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  • スマートニュースが米国市場拡大のため31億円調達、久夛良木氏招聘へ

    スマートニュースが米国市場拡大のため31億円調達、久夛良木氏招聘へ

    スマートニュースは8月5日、日本郵政キャピタルをリード投資家とした総額31億円の資金調達を実施したことを発表。 続きを読む

  • 「リグレト」「Picsee」「TypeTrace」のディヴィデュアル、スマートニュース傘下へ

    「リグレト」「Picsee」「TypeTrace」のディヴィデュアル、スマートニュース傘下へ

    スマートニュースは2月26日、ディヴィデュアルの同社への参画を発表した。ディヴィデュアルは、2008年4月にメディアアーティストで代表取締役の遠藤拓己氏と、情報学研究者で取締役/共同創業者のドミニク・チェン氏によって設立された会社だ。創業時にはMITメディアラボ所長の伊藤穰一氏らからエンジェル投資を受け、メディアやコミュニケーションアプリ、ゲームなどさまざまなプロダクトを生み出してきた。 続きを読む

  • SmartNewsの“原型”になったニュースキュレーションサービス「Crowsnest」が終了

    SmartNewsの“原型”になったニュースキュレーションサービス「Crowsnest」が終了

    スマートフォンユーザーならばアプリストアで一度は見たことがあるであろうニュースキュレーションサービス。4月に上場したGnosyの「グノシー」、スマートニュースの「SmartNews」をはじめとして、今では多くのユーザーが利用している。そのSmartNewsの原型とも言えるウェブサービス「Crowsnest」が今月、ひっそりと終了していた。 続きを読む

  • スマートニュースが12億円を追加で資金調達、米国での人材採用を積極化

    スマートニュースが12億円を追加で資金調達、米国での人材採用を積極化

    すでに本家TechCrunchでも報道されているが、ニュースアプリ「SmartNews」を手がけるスマートニュースが1000万ドル(約12億円)の資金調達を実施したことが明らかになった。評価額はプレ(調達前)で3億2000万ドル(約384億円)、出資したのは既存投資家のグリー、グロービス・キャピタル・パートナーズ、Atomico、ミクシィ、Social Venture Partnersとなっている。 続きを読む

  • SmartNewsは自社の炎上記事も他の記事と等しく掲載する

    SmartNewsは自社の炎上記事も他の記事と等しく掲載する

    スマートニュースは、ニュースアプリ「SmartNews」上で、川崎市男子生徒殺害事件の被疑者として逮捕された少年の実名と顔写真とされる内容が含まれた記事を表示していたと発表した。すでに自社の判断で表示を停止している。今回改めて、SmartNewsの運用について聞いてみた。 続きを読む

  • スマニューのMAUは400万人、DAUは200万人–10媒体以上に1000万PVを誘導

    スマニューのMAUは400万人、DAUは200万人–10媒体以上に1000万PVを誘導

    ニュースアプリ「スマートニュース(SmartNews)」を毎月1回以上起動する月間アクティブユーザー(MAU)は400万人、毎日起動するデイリーアクティブユーザー(DAU)は200万人――。ダウンロード数では600万を超えるスマートニュースだが、12月1日に開催された自社イベント「SmartNews Compass 2014」で初めてアクティブユーザー数が明らかにされた。 続きを読む

  • 「資金はすべて米国にぶっこむ。日本には残さない」–メルカリとスマニュー、海外でどう戦うか

    「資金はすべて米国にぶっこむ。日本には残さない」–メルカリとスマニュー、海外でどう戦うか

    これまで多くのスタートアップが海外展開に挑戦してきたものの、そのほとんどは失敗に終わっている。しかし今年はスマートニュースが米App Storeで1位を獲得するなど明るいニュースもあった。「TechCrunch Tokyo 2014」ではスマートニュースに加え、日本で600万ダウンロードを超えたフリマアプリ「メルカリ」、海外ユーザーを多く抱える対戦脳トレアプリ「BrainWars」からキーパーソンを集め、「世界で勝負できるプロダクトの作り方とは?」と題しディスカッションした 続きを読む

  • TC Tokyoにメルカリ、スマニュー、BrainWarsが登場! 世界で勝負できるプロダクトの作り方とは?

    TC Tokyoにメルカリ、スマニュー、BrainWarsが登場! 世界で勝負できるプロダクトの作り方とは?

    600万ダウンロードを超えたフリマアプリ「メルカリ」、500万ダウンロードに達したニュースアプリ「スマートニュース」やリアルタイム対戦型脳トレアプリ「BrainWars」――。3つのプロダクトに共通している点がある。いずれも海外市場を戦いの舞台としていることだ。これらのプロダクトを手がける3社が、「TechCrunch Tokyo 2014」2日目の11月19日に登場することが決まったので、お知らせしたい。 続きを読む

  • スマートニュースが米App Storeニュース部門で1位獲得、その要因は?

    スマートニュースが米App Storeニュース部門で1位獲得、その要因は?

    10月2日にリリースされた「SmartNews 2.0」が米App Storeのニュースカテゴリで1位を獲得した。日本ではネットで話題のニュースを自動収集するアプリは乱立状態だが、米App Storeのランキングでは、ニュースサイト単体のアプリが大半を占めている。あらゆるニュースサイトを網羅する、日本発のニュースアプリは米国でどこまで戦えるのか。 続きを読む

  • スマートニュース、元ハフィントンポスト編集長の松浦氏を招聘

    スマートニュース、元ハフィントンポスト編集長の松浦氏を招聘

    スマートニュースは9月19日、ハフィントンポスト日本版の編集長だった松浦茂樹氏が同社のメディアコミュニケーション ディレクターに就任したことを発表した。 松浦氏はライブドア(現LINE)、コンデナスト・デジタル(現コンデナスト・ジャパン)、グリーでメディアの立ち上げに関わったのち、2013年3月にハフィントンポスト日本版の初代編集長に就任した。ハフィントンポストは開始から1年で月間1300万UUのサイトに成長した。同氏は2014年9月に編集長を退任。 続きを読む

  • ミクシィとスマートニュースがネイティブ広告ネットワークで提携、mixiの広告枠を独占提供へ

    ミクシィとスマートニュースがネイティブ広告ネットワークで提携、mixiの広告枠を独占提供へ

    既報の通り、スマートニュースが総額36億円の資金調達を実施した。出資元の1社であるミクシィの森田仁基社長は8日、決算説明会でスマートニュースと広告分野で業務提携を締結したと発表。スマートニュースが2014年12月に開始するネイティブ広告ネットワーク「スマートアド(仮称)」に対して、SNS「mixi」内に設置するネイティブ広告枠を独占提供することを明らかにした。これによりスマートニュースがスマートアドで獲得した広告主の広告が、mixi内のネイティブ広告枠に配信されることになる。 続きを読む

  • スマートニュースがグリー、Atomico、ミクシィなどから約36億円の資金調達

    スマートニュースがグリー、Atomico、ミクシィなどから約36億円の資金調達

    ニュースリーダーアプリ「SmartNews」を手がけるスマートニュースは8月8日、グリー、外資系ベンチャーキャピタルのAtomicoをリードインベスターとした総額約36億円の資金調達を実施したことを明らかにした。出資比率などは非公開。引受先はグリーとAtomicoのほか、ミクシィ、グロービス・キャピタル・パートナーズ、エンジェル投資家のWilliam Lohse氏(米Ziff-Davis Publishing元President)、川田尚吾氏(ディー・エヌ・エー共同 続きを読む

  • SmartNewsが1日限定で動画広告をテスト中、自動再生の好感度調査が目的

    SmartNewsが1日限定で動画広告をテスト中、自動再生の好感度調査が目的

    ふとSmartNews(スマートニュース)を開いてみるとスポーツカテゴリーで突然、ナイキの動画広告が自動再生された。そもそもスマートニュースは広告を入れていなかったはず。いきなりの動画広告の理由を執行役員の藤村厚夫氏に聞いたところ、4日正午から1日限定でテスト配信しているのだという。ユーザーが自動再生に好意を持ってもらえるかを検証するためで、広告配信技術は自社開発したそうだ。正式展開は未定だが、ユーザーのフィードバックを受けて今後の開発につなげたいとしている。 続きを読む

  • SmartNewsからのPV誘導が月間100万を超えるメディアが66媒体に

    SmartNewsからのPV誘導が月間100万を超えるメディアが66媒体に

    スマートフォン・タブレット向けニュース閲覧アプリ「SmartNews(スマートニュース)」が3日、300万ダウンロードを突破した。運営元のスマートニュースによれば、月間アクティブユーザー(MAU)は75%、日毎のアクティブユーザー(DAU)は38%。1月末時点では、66媒体に月間100万超のPVを誘導していることも明らかにし、メディアへのトラフィック誘導でも存在感があることをアピールしている。 続きを読む