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  • Slack、新ロゴ導入中、一部で批判の声も

    Slack、新ロゴ導入中、一部で批判の声も

    新年を迎えてUIの改良に取り組んでいるSlackの最初の仕事はロゴのアップデートだった。おなじみの井桁のロゴに代わる十字型の新デザインが発表され、主要プラットフォームに順次導入中だ。 続きを読む

  • Slack、来年のIPOを準備中との報道ーー引き受けはゴールドマンサックス

    Slack、来年のIPOを準備中との報道ーー引き受けはゴールドマンサックス

    ビジネス向けメッセージツールを提供するSlackは、ロイターの報道によると、来年のIPOの主導役として投資銀行ゴールドマンサックスを選んだ。 続きを読む

  • Slackは日本の社内コミュニケーションに革命を起こせるか:CEOスチュワート・バターフィールド氏インタビュー

    Slackは日本の社内コミュニケーションに革命を起こせるか:CEOスチュワート・バターフィールド氏インタビュー

    Slack CEOのスチュワート・バターフィールド氏とSlack Japanカントリーマネジャーの佐々木聖治氏にSlackの日本での“これまで”と“これから”について話を聞くチャンスを掴めたので、みなさんにもその内容を共有したいと思う。 続きを読む

  • 人事労務freeeがSlackと連携、勤怠管理・年末調整をよりスムーズに

    人事労務freeeがSlackと連携、勤怠管理・年末調整をよりスムーズに

    バックオフィス業務効率化のソリューションを提供しているfreeeは11月6日、同社のクラウド型人事労務ソフト「人事労務freee」がビジネスコラボレーションツール「Slack」との連携を開始したことを発表した。 続きを読む

  • Slackがメールの支配へ向けてAstroを買収

    Slackがメールの支配へ向けてAstroを買収

    Slackが今日(米国時間9/24)、メールアシスタントAstrobotを抱えるベイエリアのスタートアップAstroを買収した、と発表した。これは、Slackのこれまでで最大の買収*で、企業のワークプレースの総合的プラットホームを提供するという同社のビジョンの実現に向かって、今度はメールとカレンダーが加わることになった。 続きを読む

  • Slack、またもダウン(現在は復帰)

    Slack、またもダウン(現在は復帰)

    ノー。Slackにつながらなくなったのはあなただけではない。Slackがまたもやダウンした。ただし今回のダウンは前回ほど全面的なものではなかったようだ。TechCrunchでも特定のチャンネルが消えるなどの問題が断続的に起きた。それでも全体としてコミュニケーションがまったくできなくなるという状態にはならずにすんだ。 続きを読む

  • TechCrunch Tokyoに来るべき“2つの大きな理由”

    TechCrunch Tokyoに来るべき“2つの大きな理由”

    今年も11月15日(木)と16日(金)に渋谷ヒカリエで開催される日本最大級のスタートアップ・テクノロジーの祭典「TechCrunch Tokyo」。毎年開催している同イベントにまだ来たことのない皆さんのために、当日は何を期待できるのか、そもそもTechCrunchとはどんなメディアなのか、説明したいと思う。 続きを読む

  • いよいよTechCrunch Tokyo 2018のチケット販売開始、今ならお得な「超早割チケット」が買えるぞ!

    いよいよTechCrunch Tokyo 2018のチケット販売開始、今ならお得な「超早割チケット」が買えるぞ!

    先日発表した通り、今年もスタートアップ・テクノロジーの祭典「TechCrunch Tokyo」を11月15日(木)と16日(金)に渋谷ヒカリエで開催する。そして今日、今の時点でTC Tokyoに参加したいと思っているコアな読者のみなさんのために、「超早割チケット」を販売開始したのでお知らせしたい。 TechCrunch Tokyoは僕たちTechCrunch Japanが毎年開催している、日本最大級のスタートアップ・テクノロジーのイベントだ。今年で8回目の開催となり、昨年は約2500名が来場した。 続きを読む

  • ビジネスチャットのSlack、 さらに4億ドルを調達中――ポストマネーは70億ドル以上か

    ビジネスチャットのSlack、 さらに4億ドルを調達中――ポストマネーは70億ドル以上か

    Slackはビジネスパーソンが社内、社外で共同作業をすることを助けるプラットフォームだ。手軽にチャットし何百というフォーマットのデータを簡単に共同利用できる。こここ数年の急成長は目をみはらせるものがあった。最近ではアクティブ・ユーザー800万人、うち有料ユーザー300万人というマイルストーンを達成している。このSlackが現在さらなる大型資金調達に動いている。 続きを読む

  • SlackがMissionsを買収してルーチン的なタスクの統合を支援

    SlackがMissionsを買収してルーチン的なタスクの統合を支援

    Slackは有料の企業ユーザーが増えているので、彼らの仕事に役に立つような他サービスの統合が、容易にできるための方法を模索している。 今日(米国時間7/17)同社は、Robots and PencilsのMissionsを買収したことを発表した。これによりSlackのユーザーは、コードを書かなくても、毎日の仕事の単純なルーチンを自動化できるようになる。買収の条件は、公表されていない。 続きを読む

  • Slackのプライベート共有チャンネルを使うと複数の会社が非公開会員制で会話できる

    Slackのプライベート共有チャンネルを使うと複数の会社が非公開会員制で会話できる

    数か月前にSlackがベータで立ち上げたShared Channelsという機能は、複数の組織(会社や団体)が共有できるチャンネルだった。たとえばあなたのスタートアップは、PR会社や法律事務所とチャンネルを共有できるだろう。 しかし二つの会社の会話が互いに全社に見られては困ることもあるので、今日(米国時間1/17)同社はPrivate Shared Channelsというものを、やはりベータで立ち上げた。これは、共有チャンネルだけれど招待制で文字通りプライベート、非公開だ。 続きを読む

  • Slackの日本語版が本日ローンチ、日本語サポートにも対応

    Slackの日本語版が本日ローンチ、日本語サポートにも対応

    TechCrunch Japanの読者の中には実際に活用しているという人も多いであろう、チャットツールの「Slack」。少し意外かもしれないが、11月17日より日本語版の提供を開始した。 Slackには日本のユーザーも多く、ARR(年間経常収益)はアジア太平洋地域で第1位、世界でも第3位となっている。これまでも日本語で利用することはできたが、今回より日本語でのサポートを導入。加えてUIの内容を日本語に翻訳するほか、日本人ユーザーの特性を踏まえてローカライズしたという。 続きを読む

  • SoftBank、評価額51億ドルでSlackに巨額投資 

    SoftBank、評価額51億ドルでSlackに巨額投資 

    Slackが新たなラウンドで大型の資金調達を実施した。評価額が50億ドル以上と伝えられる今回のラウンドをリードしたのは日本のSoftbankで、同社はこのところありとあらゆるテクノロジー企業に投資している。今回の投資も総額1000億ドルと伝えられるSoftBankの巨大なビジョン・ファンドからのようだ。 続きを読む

  • Slackが評価額50億ドルで$250Mを調達中、ラウンドのリーダーはSoftBankほか

    Slackが評価額50億ドルで$250Mを調達中、ラウンドのリーダーはSoftBankほか

    本誌TechCrunchが確認したところによると、エンタープライズメッセージングサービスのSlackが、50億ドルの評価額で2億5000万ドルの資金調達ラウンドを行っている。SoftBankおよびAccel Partnersのほか、既存の投資家たちも参加しているらしい。 続きを読む

  • Silent Echoを使えば、Slackの中からAlexaとチャットすることができる

    Silent Echoを使えば、Slackの中からAlexaとチャットすることができる

    Slack経由でAlexaとチャットしてみたいだろうか?Silent Echoという新しいボットを使えばこれが可能だ。ここでの着想は、AmazonのバーチャルアシスタントAlexaと対話する際に、音声を使いたくない場合があるだろうということだ。たとえば、部屋の中がとても騒々しくて、Alexaが適切に聴き取りを行えない場合や、とても静かに物事を進める必要がある場合などだ。 このサービスは、Alexaがほかのプラットフォーム(例えばEchoスピーカー)で提供している全ての機能にアクセスできるものではない。例えば、Silent Echoからは、S… 続きを読む

  • Slack、再度5億ドル調達へ――エンタープライズ・チャットサービスの確立を目指す

    Slack、再度5億ドル調達へ――エンタープライズ・チャットサービスの確立を目指す

    Slackは再度資金調達ラウンドを進めている。 Recodeによれば50億ドルの会社評価額で5億ドルの資金調達を試みているという。この資金は大企業を顧客に加えて新たなビジネスモデルを確立するために必須だ。 昨夜のBloombergの記事によれば、AmazonはSlackの買収に90億ドルを提示したという。Slackはこの買収に興味を示していないようだが、評価額は50億ドルからさらに上昇する可能性がある。 続きを読む

  • Slackがビデオ通話で画面共有サポート――Screenhero買収後2年目にやっと実現

    Slackがビデオ通話で画面共有サポート――Screenhero買収後2年目にやっと実現

    スクリーンショットを送るだけでは十分でないことがある。Slackの有料ユーザーはビデオ通話機能を利用してライブで画面共有できるようになった。この機能が追加されたのはSlackがScreenheroを買収して2年後となった。当時Screenheroはエンタープライズ向けに画面共有を提供する社員6人のスタートアップで、Slackはキャッシュと株式によって同社を買収した。今後数日のうちに実施されるMacとWindowsアプリのアップデートに画面共有機能が含まれる予定だ。 続きを読む

  • Microsoft Teamsの開発者たちが、自分たちのアプリを公開できるようになった

    Microsoft Teamsの開発者たちが、自分たちのアプリを公開できるようになった

    Microsoftは、本日(米国時間5月10日)Build 2017カンファレンスにおいて、すべての開発者がOffice Storeを通じてMicrosoft Teamsアプリケーションを公開できるようになったことを発表した。公開されたアプリは、新しいアプリ発見機能によって、Teamsの中で紹介されるようになる予定だ、と同社は言っている。 今回のイベントでは、MicrosoftはTeamsの機能の一部に関するデモを行ったが、その中にはボットや他のコネクターを利用できることだけでなく、タブ、モバイルアプリ、Cortanaとの統合なども含まれてい… 続きを読む

  • Facebook Messengerがリアクションをテスト中。「イヤだね」ボタンも!?

    Facebook Messengerがリアクションをテスト中。「イヤだね」ボタンも!?

    ついにFacebookがイヤだねボタンを作った。ただしみんなの思っていた場所にではない。 続きを読む

  • Statsbotは、Slackにビジネスデータを取り込む際に役立つチャットボットだ

    Statsbotは、Slackにビジネスデータを取り込む際に役立つチャットボットだ

    Statsbotは、企業にデータ見るための新しい方法を提供する。それもSlackのチャットルームの中で。 共同創業兼CEOのArtyom Keydunovによれば、この製品は彼がリモートエンジニアリングチームのリーダーをやっていた際に着想を得たということだ。そのとき「Google AnalyticsやMixpanelのデータを、共同作業の場所 ― Slack ― へ引き込めれば良いだろう」と思いついたのだ(StatsbotはSalesforceのデータも引き込むことができる)。 続きを読む