Sansan

  • 会社情報がより見やすく名刺アプリ「Eight」リニューアル

    Sansanは12月17日、個人向け名刺アプリ「Eight」のメジャーアップデートを実施したと発表。本日より最新版のEightがAppStoreにてダウンロードが可能で、Android版は順次公開予定とのこと。「Version 9」となる今回のアップデートでは名刺管理をよりシンプルかつ効果的にするためUIを大幅に変更した。新しいEightは「ホーム」「連絡先」「会社」「自分」の4つのタブから構成されている。 続きを読む

  • 名刺アプリ「Eight」リニューアル、会社情報がより見やすく

    名刺アプリ「Eight」リニューアル、会社情報がより見やすく

    Sansanは12月17日、個人向け名刺アプリ「Eight」のメジャーアップデートを実施したと発表。 続きを読む

  • 名刺管理のSansanが30億円を調達、法人向けサービスは7000社以上で導入

    名刺管理のSansanが30億円を調達、法人向けサービスは7000社以上で導入

    個人向けの名刺管理アプリ「Eight」や法人向けの「Sansan」を提供するSansanは12月6日、日本郵政キャピタル、T. Rowe Price Japan Fund、 SBI インベストメント、DCM Venturesから合計約30億円の資金調達を実施したと発表した。 続きを読む

  • 名刺管理アプリ「Eight」がインド進出、6ヶ月で100万ユーザーの獲得めざす

    名刺管理アプリ「Eight」がインド進出、6ヶ月で100万ユーザーの獲得めざす

    法人向けと個人向けに名刺管理サービスを展開するSansanは11月21日、名刺管理アプリのEightをインド市場でローンチすると発表した。 続きを読む

  • Sansanの名刺管理アプリ「Eight」、低価格で導入可能な企業向けプランが登場

    Sansanの名刺管理アプリ「Eight」、低価格で導入可能な企業向けプランが登場

    名刺管理システムを導入したいけれど、コスト的に難しいと悩んでいた起業家諸君に朗報だ。 名刺管理サービスを提供するSansanは10月2日、同社が展開する名刺管理アプリ「Eight」の企業向けプレミアム版をリリースすると発表した。 続きを読む

  • [正式発表]Sansanが42億円調達――取り込んだ名刺データは約3億枚に

    [正式発表]Sansanが42億円調達――取り込んだ名刺データは約3億枚に

    先週末の4月5日、日本経済新聞はSansanが42億円を調達したと報じていて、TechCrunch Japanもそのことを読者のみなさんにお伝えしていた。そして今日、4月7日、Sansanは正式に42億円の資金調達を実施したことを発表した。 続きを読む

  • Sansanが42億円を資金調達か、日経新聞が報じる

    Sansanが42億円を資金調達か、日経新聞が報じる

    日経新聞がSansanの第三者割当増資による42億円の大型資金調達について報じている。出資したとされるのは未来創生ファンド、既存VCのDCMベンチャーズ、米セールスフォース。この件に関してTechCrunch JapanではSansanの広報部に問い合わせているが、記事執筆時点で公式回答や発表はない。 続きを読む

  • 名刺アプリ「Eight」にターゲティング広告と採用機能が実装、日本での定番ビジネスSNSとなるか

    名刺アプリ「Eight」にターゲティング広告と採用機能が実装、日本での定番ビジネスSNSとなるか

    Sansanが提供するビジネスパーソン向けの名刺管理アプリ「Eight」は、個人間のネットワークに留まらず、人と企業のネットワークも築いていきたい考えのようだ。Sansanは本日、名刺アプリEightに「企業ページ」機能とそれに付随する企業向けの採用と広告ソリューションを発表した。これらの新機能は6月末にリリースする予定だ。 続きを読む

  • 名刺管理サービス「Eight」は日本版LinkedInを目指す——まずはニュースフィード機能から

    名刺管理サービス「Eight」は日本版LinkedInを目指す——まずはニュースフィード機能から

    Sansanが提供する名刺管理サービス「Eight」がビジネスSNSの領域に進出する。第1弾の取り組みとして、7月22日から提供される最新版のアプリにニュースフィード機能を導入する。 Eightはスマートフォンのカメラやスキャナで撮影した名刺をアップロードすると、クラウドソーシングや専任のオペレーターがデータ化。スマートフォンアプリやウェブサイトからアクセスして閲覧できる名刺管理サービスだ。ユーザーが名刺情報をアップデートすると、名刺交換した相手にもその情報が反映されるため、常に最新の名刺を閲覧できる。Facebookとの連携も可能。… 続きを読む

  • 名刺管理のSansanがオープン化、API公開でビジネスインフラ目指す

    名刺管理のSansanがオープン化、API公開でビジネスインフラ目指す

    法人向け名刺管理サービス「Sansan」がオープン化する。運営元のSansanが8月中旬をめどに、APIを無償で公開。APIを利用するパートナー企業は、Sansanの名刺情報を組み込んだソフトやサービスを開発・販売できる。現時点でマイクロソフトやセールスフォース、日本郵便など20社がパートナー企業に名乗りを上げている。 Sansanはユーザーがスキャンした名刺を、OCR処理とオペレーター入力でデータベース化。名刺情報はクラウドを通じて組織内で共有できる。日経テレコンやダイヤモンド社の人事情報をもとに名刺情報を更新したり、同じ会社の社員が… 続きを読む

  • 名刺管理アプリEight、プレミアム機能でデータのエクスポートが可能に

    名刺管理アプリEight、プレミアム機能でデータのエクスポートが可能に

    Sansanは2月16日、同社の提供する名刺管理アプリ「Eight(エイト)」で月額課金のプレミアム機能「Eightプレミアム」の提供を開始した。価格は月額400円、年額で支払う場合は4000円となっている。 Eightは2012年2月にリリースされた名刺管理アプリ。アプリを起動し、スマートフォンのカメラで名刺を撮影し、クラウド上に保存。それを同社にてデータ化することで、スマートフォンアプリやPCからいつでも名刺にアクセスし、名刺の画像を閲覧したり、ワンタップで電話をかけた 続きを読む

  • クラウド名刺管理はいよいよ世界へ——Sansanが14.6億円を調達して米国進出へ

    クラウド名刺管理はいよいよ世界へ——Sansanが14.6億円を調達して米国進出へ

    メルカリ、KAIZEN Platform、freeeと大規模な資金調達が発表されているが、この流れはまだ続くようだ。法人向けクラウド名刺管理サービス「Sansan(旧:LinkKnowledge)」や個人向けの無料名刺管理サービス「Eight」を展開するSansanが、DCM、産業革新機構、などを引受先とする総額14.6億円の第三者割当増資を実施した。 Sansanでは、今回の調達を受けて 続きを読む