SmartHR

  • SmartHRに「ラクラク分析レポート」機能追加、人事情報の可視化を簡単に

    SmartHRに「ラクラク分析レポート」機能追加、人事情報の可視化を簡単に

    HRテックスタートアップのSmartHRは9月2日、同社のクラウド人事ソフト「SmartHR」に登録された人事データベースの情報をもとに、従業員や組織の統計値を集計・可視化できる「ラクラク分析レポート」機能をオプションとして追加し、公開した。 続きを読む

  • SmartHRがシリーズCラウンドで総額61.5億円を国内外の投資家から調達

    SmartHRがシリーズCラウンドで総額61.5億円を国内外の投資家から調達

    クラウド人事労務ソフトを提供するSmartHRは7月22日、シリーズCラウンドで総額約61.5億円の資金調達を決定したことを明らかにした。 続きを読む

  • 「SmartHR」が「WOVN.io」と連携、外国人従業員増視野に5カ国語対応へ

    「SmartHR」が「WOVN.io」と連携、外国人従業員増視野に5カ国語対応へ

    クラウド人事ソフトのSmartHRおよびウェブ・アプリの多言語化サービスを提供するWovn Technologiesは7月17日、「SmartHR」と「WOVN.io」を連携し、10月中旬から5カ国語でSmartHRの従業員画面が利用できる翻訳機能を公開すると発表した。 続きを読む

  • SmartHR子会社が会議改善のためのクラウドサービスをクローズドβ版で公開、事前登録を開始

    SmartHR子会社が会議改善のためのクラウドサービスをクローズドβ版で公開、事前登録を開始

    SmartHR子会社のSmartMeetingは7月16日、会議を改善するためのクラウドサービス「SmartMeeting」のクローズドβ版を公開し、事前利用登録を開始したと発表。このクローズドβ版は、G Suite(Googleカレンダー)とSlack上での提供となる。 続きを読む

  • 【FounderStory #4】SmartHR宮田氏が「労務管理」領域からスタートした“社会の非合理をハックする”

    【FounderStory #4】SmartHR宮田氏が「労務管理」領域からスタートした“社会の非合理をハックする”

    TechCrunch Japanでは起業家の「原体験」に焦点を当てた、「Founder Story」シリーズを展開している。スタートアップ起業家はどのような社会課題を解決していくため、または世の中をどのように変えていくため、「起業」という選択肢を選んだのだろうか。普段のニュース記事とは異なるカタチで、起業家たちの物語を「図鑑」のように記録として残していきたいと思っている。今回の主人公はSmartHRで代表取締役を務める宮田昇始氏だ。 続きを読む

  • SmartHRに「カスタム社員名簿」機能追加、労務から人材活用の領域へ

    SmartHRに「カスタム社員名簿」機能追加、労務から人材活用の領域へ

    HRTechスタートアップのSmartHRは4月10日、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」上に「カスタム社員名簿」機能をリリースした。 続きを読む

  • 労務管理のSmartHRが保険領域に参入、年内に第一弾プロダクト

    労務管理のSmartHRが保険領域に参入、年内に第一弾プロダクト

    労務管理クラウド「SmartHR」などを提供するSmartHRは1月23日、新会社SmartHR Insuranceを設立して保険業界にテクノロジーで変革をもたらす「InsurTech(インシュアテック)」の領域に参入すると発表した。 続きを読む

  • 「人事労務freee」と「SmartHR」がAPI連携開始、労務手続きと給与計算をよりシームレスに

    「人事労務freee」と「SmartHR」がAPI連携開始、労務手続きと給与計算をよりシームレスに

    クラウド型の人事労務ソフト「人事労務freee」と「SmartHR」が、1月21日よりAPI連携を開始した。 続きを読む

  • SmartHRにiPad専用アプリが登場、ガラケーのみの従業員でも勤務先で入力可能に

    SmartHRにiPad専用アプリが登場、ガラケーのみの従業員でも勤務先で入力可能に

    クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を提供するSmartHRは10月24日、飲食・小売業などの店舗向けに、従業員の入社手続きに必要な情報を収集できるiPad専用アプリを公開した。 続きを読む

  • 導入社数1万6000社のSmartHR:LINEとの連携、拡張機能ストアなど「次の一手」を語る

    導入社数1万6000社のSmartHR:LINEとの連携、拡張機能ストアなど「次の一手」を語る

    SmartHRは9月11日、同社が主催するイベント「SmartHR Next」のなかで、LINEなどの外部サービスとの連携強化、そして拡張機能ストアの「SmartHR Plus」など、今後のSmartHRの成長を担う新しい事業戦略を発表した。SaaSとして提供してきた労務管理クラウド「SmartHR」をプラットフォーム化するという構想だ。 TechCrunch JapanではSmartHR代表取締役の宮田昇始氏にインタビューを行い、その戦略の背後にある想いを聞いた。 続きを読む

  • SmartHRが15億円調達、東京海上日動火災保険との連携も視野に

    SmartHRが15億円調達、東京海上日動火災保険との連携も視野に

    労務管理クラウド「SmartHR」を提供するSmartHRは1月23日、戦略的スキーム「SPV(Special Purpose Vehicle)」を活用して15億円の資金調達を完了したと発表した。また、今回の調達に併せて、500 Startups Japan代表兼マネージングパートナーのJames Riney氏が社外取締役に就任することも明らかとなった。 続きを読む

  • 人事労務クラウドのSmartHRに元グリーCFOの青柳氏が株主として参画、アドバイザーにFond CEOの福山氏も

    人事労務クラウドのSmartHRに元グリーCFOの青柳氏が株主として参画、アドバイザーにFond CEOの福山氏も

    クラウド型の人事労務ソフトウェアを提供するSmartHRは11月14日、元グリー取締役でエンジェル投資家の青柳直樹氏が株主として参画、米国で福利厚生サービスを提供するFond(旧AnyPerk) CEOの福山太郎氏が社外アドバイザーに就任することを明らかにした。 続きを読む

  • エンジェル投資家の有安氏、AWS、SmartHR、PAY.JPと連携した特典プログラムを出資先に提供

    エンジェル投資家の有安氏、AWS、SmartHR、PAY.JPと連携した特典プログラムを出資先に提供

    VCが企業と連携し、出資先のスタートアップに特典プログラムを提供する例はあるが、個人のエンジェル投資家が同様の取り組みをすることはあまりない。でも、それが日本で始まるみたいだ。 エンジェル投資家として知られる有安伸宏氏は8月28日、彼が出資するスタートアップに対してAWSと連携した特典プログラムを提供するとTwitter上で発表した。 続きを読む

  • 「SmartHR」利用企業が1年半で5000社を突破、8000人規模の企業での採用も

    「SmartHR」利用企業が1年半で5000社を突破、8000人規模の企業での採用も

    SmartHR社(旧社名KUFU)は6月19日、労務管理クラウド「SmartHR」の利用企業が、6月12日に5000社を突破したと発表した。また同時に、7月4日より、社会保険の「算定基礎届」の電子申請機能を公開することも明らかにした。 SmartHRは労務関連の書類自動作成、オンラインでの役所への申請、人事情報、マイナンバーの収集・管理やWeb給与明細などの機能を備えたクラウド型の労務管理ソフトウェア。2015年11月の正式版リリースから約1年半で、利用社数が5000社を突破したことになる。 続きを読む

  • 労務管理クラウド「SmartHR」に社労士向け機能、公認アドバイザー制度も開始

    労務管理クラウド「SmartHR」に社労士向け機能、公認アドバイザー制度も開始

    KUFU(クフ)は9月26日、労務管理クラウド「SmartHR」に社労士向け機能を搭載した「SmartHR for Adviser」の提供を開始した。またこれと同時に、「SmartHR公認アドバイザー制度」を開始した。 続きを読む

  • 労務管理クラウド「SmartHR」に小規模企業向け0円プランが登場—大企業向け機能の強化で収益化図る

    労務管理クラウド「SmartHR」に小規模企業向け0円プランが登場—大企業向け機能の強化で収益化図る

    KUFU(クフ)は9月12日、労務管理クラウド「SmartHR」に従業員5名以下の小規模企業を対象とした「¥0プラン」の提供を開始した。 続きを読む

  • 労務管理クラウド「SmartHR」運営のKUFU、WiLなどから5億円の資金調達——すでに1700社が利用

    労務管理クラウド「SmartHR」運営のKUFU、WiLなどから5億円の資金調達——すでに1700社が利用

    Open Network Lab(Onlab)10期卒業生であり、そのデモデイで最優秀賞を受賞。その後はTechCrunch Japanが開催するイベント「TechCrunch Tokyo 2015」のプレゼンコンテストである「スタートアップバトル」をはじめ数多くのイベントで優勝を果たしたことでも話題を集めたのがクラウド型労務管理ソフトウェア「SmartHR」を運営するKUFU。そんな同社が大規模な資金調達を実施した。 続きを読む

  • 労務管理クラウドの「SmartHR」がAPI公開、社内システムなどと連携可能に

    労務管理クラウドの「SmartHR」がAPI公開、社内システムなどと連携可能に

    社会保険や雇用保険など労務手続き自動化をするクラウドサービス「SmartHR」。サービスを提供するKUFUは5月25日、開発者向けに「SmartHR for Developers」を公開した。 SmartHR for Developersでは、他社製クラウドサービスとのデータ連携を実現するためのAPIやWebhookを提供しており、すでにマネーフォワード、キメラなどクラウドサービスを提供する4社と連携、もしくは連携に向けて協議を進めている。概要は以下の通り。 続きを読む

  • 労務管理サービス「SmartHR」に年金事務所やハローワークへのオンライン申請機能

    労務管理サービス「SmartHR」に年金事務所やハローワークへのオンライン申請機能

    KUFUは3月3日、労務管理担当者向けのクラウドサービス「SmartHR」上でオンライン申請機能を追加した。 この機能は総務省が提供する電子政府の外部連携API(eGov API)を利用して、SmartHRユーザーが年金事務所やハローワークでの社会保険・雇用保険に関するウェブ申請を実現するというものだ。 eGov自体は2008年から提供されているもの。2010年には一括申請機能、2014年には外部連携APIの仕様公開、2015年にはAPIの運用が開始されたが、現状の利用率はわずか4.2%。他の領域での電子申請では、例えば国税申告(確定申告な… 続きを読む

  • 労務管理クラウド「SmartHR」運営のKUFUが資金調達、あわせて社労士法人を立ち上げ

    労務管理クラウド「SmartHR」運営のKUFUが資金調達、あわせて社労士法人を立ち上げ

    015年11月に開催したイベント「TechCrunch Tokyo 2015」。その目玉企画である、創業3年未満・サービスローンチ1年未満のスタートアップ限定のプレゼンコンテスト「スタートアップバトル」で優勝したKUFU。労務クラウドサービス「SmartHR」を提供する同社は1月27日、East VenturesおよびDGインキュベーション、Beenextの3社を引受先とする第三者割当増資資を実施したことをあきらかにした。金額や出資比率は非公開だが、数千万円程度と見られる。同社は今回の調達をもとに開発やサポートの体制を強化する。またKUFU… 続きを読む