開発・提供するRevCommと、さまざまな子育て支援サービスを展開しているカラダノートは2月10日、2月1日付けでパートナーシップ契約を締結したことを明らかにした。 続きを読む

  • TechCrunch Tokyo 2019スタートアップバトルのファイナル進出6社が決定

    TechCrunch Tokyo 2019スタートアップバトルのファイナル進出6社が決定

    11月14日、15日に開催されるスタートアップとテクノロジーの祭典「TechCrunch Tokyo 2019」。その中の目玉企画は、なんといってもスタートアップバトル。設立3年未満、正式ローンチが1年未満のプロダクト/サービスを持つスタートアップ企業が競うピッチコンテストだ。書類審査で選ばれた20社から、初日のファーストラウンドで6社が絞り込まれファイナルラウンドへの進出が決定した。その6社をファイナルラウンドのピッチ順に紹介する。 続きを読む

  • ICC KYOTO 2019スタートアップ・カタパルト優勝はファストドクター

    ICC KYOTO 2019スタートアップ・カタパルト優勝はファストドクター

    9月2日〜5日かけて京都で開催されているICCサミット KYOTO 2019。9月3日はスタートアップ企業のピッチイベント「スタートアップ・カタパルト」が開催された。最終審査で、6位はシルタス、5位はLinc’well、4位はRevComm、2位は2社あり、データグリッドとガラパゴス、1位はファストドクターという順位となった。 続きを読む

  • 資金に加えて採用も支援——ビズリーチがファンド開始、投資第1号は電話営業解析AIのRevComm

    資金に加えて採用も支援——ビズリーチがファンド開始、投資第1号は電話営業解析AIのRevComm

    転職サイト「ビズリーチ」をはじめとした人材サービスを展開するビズリーチは10月11日、創業期のスタートアップを資金面・採用面から支援する「ビズリーチ 創業者ファンド(以下、創業者ファンド)」の立ち上げを発表した。この“ファンド”は投資組合として設立されたものではなく、同社の事業として企業へ直接投資する形。また投資第1号案件として、セールステック領域でAIを活用したサービスを提供するRevComm(レブコム)へ出資したことも明らかになった。 続きを読む